https://www.tumblr.com/freakcircusofhorrors/816094145383940096/ama-2-answers-part-11?source=share
https://www.tumblr.com/freakcircusofhorrors/816094525206528000/ama-2-answers-part-11-22?source=share
スクリプトの見直し作業を進めている間、皆さんに楽しんでもらえるよう、またAMAを用意しました!
この工程を早く終わらせて、ついに開発作業に入りたくてたまりません!
それと、翻訳ボランティアについて改めてお知らせです。
翻訳に協力してくださる方向けのフォームを作成する予定ですが、それはスクリプト完成後に対応したいと思っています。フォームが準備できるまで、もう少し待っていてくださいね!
また、2日までの間に、試験的に対応言語を増やしてみる予定です。
その作業がどれくらい大変なのかを確認して、
「まずゲームを完成させてから多言語対応するべきか」
それとも
「今後のアップデートと並行して少しずつ翻訳していくべきか」
を判断したいと思っています。
Nekoさんへの質問:
・ここ数ヶ月でこれほど注目を集め人気が出たことについて、自分ではどう感じていますか?また、そのことで自分自身に大きな変化や影響はありましたか?
・「サーカス団は、訪れた場所の言葉を覚える」と言っていましたよね。別の場所に移動すると自然に忘れてしまうのでしょうか?
それともみんな記憶力が良くて、何ヶ国語も操れる天才集団なのですか?
ハーレクインとピエロへの質問:
ランジェリーについてはどう思いますか?じっくり眺めて楽しむ派ですか?それとも、すぐに脱がせてしまう(破り捨ててしまう)派ですか?😜
Nekoさん
「これほど多くの方に自分のゲームを気に入ってもらえるなんて、全くの予想外で、今でもまだ実感が湧かないくらいです。
変わったことといえば、ちょっと心配性になったことでしょうか(笑)。
以前はSNSをあまり使っていなかったのですが、今は皆さんの反応を追いかけたり、質問に答えたりできるようにより気を配るようにしています。」
Nekoさん
「彼らは本当にいろいろな場所を巡っているので、言語を完全に忘れてしまうことはあまりありません。
少し鈍って、いくつか思い出し直す必要があることはあるかもしれませんが、完全に忘れる可能性はかなり低いですね!」
ピエロ
「ああ、なんて
……綺麗なんでしょう。MCに頼まれでもしない限り、破いてしまうべきではないと思うよ。」
ハーレクイン
「それもたまには面白いけど、やっぱり一番のお楽しみは引き剥がす瞬間だと思わない?」
ドクターへの質問:
美術館で開催されている「ボディ・ワールド(人体の不思議展)」を見たことはありますか?
もしよろしければ生物学や心理学、生理学など、あらゆる「〜学」について専門的なお話をしませんか?
(お願いです、私の「医学豆知識フレンズ」になってください!解剖学のディープな話を語り合える相手が必要なんです。)
ピエロへの質問:
・相手が距離を置いたり恋愛関係から一歩引いたりすることでしか安心感を得られない場合、それを「自分への罰」や「拒絶」と受け取らずに、理解して受け入れることはできますか?
(言い換えるなら昨日は迷わず頬にキスをしてきたのに、今日は手を繋ぐのさえ照れてしまうような人のことです。)
・あなたはいつも私のことを「マイ レディ」と呼んでくれますよね。
それがすごく嬉しいので……お返しに、あなたのことを「マイ ロード」と呼んでもいいですか?それとも、何か他に呼んでほしい愛称はありますか?
ハーレクインへの質問:
もしあの時、テントの中で邪魔が入らなかったらどこまで進むつもりだったのですか?
それから、もし相手が圧倒されて「やめて」と言ったら……それを尊重してくれますか?それとも、それが自分の性分だからと押し通すのでしょうか?
(サソリとカエルの寓話をご存知かもしれませんが……。)
ドクター
「俺が足を運べそうな展示会はそう多くはないが、そういった類の話ならいつでも大歓迎だよ。ただ、心理学は俺の専門分野というわけではないけどね。」
ピエロ
「僕はいつでも、MCのペースに合わせられるよ。たとえ自分の想いが溢れそうになっても、ふと立ち止まって君の笑顔を眺めたり、その視線を読み取って、君が望むリズムを理解することことができるから。」
ピエロ
「もちろんだよ!そう呼んでくれるのも嬉しいし、ニックネームを呼んでくれるのも大歓迎だよ、愛しい人。」
ハーレクイン
「ふふ
……引き際ならちゃんとわかってるよ、可愛い人。相手を限界まで追い詰めすぎても面白くないからね。
俺はむしろ、快楽と恐怖のその境界線が好きなんだ。もちろん、君を追いかけさせているのがこの俺である時に限るけどね~。」
ハーレクインへの質問:
「痛みを伴う真実」と「優しい嘘」、どちらが良いと思いますか?
ピエロへの質問:
・あなたはロマンチストですが、もし予算や選択肢に制限のないロマンチックな休暇(ハネムーンのようなもの)を計画するとしたら、どんなプランを立てますか?
あなたはMCのお世話をするのが好きですが、反対に自分がお世話をされるのも好きなのではないでしょうか。
あなたはどんな風に可愛がられたり、お世話をされたりするのが一番嬉しいですか?(例えば、髪を洗ってもらったり、本を読み聞かせてもらったりなど)
また、逆にMCに対しては、どのようにお世話をしてあげるのが一番好きですか?
ハーレクインにも質問:
お世話をされるのは好きですか?
MCから受ける仕草や行動の中で、一番好ましいと感じるものは何ですか?(もちろん、エッチなこと以外でお願いします)
ハーレクイン
「それは、誰と話しているかによるかな。でも君からなら甘くて可愛い嘘くらい、別に構わないよ~。」
ピエロ
「お世話ですか?あんまり考えたことはなかったけど、MCに髪をとかしてもらったり、三つ編みにしてもらったりするのを想像するとなんだかすごく
……心地よさそう。
きっと、とても嬉しいと思う!それに、毎日MCのために料理を作るのも素敵だろうな。」
ハーレクイン
「世話をされたいかって?笑える質問だね。いや、そんなことは全く思ってないよ。可愛い人、君の好きなようにしてくれて構わないよ~。」
チケットテイカーへの質問:
・あなたはイレギュラーな点や、どこか違和感のある細かな部分に気づくのが特に得意なようですね。
それは時間をかけて意識的に訓練されたものなのでしょうか、それとも昔からの天性のものでしょうか?
・あなたは仕事をこなす上で、ルールを非常に重視されているようにお見受けします。
あなたにとってルールとは、秩序や安全を守るためのものでしょうか。それとも、混沌とした状況を抑え込むための手段なのでしょうか?
・来客への対応において個人的に一番不快に感じたり、我慢がならなかったりするのはどのような振る舞いですか?
・あなたはよく他人を鋭く観察されていますが、逆に自分が誰かに見られたり観察されたりすることについてはどう感じますか?
チケットテイカー
「それが私の性分なんです。昔からきちんとしているのが好きで、何か一つでも乱れているとすぐに気づいてしまうのですよ。」
チケットテイカー
「ルールがあるからこそ、秩序と統制は保たれるのです。
もしルールがなければ人々は身勝手に振る舞い、時にはまるで野蛮な獣のように振る舞うことでしょう。あなたもそう思いませんか?」
チケットテイカー
「ルールに抗い秩序を乱そうとする者たちは、あまり感心しませんね。彼らは往々にして
……不必要に暴力的ですから。」
チケットテイカー
「ふむ。サーカスは私の家です。秩序を保つ役目にある者が、周囲に目を配るのは当然のこと。
ですが、逆に観察される側になるというのは
……いささか奇妙な気分ですね。あまり心地よいものではありません。」
(Nekoさんへ:一番素敵、あるいは面白い答えを返してくれそうなキャラにお願いします!)
ハーレクインのあの……「性質」を考えると、どこかに隠し子(小さなハーレクインたち)が走り回っていたりする可能性はあると思いますか?
Nekoさんへの質問:
チケットテイカーが「経験済み」なのが不思議でたまりません。
ピエロやドクター、それにハーレクインやジェスターなら納得がいくのですが、あの規律に厳しく人間嫌いで「人間を面白いとも思わない」彼が、一体どうやって誰かとそういうことになったんでしょう?
もしよければその時の様子や、彼がベッドでどんな感じなのかこっそり教えてくれませんか?👀(本人に聞いても絶対にかわされると思うので……)
ピエロへの質問:
もし主人公の家族が虐待的で本人にひどい仕打ちをしていたと知ったら、あなたはどうしますか?どのように対処しますか?
チケットテイカー
「ああ、なんということでしょうか
……。そんな現実で生きるなんて、考えただけでも耐え難いです。
そんな事態になる可能性が万に一つもないことに、心から安堵しています。」
Nekoさん:
「まあ
……相手は人間じゃなかったのかもしれませんし?もちろん、人間相手にそういうことが起こる可能性がないわけじゃないけど
……。
とにかく
……もし彼がベッドに誘うほど誰かに興味を持ったなら、どう振る舞うかは相手次第ですね。ほら、彼は主導権を握るのが好きだからね。」
ピエロ
「家族が
……本当にそんな酷いことを?いや、MCをあんなに不幸な環境に置いておくわけにはいかないよ。僕にできることがあれば、何だって協力するよ。」
(ジェスターはファンの存在を気にしていない(むしろ利用価値があると思っている)ようですが、もし彼が「こんなタイプ」に出会ってしまったらどうなるんでしょうか?のという形式の質問)
・「Jさん、本当にモデルみたいで目を引くルックスですね。写真を撮らせてもらってもいいですか?」
(もし断られたら、なんとかして隠し撮りするしかないわね。それか、ファンアートを描くとか!)
・「Jさん、私、大、大、大好きなんです!(彼の顔がハートの中に入っている、よくあるキャラクターグッズ風の自慢のTシャツをすでに着ている。このためにさっきの写真が必要だったのだ)。あなたのパフォーマンス、本当に最高です! お願いです、私のおでこにサインしてくれませんか?」
(紫のマーカーを取り出しながら)「皆さんの分もお揃いのTシャツを用意してあるんですよ💜」
(ハーレクインなら、これを使ってジェスターをからかって楽しんでくれそうじゃない?)
・ジェスターは贈り物を受け取ることを禁じていますが、もし私の質問にあるようなものだったら、後で燃やすために受け取ってくれたりするのでしょうか?
このような形式が受け入れられるかわかりませんが、思い切って書いてみます。
ルール違反になっていなければいいのですが(笑)。これまでのAMA(質疑応答)で、こういう書き方は見たことがなかったので。
ピエロへの質問:
もし私が「紫の方が好き」と言ったら、ジェスターと衣装を交換してくれますか?ハイヒール……いいですね!
それにチケットテイカーの帽子もすごくカッコいいので、絶対に似合うと思います!
もし「紫」な感じの写真を撮らせてくれるなら、赤のことももっと好きになっちゃうかも😏
ジェスター
「聞くつもりもないのに、なぜ質問しているんです?」
ジェスター
「
……」
チケットテイカー
「いいえ、それは致しかねます。」
チケットテイカー
「あなたは嵐のように混沌とした空気をまとっていますね。発言にはもう少し慎みを持たれることをお勧めします
……。それから、その贈り物は持ち帰ってください。」
ピエロ
「紫の服を着た僕が好きなの?ジェスターの格好なんて、僕に似合うかな。それなら僕
……」
ジェスター
「ピエロ、やめなさい。」
ドクターへの質問:
・ドクターが持っているドール(人形)、とっても興味深いです!何かエピソードがあれば教えていただけますか?
・ドクターはアドレナリンの匂いがお好きなようですが、具体的にどんな匂いがするのでしょう?また、それを嗅ぐとどんな気分になりますか?
・メタルがお好きだと言っていましたが、もしメタルコンサートのチケットを差し上げたら受け取っていただけますか?
・そのペストマスク、最高にカッコよくて大好きです!鋭い牙やセクシーなアクセントと同じくらい、正直ゾクゾクしちゃいます。
普通、患者と親密になるのはタブーとされていますが、つい一線を越えてしまった……なんて経験はありますか?
ドクター
「俺は彼らを使って実験を行うのが好きなんだ。過程で多くが壊れてしまうが、それでもまだ使い道はあるし耐久力の限界を試し続けることもできる。
……実に興味深いよ。」
ドクター
「ああ
……なんとも独特な匂いだ。目の見えない人に色を説明するのと同じくらい、言葉にするのが難しいよ。
シトラスのような香りに、少し苦味と塩気が混ざっている。鼻をつんと刺激して、まるでそこにまとわりつくような
……そんな心地の良い香りだ。」
ドクター
「あいにく、特別な事情がない限りジェスターが許可を出さないだろうね。実を言えば、俺自身はそれほど気にしていないんだが。」
ドクター
「おや、ありがとう。それにしても、君は少し変わっているね?鋭い歯なんて、本来なら怖がるべきものだろうに、sweetie。
俺は患者とそんな親密な関係になったことは一度もない。正直、どうしてそんなことを聞くのか理解できないな。」
Nekoさんへの質問:
・ジェスターとコロンビーナはどのような関係だったのでしょうか?
・ピエロ、コロンビーナ、そしてハーレクインの三者の関係性についてジェスターはどう思っていたのですか?
・そして、ざっくりで構いません。コロンビーナがいなくなったことは、彼らにどのような影響を与えたのでしょうか?
(重大なネタバレになりそうな気もしますが……思い切って聞いてみます(笑))
Nekoさん
「彼らは良好な関係を築いていました。例えるなら、ジェスターとドクターのような感じです。
長々と会話をすることはあまりなかったけれど、お互いを理解し合えていました!」
Nekoさん
「彼は特に悩みなんて抱えていなかったです。三人は仲が良くて、最初の頃は本当に楽しく過ごしていました。
しかし人間たちが現れ始めてから
……ハーレクインはだんだんと不安を抱くようになりました。」
Nekoさん
「そうですね
…あえて言うなら、壊滅的な状況でした。大きなトラウマになったと言ってもいいでしょう。
事件から数日間はただ静まり返り、ただ苦しく、気が狂いそうな時間でした。
誰もが自分なりのやり方でその現実に立ち向かわなければなりませんでした。ジェスターがようやく先頭に立って動き出すまでは。」
当まとめはNeko Bueno氏が制作されたゲーム『The Freak Circus』 に関して、作者ご本人がTumblr上で公開している情報をまとめた非公式ファンサイトです。
・また、予告なく削除・非公開・限定公開などを行う場合がありますので、あらかじめご了承ください。
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.