ねむねもね
2026-02-11 13:08:06
2879文字
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イメ短歌・案内ページ(2026/2/17更新)

作品から着想を得て詠む「イメ短歌」の案内ページ。
2026/2/17:お礼周りの情報を更新。


ヒアリングシート


 詳細に書いてもらえれば嬉しいです。

ジャンル名
※なるべく正式名称でお願いします。
【例:刀剣乱舞】

ジャンルの世界観
※そのジャンルのベースとなる世界観を書いてください。
【例:日本刀の男性擬人化である「刀剣男士」たちが、時間遡行軍と呼ばれる敵と戦うゲーム。】

作品の雰囲気
※ほのぼの、イチャイチャ、殺伐、エロ等。
【例:ほのぼの、日常系】

作品の推しポイント
※作品に込めた癖や、雰囲気を書いてください。
【なんでもないけどかけがえのない日常とイチャイチャを描いた連作短編集。】

作品の主要登場キャラ
※その作品の主要登場キャラについて、性別・年齢・種族・性格・一人称、カップリング作品の場合は攻めか受けかも書いてください。
【例:雲生(うんしょう)・攻め。一人称は私。日本刀の太刀「雲生」の男性擬人化キャラ。外見年齢は20代後半。雲を思わせる白髪に空を思わせる青い瞳が特徴。刀剣男士でありながらも飛行機の管制官になることを目指しており、冷静でスマートな性格だが、主である審神者のこととなると冷静じゃいられなくなる一面も。
審神者(さにわ)・受け。一人称は私。「刀剣乱舞」におけるプレイヤーの分身の人間。審神者とは名前ではなく職業名のようなもの。20代後半の女性。人の身を得てまだ浅い雲生に先輩面をしたいが、いつも雲生にドギマギさせられている。】

主要登場キャラの推しポイント
※作品の主要登場キャラについて、あなたが思う推しポイントを書いてください。
【例:雲生は、普段はスマートなのに恋人のこととなると慌てふためいてしまうギャップが可愛い。審神者は、そんな雲生にキュンキュンさせられたりしてこれまた慌てふためいちゃうのが可愛い。】

短歌の主体となるキャラ
※短歌は一人称視点で紡がれる詩歌です。なので、視点主となるキャラを定める必要があります。特にない場合は、こちら側で決めさせてもらいます。
【例:審神者】

イメ短歌の雰囲気
※ほのぼの、殺伐、艶やか等、書いてもらえればできるだけそれに沿った雰囲気の短歌を詠みます。
【例:ほのぼの】

ネタバレ配慮について
※未読者にも見せたい場合は「雰囲気重視・ネタバレNG」、既読者向けでOKなら「核心OK」など、ご希望をお書きください。
【例:雰囲気重視・ネタバレNG / 既読者向けなので核心に触れてOK】


《カップリング作品の場合》


カップリングの推しポイント
※その作品のカップリングについて、あなたが思う推しポイントを書いてください。
【例:ちょっと似た者同士の2人が、ゆっくりじっくり恋から愛を育んでいくところ。】

主体から恋人への呼称
※短歌では、恋人や大切な人のことを「きみ」と指すのが一般的です。しかし、キャラによっては「きみ」以外の呼称(お前、あなた、あんた等)がしっくり来る場合もあるのでこの項目を設けています。特にない場合は、こちら側で決めさせてもらいます。
【例:きみ】