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tinygougou
2026-02-06 01:25:36
25927文字
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1990008
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煩悩ガチャまとめ②
お題ガチャにて公開した『煩悩ガチャ』(
https://odaibako.net/gacha/33462
)のガチャ結果【100~番】をまとめました。任意の名前・一人称を入力してお楽しみください♩明朝体フォントにするとよりえっちだと思いました!
リクエストや感想はこちらから→
https://odaibako.net/u/c6r295dq7nctqhsm
※一人称がデフォルト表記になっている場合がございます。ページ上部の【名前変換】からご変更いただけます。
【1~99番】
https://privatter.me/page/696a3b141d4a5
追記: 6/2 一部加筆修正しました。⭐︎つきのお話は修正後のものです!
1
2
3
4
5
6
7
⭐︎130 騎乗位で搾られてあっさり射精しちゃった
攻め
。仰け反って曝された喉仏が上下に動くのをみて、好奇心で両手で軽く潰してみる。ぴく、と震える様子を眺めてたら、突然物凄い力で手首を掴まれた。自分の手を重ねて丁寧に頸動脈を絞めあげながら、「ッあ゛は、ちがうよぉ
…
ここ、をぉ゛
…
もっと
…
、ぎゅうう゛、
…
ッ゛!♡ てしなきゃ
……
♡♡」って息を詰まらせて中でどくどくちんぽ大きくしてる。ゆっくり細まる真っ暗な瞳に吸い込まれそうで、怖くなって手を離しちゃった
受け
。乱れた吐息が収まらない。
131 (死ネタ)
攻め
が事故で死んだ。安置所で見た時はまだ寝ているみたいに綺麗な顔で、肩を揺すってみたりもした。翌朝、「今日どこ集合」といつも通りメッセージを送る
受け
。10分経っても1時間経っても返事がないので、トーク画面を開いてみるが既読すらついていない。親指でスクロールする度に可愛らしいスタンプやくだらない写真が永遠に流れてきて、ついにぴたりと手が止まる。
攻め
はもういない。「
…
ぉ゛え、」と強い嘔気がする。
132 今日は
受け
が気持ちよくなる日!と強引にベッドに座らせてフェラしてあげる
攻め
。べえ、と出した舌をちんぽに沿わせながら、わざとらしく髪の毛を耳にかけて挑発すると、「ばか」と強めにしばかれた。ゆっくり喉奥まで咥えて引き抜くと粘ついた唾液がぬちゃぬちゃ絡んでくる。脚の間で髪が擦れてくすぐったい。ぐぽ♡ぢゅぼ♡と下品な音を立てながら上目遣いで見つめられる
受け
。不細工だなあ、と眺めつつどくどく精子がのぼってくるのがわかる。雄の顔してるけどこのあと鳴かされるのはお前だよ
133(1)初夜、コンドームをつけるのに苦戦してる
攻め
。童貞くさ笑。と仕方ないので自分ので見立てて実演してみせる。おかげでやっと装着できたみたい。挿れやすいように適当に扱いてから入口を両手でくぱ、と開いてあげると、ガチガチに勃起したちんぽが押し入ってくる。「ッう、ぐ
…
、?ふぅ、う゛
……
♡」ぶるりと肩を震わせて動けなくなっちゃった
受け
。みちみちに
攻め
のを詰められて、せっかく開発した前立腺も全部潰されちゃった。→
133(2)「はぁ゛
…
♡ね、♡もう動いてもいい?」と限界そうな
攻め
の顔圧に負けて頷くと、手加減なしにどすどす弱いところを抉ってくる。「、ぉ゛♡え?ぁ
…
♡ばか、ちょ
…
、止ま
…
ーーッ゛♡♡、?」て頭がびりびりする。なにこれ、まさかこんなのに簡単にイかされるわけ
…
と混乱中の
受け
と、興奮しすぎてなんにも聞こえてない
攻め
。結局「ん、ッい゛
……
♡♡、ぉ
…
ふ
……
ーッ゛♡」ってがくがくイキっぱなし。自分でつけたゴムもうっすい精液でタプタプになって、突かれる度に揺れちゃうのが可哀想。
134(1)今日の晩ご飯は
攻め
が綺麗に用意してくれた
…
んだけど、カトラリーの傍に置いてあるのは見覚えのある錠剤だ。「それ、嫌だったら無理しないで。」でも前はすっごく気持ちよかったから、と照れ笑いしてみせる
攻め
。食事中もそれが気になって会話に集中できない。
攻め
の言う通り、あの時の桁違いの快楽を考えるだけで後ろが疼いてしまう。頭の中はすっかりピンク色になって、堪らず錠剤を口に放ってしまった。→
134(2)薬が効き始めるのを待つ間、ゆっくりソファでくつろぐ
攻め
と部屋をうろつく
受け
。やっぱり危ないから今すぐにでも吐き出したい。洗面器に手をついて喉に指を突っ込むけど、うまくできないので焦っていると
攻め
に呼ばれた。大丈夫だよお、と抱きしめられてキスされるとだんだん頭がぼうっとしてくる。背中に響く
攻め
の鼓動が速くなってきたので顔を覗くと、もう目が蕩けて焦点が合わなくなってる。まずい。→
134(3)ベッドに連れていくと、抱きついたまま後ろに倒れちゃった
攻め
。「あは、
受け
のえっち」と笑うのを見下ろしてると無性に愛おしさが込み上げてきて、思わず唇を奪ってしまった。「んぶ、
…
へ、
…
ぁ♡」と声を漏らしながらずりずり股間を擦り付けてくる。
…
なんだか脳みそが熱くなってお腹が疼いてきたので、「っふ、ぐ
……
、はぁ
…
ッ♡♡」とそのまま腰を落として全部飲み込んじゃった。→
134(4)「あ、あれ
…
なんで、」お腹がくるしいし身体中がどくどくして変だ。状況が鮮明になってきて、
受け一人称
、もしかしてまた
…
と自己嫌悪に陥っていると、「
受け
、」と下から優しく呼ぶ声がする。
攻め
の目を見つめると頭がぱちぱちして、全然勃起してないのにとろとろ精液が溢れてくる。数倍も敏感になっているせいで、腰をゆするたびに腸壁擦れるし奥に当たるしで白目剥きそうになってる
受け
。とそれを見上げながら搾られて甘イキ射精してる
攻め
。→
134(5)十数発もしてたら体力が尽きちゃったふたり。先に目が覚めたのは
攻め
で、挿入したまま添い寝になってたので、ぼーっとしながらゆっくり動いてみると「ふ、ぅ
…
♡ん゛、
…
」とえっちな声が聞こえてきた。興奮したので腰を掴んでとちゅとちゅ奥を叩いていると、「ん゛、ぅあ
…
♡、はぁ゛
……
ッ♡♡ぅ、うぐ
…
ごぷ、ぉえ゛ぇッ、
…
が
…
は、ッぅぎゅ、」と酔って吐いちゃった
受け
。臭いにつられて
攻め
も戻しちゃった。シーツは汚いし薬は切れるし、落ち込んじゃってなんにもできないね。
135(1)「っふ、ぅ
……
、は
…
ッ♡」とバックで気持ちよくなってきたところで、
受け一人称
の携帯に電話がかかってきた。手を伸ばして切ろうとすると制止されて「なんで?出ていいよ」と勝手にスピーカーで通話ボタンを押されてしまった。もしもし、どうしたの、と平静を装って話していると突然腰を掴まれた。奥にぴったり当たるので嫌な予感がする。相手が話し始めると小刻みに揺らしはじめるので「ッう゛、ん
…
うん、いや、なんでもな、ぁ゛あ
……
ッ♡は、
…
ふ、♡うん、」と変な声が出ちゃった。こいつ
…
→
135(2)角度つけて弱いところぐりぐり抉られるのと、くち、と濡れた音を立てながら前を扱かれるので「ぅ、ふ
…
ッ゛♡、ふーー
……
ッ♡♡、ぐ
…
、ぅ
…
♡」と俯いて必死に耐える
受け
。「なんか大丈夫?体調悪い?」と心配そうな友人の声もだんだん遠のいて、しつこく責められた末に「ふぐ、ッぅ゛
……
、♡
……
ほぉ
……
ッッ゛♡♡」って深イキキメちゃった。「
…
はあ、ごめ、後でかけなおす」って息も絶え絶えに切ったけど、びゅるびゅる射精する音も腸液が絡む音も全部聞こえてたよ。どんな顔して会うんだろ~笑
136
受け
がイきそうになると毎回凝視してる
攻め
。頭が真っ白になるその瞬間だけは、完全に
受け
を掌握できた気がしてたまらない。興味本位で、今日は
受け
を寸止めさせてふたり同時に絶頂してみる。一瞬ふたりだけの境地に入った心地がして、ぶる、と短く肩を震わせた
攻め
。息を整えながら、「は
…
、♡あは
………
気持ちいい
…
」と目を細めて何かを噛み締めている様子にちょっと引いちゃう
受け
。今更なんなの
…
。
137 行為中もお喋りな
攻め
。ひたすら耳元で
受け
受け
好き好きと喘ぐので、ついに「ッ、♡うるさい
…
」とそっぽ向かれちゃった。相当ショックだったのか、次の晩から「ふ、ーー
……
ッ゛♡、ん
……
はァ゛
……
♡♡
受け
…
、」って控えめにしようと頑張ってるみたい。正直そっちの方がドキドキしちゃって困る
受け
。
138(1)いつも通り片手で
攻め
のを扱いてると、そうだ!と突然立ち上がって魔法のオナホ?を取ってきた
攻め
。よくわからないけど「これでしてほしい
…
」と恥ずかしそうに強請るのが可愛くて、脚を開かせてローションをたっぷりオナホに垂らしてあげる。お尻が濡れる感覚がするけど多分興奮したせいだろう。両手で挟んで圧かけながら根元まで挿入してやると「あ、ぐ
……
ッ゛♡ふ
…
」と漏れたのは自分の声だった。あれ?なんかお腹が苦しい。動揺して固まっちゃった
受け
。→
138(2)名前を呼ばれるとはっとして、上下に動かしてみると直接触られてないのに前立腺が擦れる感覚がしてぞくぞくする。「は、ぁ゛
……
ッ♡♡なに、これ」と危険を感じて引き抜こうとするも
攻め
の手が重なってきて、「もっとして」と覗き込まれてしまった。一緒にギリギリまで引き抜いてからゆっくり根元まで沈めるのを繰り返してると、それを凝視しながら「ぐ
…
ぅ、♡ふーー
……
ッ゛♡♡」って
攻め
よりも感じ入っちゃってる
受け
。→
138(3)もう一度ちんぽ全体をオナホで呑み込んだあと、ぐぐ
…
と下に押しこんで先端側の出口からずりゅ♡と亀頭を露出させてみる。「う、ぐ
……
?ッかは、ま、まっ
…
て゛
…
♡」と身体を強張らせる
受け
。中がひしゃげて結腸弁も簡単に貫通しちゃった。シリコンがぺちゃんこに潰されていくのを見てると、「く、ぅお゛
……
、ァがっ、
…
くるし
…
ぃ
………
ッ゛♡♡」って怖くて息が詰まるのに手も離せない
受け
。ゆっくり外に出てきた
攻め
のが硬くなってるのが1番怖い。
139 セフレの
受け
に激重恋愛感情を抱いてる
攻め
。玄関ドアを開けるとびしょ濡れの
受け
が突っ立っていた。「ごめん、急に降られちゃって」と恥ずかしそうに笑うので、部屋に入れてタオルと着替えを貸してあげる。
攻め一人称
のシャツを着てベッドに腰掛ける
受け
を見ると愛おしさで胸が苦しくなって、そのまま押し倒しちゃった。「
…
言っとくけどそういうつもりで来たんじゃないからね」とため息まじりに言う
受け
。君の彼氏になれたみたいで嬉しかったんだけどなあ
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