なつみ
2025-11-29 22:42:34
3066文字
Public しごみせ
 

しごみせ マスターのぬい(完成!!!)

しごみせのマスターのぬいの制作過程


顔の横の金属?の部分の曲線が表現できず、あまり納得がいってない(端すぎると縫い代とかち合って非常に縫いづらくなる(接着剤で固まる/布が重なって厚くなる)ので、あえて端は残す/ドルネドぬいで学んだ)

うまくいった、天才か?(自画自賛)

尻尾にも模様いれるつもりだったけど、スペースがないかも……
模様と顔用に使えるかと思った布用ペンは黒地にはさすがに無理だったため(買う前にもたぶん無理かな〜とは思っていた)、ダイソーのシールフェルト使用

ワタ詰めた。ぷにぷにしててかわいい。

途中からマスターの顔の横についてる呼吸のあれか、集音器(ヘッドホン)的なやつ(???)貼り付けるのわすれてて、急いでつけたけどすでにワタを入れて重みをつけたりクリップで押さえられなくなったのですぐ取れるかもしれん……

一番の鬼門と思ってたマスターの尻尾部分が思ったよりうまくいった気がして、自分で驚いている。ありがとうミニリュウ……(家にあったミニリュウのぬいぐるみを参考にどういう感じで布を分割したらいいか等を考えていた)
どうやって服作ろう。(腕も脚もないから今まで使ってた胴体の型紙は使えないし、どうしよう……)

↑ポケモンfitのヘビ型ポケ(アーボック、アーボ、ハブネーク、ミロカロス、ミニリュウ、ハクリュー)の商品ページを舐め回すように見たり、家にいるミニリュウのぬいの縫い目?を参考にはしたし、思ったより思った感じの形にはなったんだけど、そもそも裁断のときにあ!これ裏じゃん!!となったり(重ねる為に反転?で布を切らなければならないところをそのままやっちゃったので型的には尻尾と胴体想定のところが(尻尾&尻尾、胴体&胴体のところを尻尾&胴体、胴体&尻尾になった)互い違いになってたり……、縫ってるときはかなり行き当たりばったりだったし、想定と全く違うことやってて(ここ布足りない!!こっち余ってるからこっちからもってこよう筒にはなるから変ではないだろ………とかやってた。※ちゃんと作り直したほうがいいです)、似たような形に行き着いたのが奇跡と思ってる。
※写真ではわかりにくいんだけど、変なところに謎のでっぱり?段差?と布の切れ目(?)があります。ほんとなんか奇跡的にうまいこといってるけど……


▶参考 型紙
たきゅーとさんの10センチ立ちぬい の 顔、後頭部、あご
https://tacute.com/pattern/10cm_tachipose-sotai/
いつもお世話になってるやつ。
顔、後頭部は黒地のボアクロス(群青?紺色でもいいと思う)で、あご部分のみ灰色のボアクロスを使っています。

家にいた子(fitミニリュウよりも取り出しやすい位置にいた)

マスコット Night Arcade ミニリュウ
https://www.pokemoncenter-online.com/4521329385174.html
ほわほわしっとりした質感で可愛い。
※まじで縫い目にだけ注目して、こういうポーズいいなとなりでもぬいにはでかすぎるからと個人の感覚で適当にひょろ〜と布に直接チャコペン走らせたので、大きさ等が全く違います