水井白羽
2025-11-14 22:09:03
3842文字
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質問2025

リクエストが来たのでうちの子に関する質問に答える


~ステージB:キャラ分析編~

1:そのキャラが似ている動物は?
バツ:カラス
マル:馬
さんかく:気性の荒い羊
ばつ美:イルカ
イリュー:飼い主を振り回すタイプの猫
マレフィノ:猫
ユキ:小型犬
バツおじさん:カラス

2:生まれ変わったら何になりたい?
バツ:「うーん………
マル:「生まれ変わるなら、なんとなく魚になりたい」
さんかく:「どうせならモルモットになりたいねぇ」
ばつ美:「生まれ変わったら異性?」
イリュー:「あたしに生まれ変わりたい~」
マレフィノ:「普通の家の下で生まれ変わりたいような気がしないでもない」
ユキ:「何になっても多分楽しいと思うぜ!」
バツおじさん:「来世もカッチョいいナイスガイとして生まれたいぜ」

3:大事にしている宝物は?
バツ:「宝なのかは怪しいが、やっぱ、封印剣:イクソシースなんだろうなあ」
マル:友達
さんかく:自分
ばつ美:自分の本名。軍から1度逃げたときに逃げた先の人々から貰った。もちろん「ばつ美」というあだ名もバツ達との絆があり大事だ。
イリュー:自分の杖。師匠が選んだ思い出のある品
マレフィノ:自分の杖。アルトゥールから譲られた出自不明のブツだが、これが一番馴染む
ユキ:「えーとね、今お気に入りのゾンビTシャツかな!」
バツおじさん:内側に宝石が埋め込まれたペアリング。文字も刻まれているようだが……

4:もし魔法が使えたら?
バツ:「もしオレにも魔法が使えたら、人の心が分かるのがいいな……」(ニクラウス「知らなくていいことの方が多いよ」)
マル:「使えないけど別に困ってない」
さんかく:「他に使いたい魔法があるかって言われてもねぇ」
ばつ美:「強いて言うならより強い魔法!!」
イリュー:「えー」
マレフィノ:「護身用の攻撃魔法の類もう少し使えたらなあ……
ユキ:「なんか、人助けに役に立つようなものがいいぜ!」
バツおじさん:「せめて、過去に……いや、それだと……

5:そのキャラの性格を①をクール、⑤を熱血とすると5段階評価でどのくらい?
バツ:3
マル:3
さんかく:2
ばつ美:5
イリュー:1
マレフィノ:3
ユキ:5
バツおじさん:4

6:そのキャラを①を飽きっぽい、⑤を一途とすると5段階評価でどのくらい?
バツ:4
マル:5
さんかく:4
ばつ美:2
イリュー:1
マレフィノ:3
ユキ:2
バツおじさん:5

7:そのキャラを①を1人が好き、⑤をワイワイが好きとすると5段階評価でどのくらい?
バツ:4
マル:3
さんかく:2
ばつ美:3
イリュー:1
マレフィノ:4
ユキ:5
バツおじさん:4

8:そのキャラを①をアウトドア、⑤をインドアとすると5段階評価でどのくらい?
バツ:3
マル:2
さんかく:2
ばつ美:1
イリュー:3
マレフィノ:4
ユキ:1
バツおじさん:2

9:そのキャラの推しは?またその推しの好きなポイント、推しになったきっかけ、推しのマイベスト、推し歴、推し色などは?
バツ:推しというか、「愛する人」が欲しい
マル:「しのえは『推し』とかいうジャンルじゃないよな」
さんかく:そういうのに関心がない
ばつ美:特定の推しを持たないタイプ。強いて言うなら広く薄い箱推しみたいな
イリュー:ズバリ、師匠。魔法と人生の師。……推し?
マレフィノ:イーヴズの影響で、ハーニアにハマった。でも、まだ、青いものを身に着けるとかそこまでの域に達しているわけではない。(似合う似合わないの問題)
ユキ:「推し?あたしの今のイチオシは、ベジタブルドーナッツだぜ!」(違う、そうじゃない)
バツおじさん:ある意味子供の頃からの「推し」の女性と結婚した。