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sousakuyamamusume
2025-06-19 21:59:46
994文字
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アレックス先生の夢小説
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保健体育のお時間です
アレックス先生の夢小説(R18)
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恭しく彼女に跪いて、そっと服を脱がせる。
「せ、先生?今日は、何を」
「俗に言う保健体育の実技、みたいなものかな。まぁ、生殖活動も生物学の一種だからね。大丈夫、ここには誰も来ないよ。」
人払いは済ませてある。
今この校舎の中に生きた存在は、僕とレイ以外誰もいなくした。これなら絶対に邪魔されない。彼女は僕のものだ。
「ええと、授業なんですか?」
「そうだよ。だから居眠りしたら
……
わかるね?」
「は、はい
……
。」
戸惑うキミもかわいいけれど、やっぱり怯えてる顔が一番かわいいね。
「ああ、そうだ。今日一日はこの授業しかしないよ。どうやら時間をかけて何度も行うのが人間の生殖活動のようだからね。」
「そうなんですね
……
。」
生殖活動に直接関係ない行為も行うという点では実に非効率的だが、それがある意味人間の本質なのだろうか?
まぁ、僕もレイも人間じゃないんだけど。
「そこに横になって。そう、上手だ。」
「先生は脱がないんだ
……
。」
「脱がなくてもできるからね。」
ええと
……
ああ、こうだこうだ。
「ヒエッ」
「いきなり全部は入れないから安心してね。そもそも最初は身体をほぐすところから始めないといけないから、僕は随分とお預けを食らうわけなのだけど。
……
言いたいこと、わかるね?」
本番が始まったら、一切の手加減はしないということだ。最も、キミにはわからないかもしれないし、そもそもわからないだろうと思って話しているけれど。
時折耳元で囁きながら身体のあちこちを弄ると、固まっていたレイの身体がほぐれてきたのか、時折吐息を堪えるような声がする。
「声は出すものだよ。」
「は、い
……
」
返事も随分蕩けたものだ。胸部を触りながらだからなのだろうか。やはり実践がなければ理解できない部分もある、そういう意味では僕も勉強になるな。
「さて、それじゃあ本番だ。いいだろう?」
「お、ねがい、します
……
」
「いい返事だね。ああ、そうだ。普通の人間の陰茎は子宮の内部には届かないけれど、僕ならそれができる。普通じゃ満足出来ない身体にしてあげるよ。」
身も心も全部、僕の形になればいい。
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