匣舟
2025-06-01 20:58:25
4845文字
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書きたいタイトル集・話メモ

タイトルそのまんま

かきたいタイトル集・話メモ
ワンデー・バケーション

・逃避行にはきみを連れて

・据え膳の為のテーブルマナー

・罠に落ちてもしらないよ(綾乱)

・もっと勘違いしてて

・「もしも」を何度も繰り返し

・言葉も行動も全てあげよう

・「いつか」をそろそろ今にして

・あなたはいつも違う匂いがする

・この先全部君の勝ち

・暑いけど、好きだよ

・まるで君は真夏の太陽

・アイスキャンディはんぶんこ(勘乱)

・夏の全てが似合う人(こへ乱)
学パロ
バレー部こへ×美術部乱

・あつくて、ずるいよ

・やがて恋になる

・よしよしの過剰投与(伊乱)
頭を撫でられすぎて慣れた乱とたまにいじわるして撫でない伊のはなし

・どきどきの過剰摂取

・君の願いを聞きたい

・この腕の中にいる君が幻ではありませんように

・シフォンケーキみたいなキスをして

・はにかみ屋の頬

・その「いつか」を今ほしいの

・路地裏食べ歩きマップ(勘乱)

・夕暮れデートのすゝめ(勘乱)

・味見一口だけじゃ終われない(勘乱)

・拙い逃走劇

・春をきみが連れてくる(伊乱)
綿毛をみたら乱太郎を思い出すし、春のおとずれを感じる卒業後の伊のはなし

・運命とはわたしのこと(滝乱♀︎)
転生パロ
女として生まれ変わってしまった乱(記憶あり)と女に生まれ変わったことを知った滝(記憶あり)の攻防戦 乱は滝のことを好きだけれど、別に自分のことを選ばなくてもいいんじゃないかなと思っている(前世恋人だったので)けど、他の人に靡かれるのはなんだかムカつくみたいなツンデレ乱
ツンデレ乱を滝は知ってるからずっと押せ押せしてるという
「今世も私と一緒に添い遂げる権利を授けよう!」
「いや、大丈夫です」

・かわいいわるだくみ(仙乱or伊乱or勘乱)
いつもドキドキしっぱなしの乱があの手この手で恋人(上級生)にドキドキをさせようと奮闘する話
「あ、せんぱい。髪に葉っぱが付いているので取りますよ。屈んでください。」
「葉っぱ?どれ取ってもらおうか。ほら、かがんだぞ……んっ?」
「へへ、せんぱいの唇うばっちゃったあ〜。」

・未タイトル(綾乱)
「綾部先輩〜なんでこんなに落とし穴だらけなんですかぁ〜っ!」
「そりゃあ乱太郎に落ちて欲しいからね」
僕ね、一日一回は好きな人に会いたいからね。

・未タイトル(勘乱)
放課後に第n回目の所属委員会先輩のこんな所がかっこいい、こんなところがある!会議で庄左が尾浜先輩の頬がぷにぷにして気持ちいんだよみたいな話をして乱が勘右の頬を触りに行く話を書きたい 起きててもいいし、寝ててもいいけど、寝たフリして乱が触ってるのを見て去った後に悶えてる勘右もいいな〜

・未タイトル(乱愛され)
調合に失敗した薬を不運で飲んでしまった乱が自分以外の人の感情が色で分かる薬を飲んでしまい、気が付かなかった好意を知ってしまう話

・これからの約束をしよう(仙乱)
藤の花を見ようと約束したのに守れず死んでしまった仙と乱が現世で再会するはなし

・月はずっと綺麗でしょう
現パロで中高大一貫の学園で高校生になったら乱が夏目漱石の月が綺麗ですねを学んで早速実践に移して知らないだろうなあ〜って思ってる攻に「月はずっと綺麗だっただろ?」って言われて???になる話を書きたいし、その意味を知ってまっかになる乱てやを書きたい相手誰だろな〜

・未タイトル(金乱)
金乱で成長ifのこへみたいに立派な委員長になってるけど、夜になると乱に甘えたべったりになってる金もいい「下級生にこんな姿見られたら恥ずかしくないの?」って乱に笑われながら「べつにいいよ、乱に幻滅されなかったら」って真剣に言う金にばーか!って照れて欲しい

ずっとあたためていた恋心(さこ乱)
ずっと左近のことが好きな乱と、叶わない恋をしていると思っている左近の話

・かわいい鎖骨を齧る 利乱
忍務で女の人と一緒にいる所を町で偶然発見してしまった乱と利の話

・タイトル未定 伊乱 (転生パロ)
生まれてからずっと何かを忘れて生きていると思っている乱と(記憶なし)と、生まれてからずっと乱のことを探している伊の話を思いついたんだ乱はずっと何かを忘れて生きているとだけ思ってて、美味しいものを食べた時、綺麗な景色を見た時、いつだって振り向いてなにか感想を述べそうになるんだけど、振り返ったって誰もいないのにって分かってるのに振り返っちゃうから自分の行動には常にん?ってなってると思う対して伊は生まれてからずっと記憶があって、前世想いを告げたけれど乱か伊どっちかが早死しちゃってら添い遂げられなかったから、今世こそ!って奮起してるけどぜんぜん見つからなくてしょげてる伊。留(記憶あり)にいつか見つかるさ。と肩を叩かれて学校帰りに交差点で待ってると、対岸に伊がずっと、ずっと探していた乱が見える。
やっと、やっとみつけた。って青信号になった途端にガンダッシュして、乱のことを抱きしめて「探したよ、乱。」って言うけど、その時点で記憶は戻ってないから急に知らない誰かに抱きしめられたことに???ってなって自分の抱きしめた人の顔……伊の瞳を見るとぽた、ぽた、って涙が落ちてそこでやっと生まれてからずっと欠けていたのはこの人なんだと気づく。「せ、せんぱぁい……っ!」人目も気にせずに交差点のど真ん中で抱きしめあって泣いてるふたりは、後で来た留に「お前ら、もうすぐ赤になるから轢かれんぞ!」って怒られながらそこから退散するっていう話。
「今世こそ、僕とずっと一緒にいてくれる?」
私もそれ、言おうと思ってましたっ!」
「おい、はよそこイチャイチャしてないで走る!」
「はぁーい!」
「はーい」

・タイトル未定 こへ乱
「ひろった!」
「ひ、ひろわれましたあぁ〜」
なんか作業か友達と遊んでたのにいきなり拉致られて目をぐるぐるさせながら医務室に着いた乱と、拉致った張本人のこへをみて伊が説教するまであと数秒……☆。.:*・゜っていう小説書きたいね、、、やっぱあれの続編で怪我の手当をするのがもう乱太郎じゃなきゃ嫌だみたいになっちゃって、夜更けでも構わず呼びに行くこへに級友も呆れてしまってるけど乱はちゃんと手当しなきゃとせっせと包帯巻いたり怪我の手当をするので、手当スキルが向上してちょっとやそっとの怪我じゃ動じなくなってそう……(あまりにもこへが怪我をしてくるので) 怪我をしすぎると乱が「せんぱい、そこ座ってください」ってニコって笑ってこへを有無を言わさず座らせて説教を始めるからろくねんからはあいつを手懐けるやつがいるなんて……っ!と驚くというかただ純粋にこいつすげえな……って思われて欲しいし、次何かあったら乱にろくねんがチクってまた説教されるみたいなでも、説教されてるこへは嬉しそうだし、あとのろくねんは叱っててもらえていいな〜、自分もされたいな……って羨望の眼差しで見られてそう……特にいっちばん乱と仲良かった伊は嫉妬みたいなのをしてそう……うん、してそうです。文や留は怒って欲しいけど、こへと違う怒り方(やさしい)なので、ちがーう!!!ってなりそう。

・タイトル未定 こへ乱
最強乱というか、前出したこへ乱の続きを書けたら殺気出しながらの地獄の追いかけっこをするこへと乱の話を書きたい……乱攫われたことを伏に聞きつけた伊が裏山まで行くんだけど、こへの殺気を受けながらも全力で逃げる乱に唖然として欲しい……ぞろぞろ他の六年も集まってきてようやくこへが乱のことを気に入った理由が分かるし、俺も俺も!って感じで乱を育成し始めたらいい

・タイトル未定 こへ乱or雷乱or竹乱
湿気で髪がもふもふになっちゃうこへと乱がわちゃわちゃする話

・タイトル未定 長乱 (転生パロ)
現世で記憶ありのふたりが本屋さんか図書館で再会してあ……、ってなる話 少なからず長の読書嗜好に影響されて長が読みそうなものばかり手に取って読んでる乱はいる