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オリトレ/クォーツ
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登場作品 金銀
性別 男性
身長 156㎝
一人称 僕
二人称 〜くん、〜ちゃん
三人称 君
好き 遺跡発掘、探索、調査
嫌い 虫
好きなもの 果物
嫌いなもの 薬
手持ち▷▷
アルファ/アンノーンA
ソラ/ルギア♂
ルインズ/デンリュウ♂
ソレイユ/エーフィ♀
バクフーン
ぱうー/ヌオー
よく接触するポケモン▷▷
アンノーン全種類
☑基本情報
───────────────────
ジョウト地方のワカバタウン出身のトレーナー。
父親は長期による遺跡調査の旅が多く帰還するのもまれ。ほぼ母子家庭状態で育った。
幼少期から父と同じく遺跡や古代文明に興味を示し、父が置いていった書物を読み漁る毎日を送っていた。
たまたま母とアルフの遺跡に見学した後日、その時記録を取っていたもので家でパズルをあっさり解いてしまいその夜夢の中でアンノーンと出会う。アンノーンと接触する内友達になり、ポケモントレーナーになった暁には迎えに行く事を約束。
こうしてトレーナーとなり父同様旅に出たクォーツはアルフの遺跡のパズルを解き、無事アンノーン達と直接会う事が出来た。アンノーンは全ての種類と友達になっていて最初に出会った子をパートナーにしている。
とても素直で困っている人がいたらすぐに駆け付けるお人好し。成績も優秀な方で大人達からは期待されている様子。ジョウト地方のチャンピオンにも勝利し殿堂入りを果たしている。
☑詳細
───────────────────
📝過去
編集中
…
▶▷現代編
編集中。下記現段階で決まってる設定。
クォーツは殿堂入りを果たす前に一度ライバルに敗北しており、頭を冷やす期間があった。
はじめて悔し涙を流すクォーツの様子に心配したアンノーン達が励ましたいという強い想いがポケモン世界へ導いた。
ポケモン世界に誘導されたクォーツはアンノーンの姿になっていて、アンノーンらと共に彷徨っていたところフェルマータ(サーナイト♀)と遭遇。
そしてクォーツはこのポケモン世界にいるポケモンや過去に訪れた者の記憶
…
彼の場合バニラン(プクリン♀)の記憶を引き継いでいる為訪れる事が出来たと説明。そして幾つか此処に来る前までの話や質問をされる。
クォーツのポケモンに対する想いや素直で純粋な回答にフェルマータはにこりと笑い歓迎と信頼の証として"レコードボール"を渡す。
────────────────✂
▶▷レコードボール
普段クォーツがいるような「ポケモンと人間が共存する世界」の人間視点からはポケモンは原型(動物)に見えている。
テラスタルと似たシステムで道具に入れて外に出すと一時的に人間の視点からでも擬人化姿を見れたり話したり出来るようになる。捕獲アイテムではない為野生でも他のトレーナーの手持ち相手にも使用可能。
レコードボールはクォーツやクリスタルが物語の途中で所持するようになる特別な道具。
「ポケモンと人間が共存する世界」から「ポケモン世界」に訪れ、精霊の使いの質問に善意ある回答をした者だけに贈られる。現在の精霊の使いはサーナイトのフェルマータ。
人間とポケモンとの有意義なコミュニケーションを取る為の補助&信頼の証として作られたと言われる古代ボールの一種。ポケモン世界にまだ人間がいた頃に作られたもの。
このボールの存在はなるべく外部には知られてはならない。何故ならば悪組織といった一部の"悪い人"にとって都合の良い道具であるからだ。
────────────────✂
注意事項を聞きながらもクォーツはレコードボールを受け取りフェルマータに元の場所へ送ってもらう。帰還した先はアルフの遺跡であり、アンノーン達と戯れる。
こうして元気を取り戻したクォーツはライバル戦に再挑戦し、見事勝利を得た。後の殿堂入りである。
レコードボールを持ってからは人目のない時に使用し一時的にポケモン達と交流を深めている。
クォーツがポケモン世界に訪れる際アンノーンの姿になったのは、彼が最初に出会い交流を深めたポケモンがアンノーンだったから。
バニランの記憶を引き継いでいる為か、バニランが出会ってきたポケモンの種族には同じ名を自然に付けている。例えばポケモン世界にいるルインズ(デンリュウ♂)の名をそのまま手持ちにも名付ける感じ。
本人に自覚無し。そして名付けられたポケモン達もまた、ポケモン世界にいるポケモン達と雰囲気や容姿が似ている。
それは記憶を引き継いでいる者同士が惹かれ合って出来ている現象なのかもしれない。
📝
───────────────────
自己紹介
「僕はクォーツって言うんだ。よろしくね!」
感謝
「あ、ありがとう!こういう時どうしたら良いかよく分からなかったから助かった
…
」
謝罪
「ごめんね、他に出来る事ってあるかな」
喜び
「わあ
…
!見て見て!あそこの隅に古代文字が描かれてる!ちょっと解読してきてもいいかなっ?後写真と記録も取らなきゃ
…
」
怒り
「過去があるからこそ今があるの。そんな一方的な偏見で古代文明を馬鹿にしないで!」
悲しみ
「僕って子供らしくないよね?年相応のお友達も作れなくてごめんね、ママ
…
」
文句
「ポケモンは道具だって言う割に君はパートナーのコト大事にしてるじゃん
…
」
呼びかけ
「お待たせ!それじゃあ行こうか」
慌てる
「わ、わ、わ
…
!?アンノーンこれ気に入ったの?あははっ、そんなにはしゃがなくてもまだあるってば!」
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