☑詳細
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📝過去
▶▷ポケモン世界
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広場の周辺にある住処で過ごす一般市民。アサナンの頃からスリルな体験を好み行動派であった為平和的な広場の住民達と中々馴染めず、ものを盗んだりと割と問題児でちょっぴり有名だった。一般的に同族は瞑想やヨガを好みがちらしいが、ラブルの場合その行為自体に問題はないものの退屈判定に含まれる為まだあまり興味はない様子。
ものを盗むのもスリルを楽しんでるからで盗んだものはその辺に放置する為、部屋は散らかっている事が多い。因みにオタクになったきっかけも同人誌を盗んで読んだ時に目覚めたとの事。
まごころ(ゴクリン♀)とは腐女子仲間で唯一幼少期から気が合っている友人の一人。
チャーレムへ進化しさらにスリルを求め大人が止めるのを構わず好奇心のままに怪しい森に潜り込んだ際、両親の迎えを待つ🐍
スークン(アーボ♀)と対面。話を聞いてる内にスークンは捨て子である事を察し、健気に待ち続ける彼女を放っておけず保護。人懐っこいスークンにそのままラブルは妹や子分のように可愛がるようになる。
ある日
👻フロウ(ゲンガー♂)がペリッパー連絡所にある依頼掲示板を眺めているスークンを押し退け依頼を全て持ち逃げ。スークンを虐めてると判断したラブルは怒ってフロウを追い回し、その日から時々追い回す関係へ。
依頼を持ち逃げしたのを見ていたソーナノとソーナンスは救助隊だと勘違いしフロウ達へ依頼要望を出す。
依頼を消化し報酬をもらった事によりスリムを楽しみながら稼げる事に気を良くし、フロウへ組まないか提案。彼も提案に乗り、ここでイジワルズ救助隊が結成された。子どもであるスークンは最初含めていなかったが彼女がねだり結局メンバーとして歓迎している。
スークンへラブルは基本的な日常生活、フロウは読み書きを中心に彼女のペースを見ながら大事に育てている様子。
フロウの事は最初気に食わない奴だと思っていたが容量が良く大胆かつ的確な行動に時々驚かされており、「あんたについていけば十分なスリルを感じさせてくれる」と確信を持ち始めリーダーと認めた上で着いて行っている。