先制射撃及び複数回攻撃のルールなどその他細かなルールは基本的に適用しません。
※死ぬほど面倒なので。
※シナリオよります。
攻撃のクリティカルは【必中】or【ダメージ2倍】から選択。ファンブルは、その状況に応じてKPが適当に与えます。
※DBは倍になりません。
※スペシャルの採用はありません。
両方成功➤ダメージのみ2倍
MA失敗➤ダメージ半減(うまく扱えなかった)
両方失敗/攻撃技能失敗➤失敗
※同じ技能値でも2回ダイスを振ります。
CBRB可
基本ルルブP77を要参照。
①≪組み付き≫に成功後STR対抗成功で抑え込み。
②次のラウンドから≪組み付き≫に成功すればP78から好きにできる。
≪組み付き≫されている間にできること
・基本ルルブP78 STR対抗による振りほどき
・≪頭突き≫による抵抗
頭突きによる振りほどき
頭突き成功後、≪組み付き≫をしたものがCON×3に失敗した場合、振りほどける。
宣言のみで可。判定不要。
回避に専念するという宣言がある場合は+20の補正を与えます。
※専念した場合、【回避】以外の行動はとれません。1回目のみ補正がつきます。
1Rにつき何回でも素の値で可能。
※シナリオによります。
回避のクリティカルは【反撃】が可能。攻撃技能を1回ロールできます。複数攻撃や組み合わせ不可
技能に成功後、相手の【回避】失敗でダメージが入る。ファンブルは、その状況に応じてKPが適当に与えます。
ラウンドの開始時に「誰からの」「何の攻撃」を受け流すか宣言し、使用可能。基本的に受け流しは相手の攻撃と同様の技能でのみ受け流せる。
※≪マーシャルアーツ≫による物理攻撃の受け流しは回避と同様とする。
レイピア・サーベル等の刀剣類は【受け流し】の宣言をしても【攻撃】は可能。
受け流しのクリティカルは【反撃】が可能。攻撃技能を1回ロールできます。複数攻撃や組み合わせ不可
技能に成功後、相手の【回避】失敗でダメージが入る。ファンブルは、その状況に応じてKPが適当に与えます。
味方に攻撃された際に、味方が≪回避≫や≪受け流し≫を行う前に宣言し使用可能。
自身の行動の前は【DEX×5】で判定し、自身の行動後は【DEX×3】で判定する。成功した場合、かばう側のPCがかばわれる側のPCが受けるダメージをすべて負います。
かばった後の自身のターンでの行動はすべて-10%とします。
【かばう】に失敗した場合、攻撃対象者は【回避】が可能。しかし、味方が動いているため一歩遅れることで技能値が-10%になる。
かばうのクリティカルは、ダメージが軽減できる。ダメージを半減する。ファンブルの場合は、その状況に応じてKPが適当に与えます。
戦闘をせずに探索をしたり、拾いに行く、呪文を唱える等の提案が可能。戦闘に直接関係のないダイスロールができます。
HP0の場合、次のラウンドまでに≪応急手当≫や≪医学≫に成功しHP1以上にならない場合、死亡する。
同じ傷に対して1度のみ可能。
参照:基P64