設定メモ
❇︎おおまかな話の流れ❇︎
本編前
夢主、眉毛と出会う。
夢主、15歳に。眉毛にペンダントを貰う(外伝 やつはしとお茶会)
夢主、過去へ飛ばされる
(※第一話 終わりのキミドリ)
戦場突っ切って眉毛に会いに行く。過去眉毛を信頼してるので普通に未来から来た事をポロっと言っちゃう。というかペンダントの効果で眉毛にバレる(※
設定メモ参照)
夢主からの眉毛への積極あぷろーちタイム。最終的に眉毛から黄緑のドレスを貰ってご満悦な夢主(※絶望に叩き落とす為の前フリ)(※第四話くらい? →
すれ違いベルデマール)<Font Size="1" Color="#ff0000">にゅ~</Font>
眉毛、夢主を絶対逃さない事を決意。元の時代へ送り帰す魔法と嘘をついて死ねないよう呪いをかける(※
設定メモ参照)
夢主、反動で倒れた眉毛を甲斐甲斐しく看病。劇団ひとりラブコメ。
夢主、現代眉毛とペンダントで交信。
過去眉毛の嘘などにここで初めて気付く。
過去眉毛、被ってた猫を脱ぎ捨ててゲスモード。
夢主、眉毛の元から大脱走。ここで髭と初エンカウントするが、髭が一番未来の知識求めてる事に気付いて夢主逃げる。(警告マシコット)
逃げた先で他の国たちと出会う。(※ここは読者の反応次第で増やしたり減らしたりする予定だった)(最優先の候補はベラルーシ、オーストリア、イタリア。ここはだいたい誰と出会わせても良かったが親分子分だけはNG。特にロマーノはエンディング後の外伝のことがあるので本編でのお触りは禁止)
誰もが未来の情報だけが目当て、私の味方は誰もいない、と夢主が思ったあたりでプロイセン登場。未来の情報を特に必要としない初めてのキャラクターという事で、救世主登場かと安心した夢主、ここで殺される(※自分は予言が必要ないが、放置しておいて不都合な予言をされると困るので、という合理主義から。)
ここで夢主、眉毛にかけられた術の正体を知り絶望。しかしプロイセンとの問答の後、必ず生きて現代に帰る事を決意。プロイセンから「もしまた自分を見失う事があればその時は俺の名にかけて殺してやる」と約束される。(激昂レッド)
プロイセンに引き合わされ、フランスと再会。当初は互いに疑心暗鬼でギクシャクしていたものの、ひょんなきっかけから仲良くなる。
夢主、みんな大好きジャンヌちゃんと遭遇。過去に来てからはじめて純粋に夢主のことを心配したり裏表のない優しさをくれたりするあの子に夢主、懐く。友達になって、名前を教えあったあとジャンヌの正体に気付く。
フランス、この辺のタイミングでジャンヌと初遭遇。彼女が聖女として命を落とす予定の娘だと知る。
(中略)
包囲されたオルレアンにてフランスと夢主、ジャンヌがこちらへ向かって来ていると知る。
あの子を生かす方法を必死で考える夢主、しかし目を離したすきにフランスがあの子を追い返す為にオルレアンから飛び出した事を知る。
このままじゃフランスがマジでやばいと気付いた夢主、フランスから以前貰った護身用の短剣とかその他諸々持って戦場へ。
フランスと合流してホッとしたのもつかの間、どこぞの兵士に囲まれた!
(※第??話 裏切りバイオレット→ 前篇 後編)
夢主、ここぞとばかりに本格的に百年戦争に介入していく。
(中略)
あの子が捕虜として捕らえられる。
髭、あの子を助けたいが上司に駄目だと言われる。
眉毛、髭にあの子を無事に返す代わりに夢主を引き渡し聖女ジャンヌとして処刑する事を提案。
髭、眉毛との決着をつけることを決意。夢主に嘘を吐いて眉毛の元へ。
夢主、プロイセンを脅す。
(※→第??話 焦燥オルプニノス)
(中略)
あの子処刑。
夢主、自殺未遂して眉毛に止められる。
現代眉毛、過去眉毛及び髭にペンダントで交信。
過去組、夢主を元の世界へ送り返す決意。
(※第??話 さよならジョーヌ・ヴェール)<Font Size="1" Color="#ff0000">にゅ~</Font>
夢主、元の世界へ。恋の決着をつける。
(※最終話 はじまりのアイイロ)
本編後
(外伝 みつぼしヴルスト)
(外伝 ななついろクッキー)
(外伝 にめんせいジェラート)
気が向いたらいろいろ増える。
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