以下、個人的な『アグソマが心身共に繋がるまでの妄想設定駄文(がっつり下ネタ妄想)』
自分の中の妄想設定を整理する為の覚書みたいなものです。
個人的にソーマ様とアグニが心も身体も完全に結ばれるなら、英国のカリー事件解決の後だと思っている。
ベンガルに居る頃はやっぱりミーナの存在が王子的には大きいし、ソーマ様にとってこの頃のアグニは『忠誠心がほかの従者よりも高い、カリー上手な、偶然拾った自慢できる有能な執事』だと思うんですよね。
逆にアグニはあの時拾われた時点から、フルスロットルでソーマ様大好き崇拝者ですよ。
(ちなみに出会いはソーマ様が14歳~15歳くらいが良いな
…と思っている
…原作の出会いシーンのソーマ様、それぐらいの年齢に見えませんか
…?え?見える???ですよね!!!!!←)
アグニ→(→→∞→→)←ソーマ様→→→ミーナ
きっとこんな感じだと思っている(妄想)
ソーマ様からの恋愛的好意の矢印は全くなさそう
…親愛的好意はあるだろうけども。
そんな状態でインド在住の時期に身体を繋げる一線はアグニは絶対超えなそうだなぁと。
でも、ある日、初めての朝勃ちに戸惑いパニックになるソーマ様(15歳くらいが良い)が、まだオナニーしたことが無く自分の勃起tntnを慰める方法がわからなくて、誰かに相談するにも状態が状態なだけに恥ずかしさが勝っていて。
で、朝の支度に来たアグニはもう立派な大人であるし、自分に絶対忠実である。
命令すれば誰かに言う事もしないだろう、という考えに至るソーマ様。
そして、アグニに朝勃ち状態を相談して、手で慰める方法を教えてもらうも「よくわからん!アグニ!お前がやれ!!」
ってな感じで、早く勃起tntnをどうにかしたくて戸惑うアグニに命令して、なし崩しに始まるお慰めタイム
…💞
その日を境に、アグニの手淫が気持ちよかったソーマ様が、朝勃ち関係なくアグニに夜伽まがいの手淫をたびたび求めるようになる。
アグニはアグニで、ちゃんと王子を説得してソーマ様自身で出来るようになるか、上司に相談して夜伽相手を用意してもらわなければと執事としての自分が訴えるものの。
ソーマ様を慕い愛しく想い、王子の望みのまま夜伽まがいの行為を求められるのを嬉しく思う自分を制止することができずにそのまま王子のお慰めを続けてしまう。
何度か繰り返される行為の中で、手淫するだけじゃなく徐々にくちづけするようになり、胸の飾りも弄るようになり、口淫するようになり、王子の後ろの秘腔も指で弄るようになるといい
…そこまでするけど一線は絶対超えないアグニっていう
…🥺🥺
(アグニの雄が毎回大変そうだけどアグニはきっと毎回耐える
…頑張れアグニ
…!)
そして、英国でのカリー事件があって、やっとアグニの自分への想いがどれだけ凄いかをしっかり受け止めた王子が、インドでのアグニとの夜伽まがいを思い返して(あれ?俺はアグニにかなり酷なことを強いていた
…のか??!)と気づくに至り。
坊ちゃんにタウンハウスを任されて、ロンドンに滞在する事となった最初の夜に、今までの夜伽まがいの行為をアグニに謝った王子が「許す
…アグニの思うように抱いてくれ
…アグニと
…ひとつになりたい
…///」とアグニを心から求めて。
そんなソーマ様からの求めも、やはり一介の執事の身の自分が王子と
…と躊躇するものの、一心に自分を求めてくる王子の心が嬉しくて愛おしさが爆発し、そして初めて心身ともに繋がるアグソマ
…🙏🥰✨
という感じで、基本うちのアグソマの性事情はこんな設定の元で描く、予定!🤭💥💥
めったに自分だけの脳内設定とか垂れ流さないけど、アグソマの性事情設定を整理したくて書いた!ぜ!!!
長いわ!!!ww
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