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紫輝
2016-04-02 00:07:50
21845文字
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サモンナイト6ルヴァイオ関連まとめ【後半】(13章~)
タイトル通りのルヴァイドとイオス関連の台詞部分だけ抜き出して好き勝手突っ込みを入れたメモ後半です
前半(5章まで)→
http://privatter.net/p/1425763
1
2
21章
・「イスラ、もう体の方は大丈夫なのか?」「これくらいどうってことないよ。アズリア姉さんは心配性だな。僕のことなんか、・・・・・・放っておいてくれればよかったのに」からの、
・ラージュの「ここで会った奴はみんな仲間だ!助けられてよかった!(意訳)」からの、
・「何とか助けられて良かったよ。また君に会えて、俺も嬉しい」(レクアズありがとう)からの、
・「あなたをアズリアの元に帰すことが出来て本当に良かったです」この流れ最高かな・・・
・「分かるわよ、アンタの気持ち。みんなに迷惑かけちゃって、心苦しいわよね。だけどここで素直になっておいた方が、後々楽よ?」そしてバレテーラwスカーレル姐さんさすがです・・・
・更に「ここであった奴はみんな仲間だ!(二回目)」からの、
・「ほら、こういう時はまずどうすればいい?」「・・・・・・ったく。分かったよ、姉さん。一応、礼だけは言っておく。・・・・・・あり、がとう・・・・・・・・・・・・」んんんんんん・・・(泣いてる)
・姐さん「フフッ、やればできるじゃない」イスラできるこやさしいこ・・・しってた・・・
・「いいか、僕が同行するのは借りを返すためだけだ。そこを忘れないでもらいたい」「・・・・・・はぁ、まったく」思い出したように突然のツン
・「馴れ合ったって無駄だろ、どうせみんな別の場所に帰るんだし(意訳)」「イスラ!その辺にしておけ」「・・・・・・ふん」「こんな弟ですまないな、みんな。本当はもっと優しい子なんだが・・・・・・」アズリアさんがお姉ちゃんしてて・・・ウッ・・・
・(糸に捕らわれていた間のことを話してくださいと頼まれて)「話してくれるか、イスラ?」「姉さんに頼まれちゃ、断れないよな」さっきから思ってたんだけど
イスラお姉さんに対してデレ全開じゃないですかね?
可愛すぎるんですけどね?殺す気なんですかね??
・「いずれにしろ、そいつが僕たちをいいように弄んだことに間違いないということか!」イオスがぷんすこしてるのほんと可愛すぎて・・・でもこれルヴァイド様が糸に捕らわれてたことみんな忘れてない?蓋開けてみたら
糸くっついてなくても結局いつもイオス探し回ってる
とかでみんな麻痺しちゃったの?そういうことなの?
・楽しい本編はレイム戦でした
お帰れください
・「レイム・メルギトス・・・!」←めっちゃ怒ってる
・「それも折り込み済みで挑発しているのだろう、貴様は」さすがの理解力 ナガイツキアイダカラネ
・「やれやれ・・・駄々っ子のお守りも楽ではない、と言ったところですかねぇ『誓約者』様?」「無駄口を叩くな、メルギトス」トウヤさん最高に格好いい・・・
・ソル「もういいんだ、トウヤ。いつまでもお前やアヤだけが、背負い続ける必要はないんだ。だから、頼む・・・・・・」トウヤ「・・・・・・わかった」ソルさんありがとう トウヤさんのお名前呼んでくれてありがとう
・ですな
・「茶化さなくていい。進めろ」トウソルはレイムに厳しい いいぞもっとやれ
・色々あったけど今回の敵は世界そのものみたいですね 世界と戦ったのは3だったかな
・イオスの最終クラス『銀槍の貴公子』なんですね 忠臣は隠しクラスかな?
・どんなクラスに変わっても槍以外を持たないイオスの姿勢好き
・先制が・・・ない・・・・・・!あっでも勇猛果敢はある・・・あと挑発・・・なんで挑発持ってるの・・・
イオスが挑発して寄ってきた敵をルヴァイド様が叩き斬っていくスタイル
なの・・・?それはそれで萌える・・・
・近接武器知識とか持ってることにときめきを感じざるを得ないけど
そもそもこの子攻撃当たらない
・ルヴァイド様は『黒翼の剣匠』ルヴァイオはどっちも4の隠しクラスの方に成長するんですね 召喚術使いまくれば黎明の英雄になれるかな
・勇猛果敢持ちになった・・・これでほいほい敵につっこんで行っちゃうイオス追いかけられますねルヴァイド様・・・
・えーと。最終クラスでMPと早さが上がり勇猛果敢とアイテムスロー、フロントアタックを覚えるルヴァイド様と、最終クラスでHPとMPが上がり早さが下がり、勇猛果敢とスピードドライブを覚えるイオス
・・・これもう二人だけで良いんじゃないかな????
1.ルヴァイド様の早さが上がりイオスの早さが下がったことでターンの回転が同じくらいに
2.二人のMPが平均30ほど上がったことでサモンバーストを使用しても残るMP
3.勇猛果敢でイオスが敵のど真ん中に飛び込んでもアイテムスローで補助できるルヴァイド様
・・・これもう二人だけで良いんじゃないかな!!
・でもルヴァイド様の方には自由騎士のままでいていただいて、挑発で寄ってきた兵士の攻撃からイオスを庇いつつ絶対攻撃でばっさばっさしてくれる展開も捨てがたい 夢ふくらみますねとても!
・しかし今作のスキルの仕様上、クラスを変えると元のクラスのスキルは使用不可になるのが痛い。カウンターなくなるじゃないですかヤダー・・・
・でもぶっちゃけると自由騎士イオスのスキルってそれほど私のプレイスタイルに合ったものではないから(残りHP半分で強化・瀕死で被ダメ軽減・瀕死で回避率強化・あと逆境と待機型)(そもそも死にかけるような立ち回りさせない)イオスに関してはあんまり気にしなくても良さそうな感じかな・・・いやでもカウンター・・・避けて当てるの好きな人なので後の先消えるのも痛い・・・うーん・・・・・・
・あっでも挑発回避率に補正かかるんですね!?ついでに消費MP0なんですね!?貴公子にしよう 5だかリメイクで見た挑発はMP喰う気がしていたのだけど
・ルヴァイド様の闘気がなくなるのは痛いので、ルヴァイド様には自由騎士のままでいていただこうかな 早さ低くてもイオスと手繋げばいいから大丈夫 というかイオスよりHP低くなるのはちょっとね(スキルの補正のせいだろうけども)
・フリーイベントが大量発生です
・スカーレルが完全にどっかのバーのママ
・女の子達に「アズリアさんが男だったらなぁ・・・」って言われるアズリア姉さんマジお姉様
・「ルヴァイド達と手合わせしようって話が出てるんだけど」のくだりでスタンダッした
・「お酒は二十歳になってから」って言うアトシュ・・・だと・・・
・「反省だあ?俺に反省を求めてくるようなやつ、そうはいねぇぞ?」
鬼妖界のお嫁さんとかですねわかります・・・
・アトシュがw謝ったwwしかも敬語でwww
・ハサハとイスラとか最高じゃないですか・・・ハサハが懐きに行った人=いい人 って図式が出来上がってるからほんとありがたい・・・ルヴァイド様もアトシュもイスラもいい人なんだよ・・・
・ハサハくっそかわいいいいいいいいいいいい・・・・・・(泣いてる)
・「・・・・・・そういえば、友達できたの、・・・・・・はじめてかも」
イスラーーーーーーーーーー!!!
(泣いてる)
『ルヴァイドのお好みは?』
・・・・「近くを通りがかった」って何なんですかね・・・しかもイオス連れて・・・デートですかね・・・・・・いやこの人達よほどのことがない限りいつも一緒だからいつもデートしてるみたいなものなのか・・・
・「良い香りです、落ち着いた店内ですね」イオス嬉しそうだしセンス分かるところにきゅんとする
・「その通りなのだが、フォルスにこのような特技があったとはな」「もともと、大家さんの店でバイトしてただけだよ。みんなに喜んで欲しくて、色々研究もしたしね」「道理で、素人と思えない手さばきもそういうことならば納得がいく」イオスが・・・
こんなに喋って・・・
・注文『店主のおすすめ』このカフェに来る人みんな丸投げてくるんですけど何なんですかね・・・
・選択肢 ホットミルク/あついお茶/温かいスープ
・コーヒー系が無くて頭を抱え、お茶に「あつい」という接頭詞がついていることに疑いを持ち、ホットミルクなんて出したら微妙な顔されそう
――
と呻いた私ですが(分かりづらいのはイオス相手の時だけにしてください)、正解はなんとHot milkです お茶だと無言の後イオスが「・・・帰りましょう、ルヴァイド様」って怒って帰ってしまうし、スープだと「喫茶店でスープ・・・いや美味しいけど・・・」と微妙な反応をされます
・というわけでミルク
・「ホットミルク、か。・・・・・・ふっ」笑われた
・「ルヴァイドには、もっと苦いのとかの方がよかったかな?」「いや、これがいい。温かく、懐かしい味だ」これ「が」って言うところポイント高い
・「コーヒーだけがカフェのメニューじゃないから、たまにはこういうのもいいよな」「そうだな。幼かった頃は、母親が用意してくれたものだ。あの頃の味を思い出す。懐かしいな・・・・・・」なんだろうなんかつらい
・「ルヴァイド様・・・・・・」
そうだねイオスはプレイヤー以上に辛いだろうね
・「別の場所で一人で飲んでも、同じ味はしないだろう。味、温度、タイミング・・・・・・。ここで、このカップを手に取れたのは幸運だな」今度からは母上と同時に「イオスと飲んだな」って思い出してくれたら全私が爆発しますので何卒
・この後夕食後とかに「ホットミルクをもらえるか」ってしれっと発言して場の空気を固めるルヴァイド様まで受信しました ご馳走様でした
『未来の自由騎士』
・アルカとルヴァイオ。珍しい組み合わせ
・「違う土地の話というのも有意義だが、別の時代の話が聞けるというのも興味深い」「そういうことか。イオスやルヴァイドは、オレほどでなくても、アルカの世界のことはわからないんだね」「そうだ。300年以上先のことなど全く別の世界の話に聞こえるな」デスヨネー
・「アルカのいた『異世界調停機構』って、ルヴァイド達は知らないんだよな?」「ああ、もちろん知らない。そういう組織がまだない世界だ」・・・ってことでお話ししていたと
・巡りの大樹自由騎士団は警察騎士団の原け・・・あ、そうなんだっけ・・・アベルト喜んだかなあ
・(出会えて光栄と言われて)「光栄・・・・・・か。その気持ちはありがたいが・・・・・・」「ルヴァイド様・・・・・・」二人にとっては贖罪みたいなものだからなぁ ちょっと複雑でしょうね
・って言ったらルヴァイド様自身がそう仰っていた
『騎士の誇りにかけて』
・・・・イオスとポムニットとはまたなんというか・・・春色な組み合わせですね・・・?
・「ねえ、ちょっといいイオス?」「ん、なんだ?」「
イオスって結構細いよね、腕とか足とか
」!!!?!?!?!??!?
・「はっ!?いきなり何を言い出すんだ?」
全くだよ!!
・「前から気になってたのよね。イオスって、騎士の割に細いなって」待って待ってリシェルさん待って
・「ルヴァイドさんなんて顔の厳つさも相まって、威圧感たっぷりだしね」あ、やっぱり厳つい部類なんだ・・・じゃあレンドラーとかはどうなってしまうのか・・・いやそれはともかく さん付け・・・だと・・・?
・「し、失礼な!ルヴァイド様の場合は、威厳があると言うんだ!」かーわーいーいー!!!イオスが一番怒るのルヴァイド様馬鹿にされたときだから・・・可愛い・・・可愛い・・・(泣いてる)
・「わ、わかったわよ。そんなに怒んないでよ、もう。・・・・・・イオスってさ、ルシアン並みに
華奢
なんだもん。
一緒に戦っててもたまに不安になるわ
」ご覧ください・・・10ほど年の離れた女の子に・・・こんな事言われる青年がこちらになります・・・リシェルさんありがとう・・・貴女の発言でイオス=腕とか足とか細い華奢な子 がクラスタの妄想でないことがはっきりした・・・・・・(顔覆い)
・
10ほど年の離れた!術士の女の子に!「一緒に戦ってて不安になるわ」って言われる程度の!儚げな体型!!!
・「悪いが、君に心配されるような、やわな鍛え方はしてない。これでも巡りの大樹自由騎士団の一人だ」あれ、怒らない・・・まあ相手は子どもだし、って思っているのか自分への侮りはそれほど気にしない質なのか
ただしルヴァイド様関係だとすぐ怒る
・「・・・・・・本当かなぁ・・・・・・。うちのポムニットの方が強い気がする」ポム子さん響界種やで、比べたらアカン。踏みってするだけで地面割る人よ・・・?
・「あのメイドより弱いって!?いくらなんでもメイドに僕が負けるワケないだろう!!」イオス待って!
早まらないで!!
・「ふーん、じゃあ勝負してみる?力比べだから・・・・・・腕相撲とか」あ、これ絶対負ける(確信)
・「・・・・・・女性に手を上げるのは不本意だが、仕方ない、いいだろう」イオス待って!待って早まらないで!!
・(ここまで虚仮にされては騎士の沽券に関わる。ポムニットには悪いが、全力でいかせてもらおう)負 け フ ラ グ ・・・
・「えい!」→「え?」→暗転 ちょwwwww
・「
――
オス、イオス」あっこれ絶対ルヴァイド様だ
・「・・・・・・う、うーん・・・・・・」「
――
イオス、イオス」「・・・・・・ル、ルヴァイド様・・・・・・」やっぱりなー!
・「何をしているんだ、こんなところで寝て?」・・・気絶したの・・・?
・「え・・・・・・
あ、あれ?
僕は・・・・・・」近くにルヴァイド様しかいないからかこの素が出てる感
最高に可愛い
口調可愛い 仲間の前だと絶対に「あれ?」とか言わないでしょイオス・・・可愛い・・・
・「そ、そうだ!!ポムニットとリシェルは!?」「ポムニットとリシェル?ああ、彼女たちに呼ばれてここにきた。リシェルはニヤニヤ笑いながら、ポムニットは慌てていたな」くっそwwリシェルさんくっそwww
・「『どうせのびてるだけだから』と、俺にお前のことを任せてどこかに行ったぞ」
イオス関係まずルヴァイド様に投げるその行動100点満点
ですよね・・・「じゃ、あとよろしく!」・・・って感じだったんだろうな・・・w
・「・・・・・・・・・・・・」「何があったんだ?」「すみません、ルヴァイド様・・・・・・しばらく暇をください」あっ・・・
・「急にどうした?」ここで立ち絵動くの素晴らしい ちゃんと吃驚してくれてて嬉しい
・「・・・・・・なにとぞ・・・・・・一矢報いるまで!なにとぞ!!」あーーーーーーw
・「・・・・・・本当に何があったんだ・・・・・・」ですよねw
・このあとせっせと筋トレを始めるのだろうけど、イオスの身体ってムキムキにならないタイプの身体っぽいから鍛えてもルヴァイド様とかカイルみたいにはならないんだろうな・・・しなやかで美しい筋肉ってやつか・・・
・続き・・・は・・・あるのかな、ポムニットと仲良くなればあるいは・・・?
・とりあえず真面目なイベントと同じ場所でこんなイベントが起こってグッピー大量死ですよ・・・公式ありがとう・・・
22章
・「何という詰め込み食育・・・」コーラルの言語センスほんとにすごい
・トウヤさんとソルさんが同じサイドに立ってくれている図の安心感よ
・・・・・・・は・・・・・・?何でちゃっかりついてきてるのこの人?何でちゃっかり仲間とか言っちゃってるのこの人??えっこの展開は予想外だった・・・「もう手は出さない」って意味かと思ったらまさかの合流とか・・・
・でもこのめんどくさウザい感じ、私嫌いじゃないよ。「帰れ」(褒め言葉)みたいなそんな感覚
・(色々黙っててごめんなさいと言うアヤに)ルヴァイド「状況判断だ。仕方あるまい」アズリア「あまり気にやまないことだ」上司にしたい人男女一位の人たちマジほんともう ありがとうございます・・・
・うん・・・うん・・・いい話だけど・・・私これ・・・トウヤさんで見たかったな・・・・・・(遠い目)あとやっぱりソルさんの声の違和感よ
・カレー作れるライさんとじわじわ馴染みつつあるスカーレル
・ハサハちゃん有能
・「息子と戯れることを憧れる父親の横で、親戚の父親に懐いてしまっているような・・・」表現wwセイロンの御子さまはミルリーフだし、実際勢いあればなんとかなる!元気っ子リュームに基本からきっちり派っぽいセイロンは本編でも煙たがられてるしね・・・
・セイロンめっちゃ嬉しそうで可愛い・・・ほっこりする・・・4組尊い・・・
『背中を任せられる存在』
・ルヴァイド様とセイロンです
・「
――
久しいな、竜の御使いよ。元気そうで何よりだ」あっそういえば知り合いだった(今更)
・「・・・・・・?・・・・・・すまない。貴殿とはどこかでお会いしたか?」あっそういえばまだ会ってなかった(ルヴァイオは6話、このセイロン多分5話くらい(リビエルとアロエリは揃っているところから予想)
・「ぬ・・・・・・そうか、すまん。我が名はルヴァイド。察するに俺とお前はまだ出会っていないか、出会うこともない間柄なのだろう。」冷静に考えると変な自己紹介ですよねこれw
・「お前からすれば初対面になるわけだな。すまなかった」しょげないで!
・「いやいや、大事ないぞ。そんなに頭を下げられると我もかしこまってしまう」セイロンが・・・かしこまる・・・?(胡乱)
・「この世界ではよくあることだ。気にせぬのがよかろう」「助かる・・・・・・では、変わらずセイロンと呼んで良いか?」えっルヴァイド様セイロンと呼び捨て合うフレンドリーな関係だったの・・・!?待ってそこ本編でちゃんとやろう!?ボイスつきでやろう!?
・「うむうむ。それでは、我も親しみを込めてルヴァイドと呼ぶことにしよう」「ああ、構わない。お前が変わらない性格の持ち主で良かった」お、おう・・・・・・
・「そのことに関して気になるのだが・・・・・・、そなたの世界の我と貴殿は、どのような間柄なのだ?」それな
・「店主殿たちとは有効な関係を築いているが
――
我は御使いゆえ、人間の騎士と親しくする、ということが想像できなくてな」あっそうかラウスブルグの人たち人間不信だった 色々忘れてるなぁ
・「なるほどな。・・・・・・俺とお前は、共に戦った間柄だ」えっ・・・えっと・・・
6話で・・・?
でも6話はルヴァイド様にドラー任せて、手伝ってくれたのはイオスだった気が
・「ほほう」「お前の腕は見知っているし、認めている。時間軸は違えてはいるが、武人同士、機会があればお前にはまた背を預けたいと思っている」えっこれ最高の褒め言葉じゃないですか・・・?
・「うむうむ、我は問題ないぞ。そなたほどの騎士から、そこまでの賞賛をいただけるとは
――
別の世界でも我の力は健在ということであるな。うむ、善哉善哉」やっぱりセイロンはセイロンでした!!すき!!
・「だが嬉しい反面、少々残念ではあるな」「残念?」「背中を預ける存在ということは、そなたと拳を交えたことはないということであろう?むしろ敵であった
――
という方が、この世界ではよかったかもしれぬ」
拳交えたけど背中を預ける存在になってる子が約一名おりましてですね
・「それに関しては問題ない。手合わせという形であれば、俺はいつでも歓迎だからな。なんなら、今ここでも構わないぞ」戦バカ・・・w
・「それはなかなか嬉しい申し入れ。・・・・・・といいたいところだが、残念。これから、店主殿のところに行かねばならんのでな」「そうか。呼び止めてしまったのか、すまなかった」「いやいや、我が遅刻することなど日常茶飯事。店主殿も諦めていることであろう」いやいやいや駄目でしょうw示し、示しはどうしたのセイロン!
・有意義な・・・道草・・・w
23章
・(今のところ魔王は大人しいみたいだけど)イスラ「まあ、いつまたその気になって、暴れ出すかもしれないけどね」ソノラ「ちょっと、イスラ!?」イスラ「なんだよ。本当の事じゃないか」ルヴァイド「確かに、魔王はハヤトの中で、眠りについただけであって、滅びたわけではないからな。油断は禁物と言えよう」アティ「だからってルヴァイドさん、もう少し物の言い方が・・・・・・」イオス「すみません、こういう方なんです。悪気はないんですが・・・・・・」んぐっ・・・ この!うちの人がすみませんみたいな!言い方!
言い方!!
最高かな!!!
・自由騎士団に入って活動始めてからこういうフランクさが徐々に出てきたんだと思うとほんとにルヴァイオ尊い 尊すぎる
・「弟には後できつく言っておくので!」「・・・・・・フンッ!」くっっっっそかわ・・・
・フリーイベントもちまちまと
・・・・トウヤさん率いる周辺偵察チームにキールはともかくソルさんがいるのはなんでなの?サービスなの?だったらはじめからトウソルで組んでくれて良かったのに・・・
・トウヤ・ソル・キールって並ぶとキールのお兄ちゃん感感じてほっこりする
・アトシュがなんだかんだみんなに馴染んでてほっこりする
・アトシュとカイルが悪友になりました ヤッタネ!「本当の悪党は、自分で悪党ですなんて言わねえよ!」デスカネ
・カイルみたいな竹を割ったような性格の男と仲良くなれるんだからアトシュも以下略
『奉仕の精神』
・イオスとフォルスです
・「あ、イオスさん、いらっしゃいませ」
敬語だ・・・・・・!
・「こんにちは」穏やかだ・・・・・・
・「
ルヴァイドさんと一緒じゃないなんて珍しいですね
」また言われてるww
・「ルヴァイド様は今、アズリア殿と戦いの方針について話されていてね。話が終わるまで、ひとりでゆっくりすると良い、と言われ、時間をいただいたのだが・・・・・・特にすることもなくてね」アズリア『殿』にそわっとしてからのこの展開である イオスほんとに従者気質だなあもう・・・可愛いなあもう・・・
・「前から気になっていた君の店で、一息つこうと思ったわけだ。期待を裏切らない味だと嬉しいんだが」
ホットミルクの件は知らない振りをすれば宜しいか
それはともかく期待を~って言ってるときのイオスがいい笑顔で私は
・「プレッシャーですね」ですね!
・「どれどれ。・・・・・・ほう、これは見事だ!」イオスの口調、時々ルヴァイド様ナイズされてる気がしてならない・・・w
・「今まで飲んできたがここまでのものはないね。・・・・・・今後も通わせてもらっていいかい?」お気に召したみたいです でも主語がないからコーヒーなのか紅茶なのかわからないですね というかこの文章自体が少し不自然
・「・・・・・・この店はとてもいい、特にフォルス。君がバリスタであることでこの店は、何倍にも映えているのだろう」!?
・「え、いきなりどうしたんです?」全くだよ!急に(ルヴァイド様以外に)デレないでくれないかな!吃驚するから!
・「喫茶店の雰囲気というものは、マスターの顔・・・・・・人柄が色濃く出るものだ。良い店のマスターは落ち着きと教養のある者が多く、店はその人柄に呼応するように落ち着いた空間になる。客はその雰囲気に身を任せ、忙しい日常から一時の安らぎを得ることができる。もしかしたら君は、召喚師よりこちらの方が天職なんじゃないか?」この子カフェに拘りあったんですね・・・初めて知ったよ・・・・・・こんなに饒舌に・・・・・・
・(フォルスに「自分はあくまでも召喚師なので」と言われ)「そうか、それは少々勿体ない気がするが、今はこのひと時を楽しも
――
」・・・不穏な気配を察知?
・カイルとwwwアトシュがwww酒盛りしててwww煩いwwwww
・「・・・・・・前言撤回だ。情緒や美徳などに無縁な無法者にはこの良さは分からないらしい。あまりにひどくなるようなら注意してくるが?」よく回る口ですね!あとイオスが注意しに行っても巻き込まれるだけだと思うよ!
ああいう人たち「美人を肴に飲む酒は旨い」とか言い出す人たちだと思うから!!
・フォルスほんと出来たマスターだなっていうか、このカフェ個室あったの・・・
・今度は静かなときにまた来るそうです これで暇出されても行くとこできたね よかったねイオス
『元帝国軍人の追憶』
・イオスとアズリアとか予想外のところから私のツボを突いてくるのはやめていただきたいありがとうございます
・・・・イオスアズリアさんより上背低いのな・・・イスラと同じくらいかな・・・?意外だった・・・
・「・・・・・・・・・・・・」「・・・・・・どうしたんだ、イオス?」「
あ・・・・・・すみません。
貴女のその制服を見て、懐かしくなってしまって」あっだめだすでに可愛い
可愛い
・「懐かしい?この、帝国軍の軍服がか?」「ええ・・・・・・以前は僕も、帝国軍人でしたから」可愛い
・「・・・・・・ほう。確かお前は、聖王国にも帝国にも属さない騎士団。巡りの大樹自由騎士団に所属しているんだったな?」「ええ。国勢と国政に左右されない、民に寄り添い民を守るための騎士団。そこに、ルヴァイド様とともに籍を置いています」イオスがルヴァイド様以外に敬語って珍しいしどことなく口調に柔らかみを感じる
・「何故帝国軍をやめて、自由騎士に?」あっ
・「・・・・・・・・・・・・」「すまない、話しにくいことなら、話さなくていいぞ」「いえ、問題ありません。よろしければお話しますが」これもしかして上官と対する感覚でお話ししてるのかなイオス・・・
・「ああ、頼む」
聞くの!?
・「・・・・・・僕は、
元皇帝陛下直属の親衛隊を務めていました
」「その若さで、陛下の親衛隊か!?なるほど・・・・・・確かに只者ではないと思っていたが」待って 陛下直属だったの 皇子の親衛隊とかだと思って マジか 相当なエリートじゃないですか マジか・・・それであのスキル欄か・・・
・イオスの年齢現時点で多分23、4くらいだと思うので(2の時点で20歳だったはず)、帝国軍時代は精々18とか9とかですよ ね?うわあイオスまじエリート・・・
・「だが、親衛隊ほどの栄誉ある任に就くとは、腕がいいだけでは、まず無理だろう」技術だけじゃ無理なの?見た目?(それ近衛兵)
・「名のある家柄の子息と言うことか」
ち ょ っ と 待 っ て
ちょっと待って 落ち着くから ここに来てこの え 待って
・「・・・・・・所詮は、過去の栄誉です」
イオス待ってその辺りちゃんと教えて貴方貴族だったのどうなの
・「皇帝による親征
――
無謀を承知で強行された戦いに、近衛兵の一人として僕も参戦しました」親征だったのか そうか それなら納得
・「案の定の敗戦。退かれる陛下を守るため、僕らの部隊はしんがりを任されたのですが・・・・・・。ある男によって部隊は壊滅。僕だけは生かされ、捕虜として旧王国に捕らわれの身となったんです」ある男・・・
ある男・・・・・・
・イオスの口から直接その時のこと話されるとこんなに胸が締まるんですが
・「・・・・・・ある男?」
・「ルヴァイド様です」あっそこは様付けなんだ・・・
・「!?・・・・・・ではルヴァイドは、宿敵ではないのか?」どうしよう頭痛くなってきた
・「当時は、あの方を憎みました。それこそ、隙あらば手にかけようとしたことも」んんんんん・・・
・「長きにわたる戦の末、旧王国は劣勢を強いられ、僕に捕虜としての価値は薄れていきました」・・・わりと捕虜期間長かったんだ・・・戦場から連れ帰ってそのまま傍に置いたんだとずっと思ってた
・「いつ絞首刑にされてもおかしくない恐怖の中、僕を救ってくれた人が
―――
」「ルヴァイド・・・・・・ということか」んんんんんんん
・「この命は、ルヴァイド様に拾っていただいたんです。・・・・・・敵であった僕を、従者として引き取っていただいたんです」
あああああああああああこれこの時イオス笑ってるんですよねええええええええええ
・「・・・・・・イオス」「ありがとうございます。ずっと、誰かに聞いて欲しかったのかもしれません」そっか・・・この話ルヴァイド様以外とするの初めてか・・・
・「・・・・・・帝国に戻ろうとは思わないのか?」「・・・・・・今はもう、ルヴァイド様の部下です。
それが、僕の誇りです
」んんんんんんんんんんん(泣いてる)(泣いてる)イオス笑ってる わらって わら
・「・・・・・・そうか。それがお前の生き方なんだな・・・・・・」「はい」綺麗な瞳だ
・「残念だ。お前となら、帝国軍の中で肩を並べたいと思ったのに」
さぞや部下の士気も上がることでしょうね!
・「・・・・・・あははっ」
くっっっっっっそかわ
・「貴女のような方に、そう言ってもらえるだけでも光栄ですよ。道は違えましたが、貴女の今後の武運を祈っています」「ああ、お前もな」イオス・・・
イオス・・・・・・・・・・・・
・「・・・・・・さて、話すうちに少し体が休まった。どうだイオス、私たちも一勝負するか?」「はい、ぜひお願いいたします!」「うむ、良い返事だ!」あー無理 無理 可愛い 可愛いもう
全方位可愛い
可愛い もうそれしか言えない イオス可愛い
・
ど う し よ う ル ヴ ァ イ オ の 馴 れ 初 め 予 想 以 上 に ド ラ マ チ ッ ク だ っ た
・薄々思ってたけど今作のスタッフ
確実にルヴァイオクラスタ殺しに来てますよね
ありがとうございます、ありがとうございます、過呼吸で今ちょっと死にそうです、幸せです、ありがとうございます、今リアルに涙ぐんでるんですがどうしてくれるんですか、ありがとうございます菓子折の送り先はどちらでしょうか
・ルヴァイオの馴れ初めだけで本一冊作れると思うのでノベライズしましょう?売りましょう?読む用と保存用と布教用で三冊は買うのでスピンオフで出しましょう?これ薄い本が厚くなるとかそういうレベルじゃない ノベルゲームの1ルートとして充分通用しますって とある戦場でとある美少年を倒さずクリア条件を満たし、復讐の刃から身を守りつつ好感度を上げ、最終的に元老員議員達との舌戦を制し最終的に少年を
嫁
従者に迎えるまでのファンタジックロマンストーリー作れます絶対!やりましょう?売りましょう?(論点)
・あー・・・あーこれ本編どころじゃない 繭世界救ってる場合じゃない 私は少し落ち着くべき 落ち着こう 落ち着くとき 落ち着け
・
なんでこれボイス入ってなかったんだろう・・・・・・・・・・・・
・このあとルヴァイド様のところに帰って、「アズリア殿に聞いていただきました」「そうか」って会話をするのかなあとか、この日を皮切りに少し仲良くなって「惜しい・・・やっぱり私の元に来ないか」とか冗談言われたりしたら楽しいのになあとか、仲良しなの見てルヴァイド様がちょっと複雑になってたりしたらいいなあとか、色々考えてしまいますよね!
・それでね、少し落ち着いてから改めて思ったのですけど。
これ2の本編開始直後からイオスに復讐の意志なんて微塵もなかったですね絶対
こんな風に拾われた子が常に命狙ってるなんてありえない。ありえない。この経緯聞くとイオスが盲目的なまでにルヴァイドさまルヴァイドさまって慕うのすごくわかる 元老院がどういうところなのかも軍学校で教えられてきていたはずなので、用済みになってしまったらどうなるかもちゃんと理解できてしまっていて、だから自分の居る牢に向かってくる足音を聞くだけでもすごく怖いことだったと思うんですよ きっとまだ成人前だったろうし
「引き取ってくれた」ってイオスは言ってますが、そう思ったのかしばらくしてそう表現できるようになったのか、そこも気になる所。手を伸ばされた時点で着いていこうって思ったのか、ルヴァイド様の行動に疑問を持ちつつ、でも死の恐怖からは逃れたくて手を取ったのか、どうなんだろう。・・・考え始めるとキリないのでこの辺で切りますね 今度もっと落ち着いてゆっくり考えよう・・・これ以上やると
なんか違うレポート
になる・・・
・唐突な爆撃で今すごい頭痛いです私 どうでもいいですね
・改めてこういう理由でイオスはルヴァイド様をすごくすごく慕ってるんだよって説明をされると、
3章と5章でルヴァイド様が必死になっててくれて良かった
って思いますよね イオス本人は傍にいられるだけで幸せなのかも知れないけど温度差見せつけられる方は辛いってレベルじゃないもの・・・・・・
24章
・(撤退してきました 悔しがるバノッサに)マグナ「文句なら俺だけに言ってくれよ」アズリア「いや、あの状況では私でも同じ判断を下していただろう。マグナの決断は最善だった」ルヴァイド「同感だ」あっこれは反論できない流れ
・ラージュ良い子やんな・・・・・・
・BGM格好良すぎてちょっと意味分からない トラン・スレイグ発動時の曲のアレンジなんですね
・繭世界組マジ親子・・・可愛い・・・
・
希望に満ち満ちた死出の旅路
感すごいんですが
・話最高潮に重いのにフリーイベントのアトシュは相変わらずだしレクアズイスまじ親子だしグッピーが死ぬ
最終章
・「問題ない、我らは出陣可能だ」
我ら
(深読み)
・イストがすっかりお父さんになって
・「世界はあるべき形に戻らなければならない。この身、この力がその一端を担うというのなら・・・・・・俺は喜んで剣を振ろう。・・・・・・貴様達と過ごした時間も、悪くはなかった」忘れた頃にやってくる『貴様』ほんと基準どこなんですかルヴァイド様
・「ルヴァイド様のお心のままに」あのイベント見たあとだからほんとなんていうか、
ゲンドウポーズですよね
・「僕はルヴァイド様の部下として付き従うのみだが。確かに貴様達と行動して、新鮮な気持ちにはなれた」ほらあお嫁さんに移っちゃったじゃないですか!いつもは『君』って言える子なのに!
・竜の子めんこい
・「姉さんが行くというなら、僕が行かない手はないよね。正直、この世界も、他の皆も・・・・・・姉さん以外はどうでも良いんだけど」
イスラ最高にシスコンで可愛い
・ギアンの成長が眩しい
・「ありがとう、ありがとうみんな!!」「どうやら、オレは友情に厚い男らしい!友達のピンチを黙ってみていられないぜ!」ごめん笑った
・突然ソウケン先輩の名前が出てびっくりした
呼んでいいのよ!!この世界に!!!
・異識体のおうちには三つ子の背中に乗っていきますが。セイロン泣いてるwお父さんかww
・「あの子ども達がこのような姿になるとはな、美しい姿だ」美しい姿、の発音で背筋ぞわっとした ルヴァイド様は良い声すぎるのですよ
・「魂に刻まれた思いは、消して消えない!」「よく言った。ならば俺も全身全霊を賭けて戦おう!」あ、これ今回のED相方台詞っぽいですね
・最後も蜘蛛の巣マップとかちょっとうんざりですよね!移動めんどくさい!!
・あと一つ?二つ前のマップでも思ったけど、蜘蛛の巣の影響受ける蜘蛛とか滑稽すぎませんかね 超速で移動されても困るのだけど
・衝撃のラスト・・・
・「絆の力を忘れるな。いつかまた共に戦おう、仲間達よ・・・・・・!俺はお前のことを忘れない。魂に刻んでも、絶対に忘れないと誓おう!」ルヴァイド様らしい言い回しである
・EDへの細かいツッコミは夜会話と一緒に別記事に纏めますね(あまりにも文字数が増えすぎた)
・とりあえず言いたいことは三つだ!
1.ルヴァイド様がイオスに「貴様」って言った(衝撃過ぎて調べたけど元々は「男性が非常に親しい同輩以下の者に対して使う言葉」だそうなのでそう思えばセーフ でも欲を言えば「お前」で通してほしかった)
2.イオスがルヴァイド様と喋ってるときの口調の柔らかさがヤバい いちいち可愛い
3.ほっそ!一枚絵のイオスほっそ!!華奢!!肩幅せまっ!二の腕とか!腰とか!
全体的に細い!折れそう!
これはリシェルに心配されてもしょうがないわ!!(写りこんでました)
ここまで読んでいただきありがとうございました、お疲れ様でした!
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