木蔦(キヅタ)
2021-02-14 18:17:54
810文字
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普段すかしているまんばが屈辱にまみれるのが見たくて、夜に襲う長義くんの話【ちょぎくに】



とろとろにとろけた顔は優越感に浸れる。物欲しげに長義を見つめてきて、もっともっととせがむ。

昼間とのギャップがすごい。昼間はキリリとしてて禁欲的で真面目な感じなのに、夜、長義の下では

毎晩もやってるうちにすっかり調教されてしまった写し……
潔癖で純粋なイメージがあるまんばが長義欲しさに、はしたないことでもやる。自分で解したりとか、上に乗ったりとか。
それがまた征服欲を刺激する。

最初は恥じらってやらなかったのに、長義が焦らすと欲に負けてすぐに