もご
2024-10-05 09:47:21
550文字
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拙宅のオキって××××××てる6のこと汚いと思ってないの良いですよねって言われた時に話したメモ


拙宅のオキってフロに抱かれてる6のこと汚いと思ってないの良いですよねって言われた時に話したメモ




なんか色々言葉としてはあるけど。
個人的にオキのことは徹底的に手遅れな人だと思ってて。
だからオキが惚れ込む人は既に誰かのものっていうシチュエーションが似合うって思ってる。

簡単な言葉で言うと青芝。
どうしたって隣の芝生を好きになっちゃう人。

自分のものじゃないから綺麗だと思ってる。
自分が関わると汚れると思ってる、うちのオキ。
始まりと終わりがセット。

なんかこう、オキってわがままになれないし、そうあるべきだと思って色んなものを諦めたり我慢してきたし、6のことも我慢しようってうちのオキは思ってる、一応は。

でも、どうしても我慢できない。同時に、そこまでの思いを自分がまだ持てるという事実に嬉しくて酔ってる感じ。人間らしいという麻薬。

フロイトのものだからこそ、6がどうしても綺麗に見えてしょうがない。
それがグチャグチャに崩れるところを見れたらどんなにか幸せだろうって思ってる感じ。
「壊したい」がある。

だからフロに抱かれること自体は、それを望んでる6だからこそ綺麗だし、汚いとは思ってない。

同時にそれを壊す自分がいることにもつながるのでマジで歪んだ幸せって感じ