メイソン
所属
…コントロール
肩書
…堅苦しい・冷徹な実務者→チームチーフ
ステ
…①勇気IV(EX)・②慎重IV(Ⅴ)・自制Ⅲ・正義Ⅴ(Ⅲ)
防具
…決死の一生→ホーネット→蒼の傷跡
武器
…決死の一生
ギフト
…区夫の勇(三段階目)・魔法の弾丸・くちばし
担当
…0-05-61→0-02-56→暴走対処→鎮圧・試練対処
ログ
…最初期職員。甲冑担当として勇気上げたのに事故でデバフかかってレベルⅠにされた(その後は下げられた分を上げて、無理やりレベルの壁を突破した)が、それでも1番HPがあったので罰鳥担当に回されていた。嫌われてんのかめちゃくちゃつつかれており、毎回HP半分くらいになって帰ってくる。
今はチーフとして、罪善介護レベルな新人の引率、上層部の治安維持や単独鎮圧を担当している。
6回くらい死んでる。そのうち愛着事故は2件ほど。
創作部分
本名…アーノルド・メイソン
一人称…私・俺(素のフリ)
二人称…貴方
詳細…12区の巣出身。
静かな敬語を使う20代の青年。入社時から顔つきが変わっていない。真面目かつ冷静で、表立って荒れることはないが、それは人に期待をしていないから。ハッキリその態度でいれば、荒波を立てかねないと理解しており、一応はその部分を表に出さないよう気を付けている。
全ての流れには意味があると思っており、管理人への信頼が妙に高く、己を道具と称することもある。自らや職員の死については「そういう流れだったんだ」と割り切れるタイプ。死を割り切りすぎて、今にもミス一つで死にそうな者の周辺を勝手に整理してるとか。
仕事時は「新人職員やオフィサーを守る為」ではなく「管理人からそういう指示を受けたので」という認識で動いているが、負担を引き受けてくれる理由を勘違いした彼らからは慈悲深いチーフと誤認されている。だがふと気を抜いた瞬間に無が漏れ出ている為、勘の鋭い者には若干気づかれている。彼の素顔をハッキリ認識しているのは、コントロール初期メンと弟の「アナスタシオス」「ジョシュア」と管理人だけ。
主な仕事はボックス生成だったが、管理人のミスで炎が憑いて以降、単独鎮圧や試練、暴走対処と上層を駆け回される事となる。
トラウマは「人の心に触れること」
人の優しさ、悲しみ、怒り。どんな思いであれ、感情そのものが、彼を弱い心を傷つけるには十分だった。それは家族であっても同じ事。誰の感情も受け取りたくなかった彼は、まず、自分の心をしまいこむ事にした。他人によって自分の心が動くのは、馬鹿らしい事として。
過去…
セリフ…
「メイソン、と、申します。わからない事があれば聞いてください。ある程度の事は、お答え出来ますよ。」
「後悔はしていません、もとより覚悟の上です。この炎も、貴方が纏えと言うのなら。」
「人も、幻想体も、機械も。この仕事で関わる全ては、叩いてなおせるので楽ですね。」
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