Privatter+
Font
Serif
Sans Serif
Color
Light
Dark
auto
Font size
Large
Medium
Small
Language
Japanese
English
Sign in with Google
Sign in with ID and password
Account ID
Password
Sign in
Forgot password?
Create account
monokaki463
2024-05-18 09:40:32
757文字
Public
Clear cache
21夕"ービーバ×21才ークスバの兄
※閲覧注意、擬人化要素あり
※キャラ崩壊
※BL、無理やり
テレグラ版→
https://telegra.ph/21%E5%A4%95%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%9021%E6%89%8D%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%90%E3%81%AE%E5%85%84-05-15
1
2
3
「やめて、シャフくん
…
!なんでこんなことを
…
!?」
「うるさい
…
!あの子は、レーベンは
…
僕の気持ちに気付いてくれない
…
!」
1人でホテルに来たシャフくんに呼ばれて部屋に来た僕は、押し倒され、テープで腕を縛られ、彼の前でズボンを脱がされて何も出来ない状況だ
「ファンロンさん
………
貴方が、貴方があの子に似ているのが悪いんですよ
…
!」
「待って
…
!?シャフくん、僕は男だよ!?性癖もノーマルだし、そもそもこれは犯罪
…
」
「わかってますよそれぐらい!」
「ならやめるんだ!」
「でも、あの子には恋人がいる!だから諦めるつもりだったのに
…
僕は、あの子を嫌いになれない
…
!」
涙を流しながら、大きく膨らんだシャフくんのソレが僕のお尻にあてがわれる
足は拘束されてないからどうにか抵抗してるが、このままでは抵抗も無駄になってしまう
どうにかして、ここから脱出しないといけないのに
…
!
「やめて、やめてくれ
…
!シャフくん、正気に
…
」
「うるさいっ!!!」
「い"ぃっ!?」
バシン!とお尻に痛みが走る
まさかシャフくんがここまで激昂するなんて
…
本来の彼からは想像も出来ない
「全部、全部、全部っ!!!ファンロンさんが悪いんだ
………
!!!」
両肩を押さえ付けられ、ついに何も抵抗出来ない状態にされてしまう
ああ
………
ゴメン、レーベン。僕はもう
………
1
2
3
Reaction
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.
Custom color
Reset color
広告非表示プランのご案内