Privatter+
Font
Serif
Sans Serif
Color
Light
Dark
auto
Font size
Large
Medium
Small
Language
Japanese
English
Sign in with Google
Sign in with ID and password
Account ID
Password
Sign in
Forgot password?
Create account
monokaki463
2024-05-18 09:29:36
1767文字
Public
Clear cache
21世代牝クラ女子会………?
※閲覧注意、擬人化(ウマ耳付き)要素あり
※『強い幸福感×🚋📣』を見てること前提?
テレグラ版→
https://telegra.ph/21%E4%B8%96%E4%BB%A3%E7%89%9D%E3%82%AF%E3%83%A9%E5%A5%B3%E5%AD%90%E4%BC%9A-05-14
1
2
「
………
というわけで、エフフとエールを見守る会inラブホよ」
「いやいやいや、盗撮だよねこれ
…
?」
「あら、レーベン
…
人聞きの悪い事言うわね?これは純粋な思いから来る心配
…
見守りであって、犯罪行為ではないわよ?
………
はいこれ、お菓子買っといたわ」
(叔父さんがあそこまで狼狽えてるの久しぶりに見たよ
…
)「あ、ありがとう
……
」
「エールちゃん、大丈夫かな
…
?」
『え、ええっと、えっと、えっとぉ
…
!ふ、ふちゅちゅかのもでひゅがよろしくおねぎゃいしまひゅ!!!』
『そ、そん、そんなにき、ききき緊張しなくても
…
』
「ふふふ
…
2人とも緊張してるわね?もうヤることヤってるのに」
「まだ付き合ったばかりだし、緊張しちゃうんじゃない
…
?」
「モグモグ
…
」
『だ、大丈夫だ
………
一旦落ち着こう
…
!』
『ふひゃう!?あ、あわ
…
あわわ
………
!?』
「あっ
…
!エフフくん抱きつい
…
キャ~!」
「あらあら、ムスメ?画面の向こうのエールみたいに顔が真っ赤よ?」
「む、むしろなんでソダシちゃんは冷静に見てられるの
…
!?」
「さあ、なんででしょうね?」
(
………
いつもここに来る時見守ってるのは秘密にしとこう
…
ソダシちゃん怒らせると怖いし
…
)「
……
あっ、ファンロンさん?お菓子追加で」
『はぁ
………
はぁ
………
!』
『はぁっ
………
!はぁっ
………
!』
『え、エフ
………
くん
………
』
「
………
あら?」
「2人とも呼吸が
…
」
「あっ、ファンロンさん。ありがとうございます」
『ッ
………
!エール
…
ごめん、限界だ
…
!』
「キャ~~~!?」
「あらあらあら
………
!情熱的ね
…
!」
「戻ったよー
………
あれ、2人とも
…
わ、わぁ
………
!?」
『エフくん
………
!』
『エールッ
………
!』
「あっ、あわわ
…
!?あわわわわ
………
!?」
「ひゅーひゅー、キスだけでいいのかしらー?もっと先見せなさーい?」
「うわぁ
………
凄い
…
あんなに激しいキス初めて見たかも
………
あれ?」
『エフくん
………
来てっ
………
』
『エール
………
ッ!』
「あら
…
ヤるのね
…
それを待ってたのよ
………
!」
「あわ
…
あわわ
…
あぅぅ
………
」
「ムスメちゃん
…
!?だ、大丈夫
…
!?」
「見てるこっちが恥ずかしくなるよぉ
…
」
(
………
耳ピコピコしてる
…
可愛いかも)
『エールッ
………
エールッ
………
!』
『まっ、てぇ
………
!エフくんっ、激しっ
………
ふぁぁぁっ
…
!?』
『ゴメンっ、止まれない
…
!』
『ひゃうぅっ
…
!ダメぇっ、気持ちいいのっ、いっぱい来ちゃうぅぅっ
………
!』
「あわわ
………
激しすぎない
………
?」
「あぅ
…
レーベンちゃぁん
………
」
「お互いの想いが溢れるとああなるのね
…
興味深いわ」
「うぅ
………
チラッ
…
あぅ
………
」
「だ、大丈夫だよ
…
?無理して見る必要は
…
」
「あら、興味あるの?なら音量上げちゃうわ」
「えっ、そ、それは
………
!」
『好きっ、好きぃっ!大好きぃっ!エフくんっ、エフくぅんっ!』
『エールッ、エールッ!俺もっ、エールのことが
…
好きだ
…
ッ!』
『お願いっ
…
!全部っ、受け止めるからぁ
…
!エフくんの、全部欲しいっ
…
!』
『わかった
…
!全部、エールに
………
ッ、ぐぅぅっ
………………
!』
『っ~~~~~!!!♡』
「「「
………………………
」」」
「あ、あんなに積極的なの、初めて見たわ
…
」
「レーベンちゃぁぁん
………
うぅぅぅ~
………
」
「だ、大丈夫だよムスメちゃん
………
よしよし
…
」
「なんか
…
その
…
ゴメン、音量上げたタイミングでああなるとは思わ
………
『ひゃぅぅっ!?』っ!?」
『ゴメン
…
!もっと
………
!』
『エフくんっ、まっ
…
ひゃぅっ!?え、エフくぅんっ
………
!♡』
「あー
………
これは長くなりそうね」
「ムスメちゃん、お風呂いこっ、お風呂
…
」
「ち、ちょっと足ガクガクしちゃってるから運んでぇ
………
」
「ソダシちゃん、協力してくれる?」
「ええ
…
私も、ムスメのことを可愛がってあげるわ
…
あの2人みたいにね」
「えっ
…
まっ、待って
…
!?さすがに嘘だよね
…
!?」
「さあ、どうかしらね?じゃ、行くわよ」
「まっ、待ってぇ~~~!?」
1
2
Reaction
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.
Custom color
Reset color
広告非表示プランのご案内