百々秀?/君の棺 ※供養

百々秀にしたかった話の断片 雑 とても白い


















「劇中で死ぬ役を任せられた百々人が、その役づくりのモデルとして天峰を据える」
≒「百々人が擬似的に天峰を殺す/心中する」
みたいな構図を作りたかった覚えがあります