【あずまこの呟きまとめ】

今までついったーで呟いたあずまこの語りをまとめました。
3ページ目はエイプリルちゃん(夫婦になったあずまこ)+紬に関する話のまとめ。



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あずまこは真琴限界オタクガチ勢セコムな安栖あずまいが、真琴の一挙一動に日々尊さを抱いて悶えている片想いCPです。
ですが、安栖のメンタルと愛が強すぎて片想いならではの葛藤などを微塵も感じられない、自創作の中でも変わったCPになります。


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プロポーズの言葉を10通り言わないと出られない部屋に閉じこめられたらうちCPはどうするか。

【あずまこ】
椅子にちょこんと座っている真琴の前で跪き、真剣にプロポーズの言葉を並べる安栖。それを黙って聞いている真琴だが正直何を言っているか分からない。数分後扉が開く。よく分からなかったが安栖のおかげで開いたことは分かったのでパチパチと拍手する真琴。

安栖は思いを言葉に乗せて伝えられたことに満足している(真琴に1ミリも伝わっていないことは察している)。真琴は部屋を出た後、上機嫌な安栖にお菓子をたくさん買ってもらった。


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二面性とか多重人格ではなく、奇行ばかりして村人を怖がらせているのも真琴の限界オタクやお父さんしているのも全部素な安栖。多彩な性格をしているだけ。


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あずまこは、本編終了間際までずっと安栖の熱烈な片想いで成り立っている関係性なんですよね。両想いだと思ってしまうくらいに距離感がバクってるんですが、真琴は安栖に恋愛感情を持っていません(好きだとは思ってるけど「Like」の方であって、「Love」では無い)

それでも安栖は真琴と一緒に日々を過ごせることができるだけで幸せなので、一緒にいられるなら片想いのままでも構わないと思っている。


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あずまこは、真琴が安栖に依存している……と見せかけて、実際は安栖が真琴に強く依存してる(精神的に)
真琴は年齢を重ねていくにつれて一人でも充分に生きていけるほどの力をつけていくので心配無用。一方で安栖は真琴の自立が嬉しい反面、真琴がいなくなれば無気力に陥るという矛盾に苦しむ。


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あずまこのバレンタインは、安栖が真琴にバラの花束を贈ります。その後は一緒に料理を作ったりお喋りしてのんびり過ごします。

真琴は恋愛事に疎いのでバレンタインの存在を知らない。なので「綺麗なバラをもらって嬉しいけど、いきなりどうしたんだろう?」と首を傾げてる。でも安栖は花束を受け取ったときの真琴の目がキラキラ輝いていたのを見れただけでも満足なので、意図に気づかれなくても問題無し。

ちなみに安栖が贈ったバラの本数は9本。
9本の意味は「いつもあなたを想っています」「いつも一緒にいてください」


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真琴は学校に遅刻することは滅多にない。でもどうしても間に合わない!という時があると思うので、そのときは安栖が真琴を抱えて走ってくれます。
安栖の身体能力は人間を凌駕しているので、走るスピードがめちゃくちゃ速いです。タクシーのようなものです。


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安栖といるときの真琴はひらがな多めのたどたどしい話し方。学校にいるときの真琴は漢字多めのしっかりした話し方をする。
安栖といるときは素で、学校ではよそ行き。
どちらも無意識なので使い分けている自覚は無い。


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こたつに入る真琴。暖かい。だけど背中が寒い。そこで安栖が真琴の背後に座ります。はい、暖かい背もたれが完成しました。


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真琴は安栖の手を見たり触れるのが好き。自分よりも大きくて指も長くて骨ばっていて、自分の手には無い特徴がいっぱいで興味が尽きない。
それに安栖の手はいつ触れても温かいから安心感がある。


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真琴は寝つきが良いので5分くらいで眠る。
たまに寝つきが悪いときがあるけど、そのときは安栖が添い寝しながら布団の上からポンポンしたり読み聞かせをする。そうすると真琴は早めに眠ることができます。


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安栖と真琴は何か伝えたいことがあるとき、LINEじゃなくて手紙で伝える。手紙じゃなくてメモ書きのときもある。
安栖も真琴ももらった手紙やメモは大事に保管して、たまに取り出して読み直しニコニコする。


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物語の始まりから終わりまで真琴の信仰対象は灯様(案内)。安栖はその状況に複雑な気持ちになるかと思えばそうでもなく。安栖曰く「俺を信仰対象にするのはやめた方がいい。何も御利益が無いから時間の無駄だ」とのこと。


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真琴が料理できるようになったのは本人の器量の良さもあるけど、料理の練習をする真琴の横で「良いぞ」「できてる」「上手」と相槌を打つ感覚で褒め言葉をくれる安栖の存在が一番大きい。
褒めて伸ばすタイプの安栖と褒められて伸びるタイプの真琴。最高の組み合わせ。


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真琴(成人後)の能力である「悪霊と怪異を遠ざける」は、神様であると同時に怪異でもある安栖に何かしらの影響与えそうだよねって考えたら心がしんどくなってきた。影響が出るとしたら成人した真琴が出てくる第四幕が地獄かもしれない。

真琴的には悪いものを寄せつけない、ある意味最強な能力なんだけど家族として一緒に過ごす安栖からすると物理的にも精神的にも苦しいことになるんじゃないかな……


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安栖をじーっと見つめることが多い真琴だけど、出会った頃は見つめるどころか同じ空間にいること自体が怖くて常に怯えていた。安栖は真琴の境遇を知っていたので無理に距離をつめずに心を開いてくれるまでゆっくり待って、現在に至ります。

少し心を開いた真琴が安栖をじっと見つめてみると、それを喜んだ安栖が思わずオーバー気味なリアクションを取ってしまったことで真琴をめちゃくちゃ驚かせ、再び心を閉じてしまったハプニングがありつつも、現在は安栖を強く信頼している真琴。

安栖の限界オタクなオーバーリアクションを見ても驚かないどころか「いつも通りで安心した」と平然としているし、安栖も「以前に比べてだいぶ落ち着いてきたからもう大丈夫」と確信しているから、変に遠慮することなく真琴と接することが出来る。最高の信頼関係。


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安栖の人間についての所感。

以前→単純に嫌い(真琴は例外)
現在→短い寿命を持つ人間が日々たくさんの思いに駆られながら生きている姿を見るのが面白くて飽きないが、同じ屋根の下に常に一緒にいたいかと問われれば「それは絶対に嫌」と答える(真琴は例外)


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安栖は歩幅が広く歩くスピードが早い。でも真琴と歩くときは真琴の歩く早さに合わせるのでゆっくり歩く。
そのことに気づいた真琴が申し訳なさそうにするけど、安栖は「たくさん話ができるしいろんな景色をゆっくり見れるから良い」と笑顔で言うので真琴も気にしなくなった。


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真冬時の真琴は安栖が買ってきたモコモコのニット帽、手袋、マフラー、コートを装備する。これでも充分暖かいのに「まだ寒そう」と思った安栖がさらに防寒具を装備させる。すると等身大の雪だるまみたいになり「うごけない」と真琴が呻くまでがお決まりのパターン。


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限界オタクムーブを安栖にさせたい欲が定期的に出る。

胸に矢が刺さるのは軽い方で「尊い」の感情が爆発した安栖はものすごい勢いで床を転げ回ったり、全力ダッシュを決めたり、天井にめり込んだりと情報量が多い暴走の仕方をする。


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真琴は安栖の謎言動や謎現象をさらっと流すか受け入れるから、常にツッコミ不在の空間が出来上がる。


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安栖は食事しなくても生きていける。けどそれはそれとして、真琴と一緒にご飯を食べたいから1日3食食事しているし、必要無いからと全くしてこなかった料理も積極的にやるようになった。


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真琴に対して優しい笑みと視線を向ける安栖と、安栖と目が合うときにハイライトが宿る真琴、何回描いても好き。


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真琴からの愛情表現に滅法弱い安栖。


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安栖は基本泣かないけど、真琴が映画や本を見て感動でほろほろ泣いてたら隣で一緒にほろほろ泣く(つられ泣き)(真琴限定)

ちなみに真琴がにこ〜っと微笑んでたら安栖もにこ〜っと微笑みます。ポジティブ寄りの感情はつられがちな安栖(真琴限定)


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みかん食べるときのあずまこは安栖が剥いたのを次々に真琴の口に入れていく。小動物に餌付けしてる感じになるので安栖は終始にこにこしている(安栖自身は食べない)


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安栖は真琴と2人きりのときはごく普通の穏やかな青年なんですよ。ただ真琴以外の人間には殺意高めの笑顔を振りまきながら尖った言葉のナイフを投げるだけで……


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今日のあずまこメモ

①真琴は急に甘えスイッチが入る。料理中の安栖にくっついてじーっとする。危ないから離れてほしいというのは建前で、自分から甘えてきてくれることがとてもレアで嬉しいのでそのままにさせてる安栖。

②ぼんやりとテレビを見ている真琴の背後にポテチを持った安栖が。それを真琴に後ろから手渡し、そのままハグをする。
「すぅーっ……はぁ……
真琴吸いする安栖の出来上がり。


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安栖は家族として過ごすなら当たり前のこととして行動しているので特別なことをしているつもりもなければ、理想の親を演じてる訳でもない。全部素でやってる。

そういうところに真琴は無意識のうちに救われているし、諦めていたことも安栖と過ごすようになってからたくさん実現できるようになった。


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安栖には「灯志(とうし)」という下の名前があります。しかし使う場面がないので、この名前を知っている人はほとんどいません。

真琴が安栖を「おとうさん」と呼んでるのは、灯志(とうし)→とうさん→おとうさんの流れがあるので一応使う場面は存在する。分かりにくすぎるので裏設定みたいなもの。


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今日書いてたあずまこメモ

① 安栖より体温が低い真琴。
いつ触れても冷たい真琴が心配で事ある毎に抱きしめる安栖。そんな安栖の気持ちを知らない真琴は毎回腕の中で不思議そうに首を傾げている。

② 出来心で安栖の頭を撫でてみる真琴。安栖は急なことで驚き、読んでた本を落としてしまいそのまま固まる。思ってた反応と違うが抵抗されないということはOKなんだなと解釈して、そのまま撫で続ける真琴。

③ 猫舌な真琴。ホットココアが入ったカップを持ち、ふーふーしている。小さな口で息を吹き続ける真琴を仏のような面持ちで眺める安栖。


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真琴の顔が良すぎて表情筋ゆるゆるになる安栖と一切表情を変えない真琴がいつもの光景。


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安栖は真琴への尊い感情が限界を迎えて爆発すると、猛ダッシュで村中を駆け回り最後に崖からアクロバティックに飛び降りる。

律「拗らせすぎると大変だね」
安栖「そうでもないぞ」
律「まぁ君はそうだろうね……っておわぁあ!!?今飛び降りたはずなのになんで僕の後ろにいるの!?」
安栖「登ってきた」
律「どこからだよ!!ってかこんな数秒で登ってこれる君の身体能力どうなってんだよ!」
安栖「ハハッ冗談だ。お前はいつも反応が全力で面白いな」
律「僕で遊ぶな!!」


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「かわいい」も「ほのぼの」も合わないというか自力では作れない安栖だけど、そんな彼のもとに真琴を置くと一瞬でかわいいほのぼの空間が出来上がります。3分クッキングよりも早い。


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安栖「真琴のことが可愛すぎて空高く投げてしまった」
律「殺すつもりかあの子を……

※投げた後ちゃんと抱きとめたので真琴は無傷でした。真琴は終始キョトンとしていた。


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真琴に握ってもらったおにぎりを電柱の上でヤンキー座りしながら食べる安栖。たまに鳥に絡まれてるけどおにぎりだけは必死に死守してる。……いや、降りてきなよ。


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真琴が死んだ場合、安栖は確実に後を追うと思うんですが例外があって真琴が遺言や遺書に「自分が死んでも後を追わず安栖には安栖の人生を送ってほしい」という内容があればそれに従います。でも不慮の事故とかで遺言等を残せなかった場合は後を追ってしまいますね。

ただ中身が神様なので後追いしたくても出来ないかもしれない。安栖には寿命が存在しないので、真琴がいない世界でどういう気持ちで悠久の時を過ごしていくんだろうな


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安栖は贔屓目に見なくても顔が良いと思うのですが、真琴は自分のも含めて顔の良さとかが分からないので、安栖の顔を間近で見ても何も思わない。

安栖は真琴の顔の良さを国宝級だと思っているし普通に真正面からガン見するタイプ、直視は普通にできる。


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安栖は真琴が見知らぬ男を見ていても特に何もしないが、見知らぬ男がじっと真琴を見ていたら静かにキレるし、その後見知らぬ男の行方は分からなくなることが多い(怖)

安栖は「俺以外の男を見るなよ」のタイプではなく「俺の大事な人(真琴)を変な目で見るなよ」のタイプです。


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安栖の真琴に対する愛(ハート)はめちゃくちゃでかいし隠しもせず堂々と見せる


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「真琴にだけ」無害だけど、それ以外の人間には少しでも真琴に変なことをすれば容赦なく叩きのめす、真琴の過激派なガチ勢が安栖という男です。


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真琴にマラカス持たせたい。
「?」となりながらかざしてみると「シャカ」と控えめな音が聞こえ、その後は無心でシャカシャカ振っている真琴を、こっそり動画撮影している安栖。


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真琴は安栖と出会ってから少しずつ自分のやりたいように生きられるようになった。でもたまに白神家にいた頃の癖で「○○らしくなければならない」といった強迫観念に囚われて、焦燥感と無力感に苛まれる時がある。

それをいち早く察する安栖。思いつめたような表情をする真琴の手をそっと握って黙って隣にいる。じっとしているのが落ち着かないようであれば、外に連れ出して人気のない静かな場所を2人で歩く。

安栖は案内のように人の心を癒せる力を持っていないし、心の専門家でもない。だから自分の行いが正しいのかは分からない。それでも過去の記憶に足を引っ張られている真琴を放っておけなくて、何かしら行動に移している。

そんな安栖の行動に真琴は何も言わないけど、毎回ある程度時間が経つと表情も心も穏やかになっている。過去に引きずり込まれそうになる度、必ず安栖が手を引っ張って救い出してくれることに強い安心感を覚えている。


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真琴を膝枕する安栖「ま、真琴が俺の膝で寝てる……写真撮りたい……でもそんなことしたら起こしてしまうからやめておこう。……手丸くて小さい……寝息くぅくぅ言ってるのかわいい……かわいい……いのち……生まれてきてくれてありがとう……

静かに顔を覆う→超真顔で寝ている真琴をガン見→尊さと愛らしさが爆発してもう一度顔を覆う、を繰り返す限界オタクな安栖(心の声はめちゃくちゃうるさい)


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安栖が真琴の頭を撫でていると、たまに真琴も安栖の頭を撫でようと手を伸ばす。けど身長差があるので少し背伸びする必要がある。プルプル震えながら真剣な面持ちで撫でてくるのが微笑ましくて思わず笑ってしまう安栖。その後屈んで真琴の気が済むまで撫でてもらってる。