もご
2024-02-20 19:18:58
605文字
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和パロオキ6メモ


鴉天狗のオキ
・オキーフだとさすがに無理があるので名前は「徒花(あだばな)」
・本軸よりちょっと髪が長い。三つ編み混じりの黒髪。そして本軸よりむちゃくちゃ性悪
・お腹が空いて適当な人間も食べるかと思い、麓近くまで降りてきた所でボロ寺に一人で住む6と出会う。
・食べるかと思ったが、まあまあ見た目も整ってるし少し遊んでから食べようと思ってる
・旅の人間に化けて寺に入り、しばらく宿を借りる名目で滞在している。
・情緒はあるので、花や着物などをあげたりしている。牡丹や桜を贈るが、藤の花が一番似合うと思っている。時々、常世の食べ物を食べさせている。




お坊さんの6
・レイヴンだと流石に無理があるので名前は「烏(からす)」
・元々は捨て子で、寺の住職に拾われた。捨てられていた側に、烏が一羽、赤子を守るように居着いていたため名付けられた。
・人里から少し離れた山の中のボロ寺に住んでいる。住職に面倒を見てもらっていたが、住職が他界して今は一人。
・正式な僧侶ではないが、住職の見よう見まねで僧侶の仕事を覚え、人里の人間とも折り合いが良い為、僧侶の務めを細々と行いながら日々慎ましやかに暮らしている。
・オキのことはなんとなく怪しい旅人だと思いつつも、綺麗で常ならざる人に見えて惹かれていた。ずっとは無理かもしれないが、時々会いにきてくれたら嬉しいと思っていた。
・オキのことは「徒花様」と呼んでいる。