通算22話 爆豪VS麗日
(2025/04/21)
共通 上着をデコイにする
原作の方が図解があって分かりやすい。これナガン戦で使うやつじゃん!ハァーッ(感心の呼吸)
自分で作った煙幕を振り払う爆豪、好き、なんぼでも見たい。
モブA「なぁ止めなくていいのか?」多分梶さん。
モブB「見てらんねえ ~ 遊んでんじゃねーよ」多分鉄哲。
アニメだと、吹き飛ぶ瓦礫にフォーカスが当たるような構図が多用されてて親切。漫画は全く瓦礫描いてない。作画コストが下がってよろしい。
アニメ 相澤「『爆豪は、』ここまで上がってきた(略)」
アッあーーー!?!相澤先生と爆豪のペアを推してる人これ?!ここと神野のとこ?!相澤先生、ちゃんと爆豪くんの内面に注目してくれてる。嬉しい。入学初日から「爆豪は個性伸ばしより精神的成長が火急の問題」って思ってそう。“爆破”だし(?)
共通 麗日「ありがとう爆豪くん、油断してくれなくて」
格好良いよなあ!「本気で向き合ってくれてありがとう」。
初期爆豪て相手を舐めてかかりそうな印象あるじゃん(雄英入学と同時に誰一人舐めなくなったが)。だから“有り難う”なんだよね。
USJコラボで「ありがとう、油断してくれて。解除!」に引用されるとは思ってなかった。USJコラボ実現するとも思ってなかったが。改めて【名シーンは繰り返し引用することで名シーンになる】を実感した。
共通 麗日(私もデクくんみたいに!)
W H M です。逆。WHMが体育祭です。
スローで左手を
天に向けるアニメーション、イイッ、いいぞ〜!漫画は漫画で爆豪の素早さが際立つんですが、アニメはアニメでなんつーか、、
……………セクシーだね。ごめん的確な言葉が見つからず劣情が口から出ちゃった
3カメ贅沢~!キャッキャ これ中継でリプレイされてる画面でしょ。
すっごく細かいけど、お茶子ちゃん、吹き飛ばされながらちゃんと“個性”解除してる。えらい。
共通 「フゥー… 危ねぇな」
なんて余裕のない「危ねぇな」だ
…ッ!本当に危ない(危なかった)時の音。ほぼ息で、お茶子じゃなくて、自分に向かって言う音。良い音。
(共通)左ぶっぱでズキンズキンしてるの、予選で痛めたの引きずってない?じゃあなんで痛めてるだろう左で爆破したんだろ。
(アニメ作画)ア゚!? かっちゃん雄pp胸筋ある!? エ゚?! 漫画ナイ!ぺたんこ!ヘェ!?
アニメ 麗日Mo(それでも『デクくんなら、諦めたりなんか!』)
アニメだけのセリフだったの!?ある方が断然良い。ありがとうございます。すごく好きです。堀越先生の案かなあ。
這いずるアニメ茶子ちゃんの髪の乱れ具合すげーイイ。みんな見て。
ボロボロになりながら地を這うのも好き。堀越先生が好きなんだろうな。ちゅんさんも好きです。
デクとエンカウントして黒目1pxになるかっちゃんおもろすぎ。瞬間起爆剤?
原作 緑谷「違う……全部…」
アニメ 緑谷「違う。全部、」
さらに強めて「厄介だって思ったんなら」
アニデクくんはっきり、しっかり言ってくれる。まだ初期だけどかっちゃんにしっかり抗議してて、デクくんの本質は「他者の為なら強くなれる」なんだなあ、て。
共通 麗日「見とるね、頑張ってね」
追加 緑谷「『うん』」
「頑張ってね」に「うん」と言えるアニデクくん〜〜〜!それでいて困り眉の笑顔で「うん」って言うアニデクくん〜!どういう心情?
共通 麗日父「そんななるくらい優しいお茶子は、絶対良いヒーローんなるって俺わかっとるもん」
初見ここは泣くとこじゃなかった。今は泣く。ぅぅぅ絶対良いヒーローなるよーーー!(応援上映)
ここのBGM『♪直視できないうららかさ』も良い曲なんだわ。曲で泣く。
割愛 エンデヴァー「おっ」
ぽやろきくん知ってると『ンッフフ親子w』なってwフフw 堀越先生どこまで考えてたんですか。アニメで割愛されちゃったのが惜しい。
共通 エンデヴァー「おォいたいた ~ あれ程の風圧」
初期エンデヴァーのわりに優しい声音でこれ稲田さんの人の良さが滲み出てるのでは。もしくはギャップの演出でディレクションあるのかな。
原作共通で「何でこんなとこ『ろ』に」って言われててやっぱ部外者なんじゃねえの?笑
…AFO先生、そこにいるの
…?いるのかも
…タルタロスぶち込まれるの神野の後だもんね。
共通 13号「あの二人、共にあなたを救けようと(略)」
オルマイ「(略)あの2人には何か近しいものを感じるよ」 Mo→セリフ
(泣きながら)かっちゃんだって救けにきたし
……!かっちゃんも見てくれよオールマイト
…!!
終わりのカットかっけぇ~!デクくんが無事な右手を出すのも、轟くんが右足を出すのも、太陽がカッと照らしてるのも全部かっけぇ~~~!こういう構図描けるようになりたい。
次回予告
曲もセリフも画面も全部カッコイイ。前期のクライマックスだからな。
くぁ~~~次「轟焦凍:オリジン」かあ~~~!楽しみ~~~~!何回見ても楽しみ。好きなんですよ20:04の作画が。
デクくんの きれいな右手 ここまでです。
. 単行本比較
アニメ 飯田「『緑谷くん、』先ほど 言っていた 『麗日くんに言おう』とした爆豪くん対策とは何だったんだい」
お名前呼び追加
アニメ 緑谷「(略)隙なしで、『動けば』動く程『汗をかいて爆破の“個性”が』強力になっていく “個性”だ 。『爆破を利用して』空中移動 がある 『もできる』けど、『麗日さんがかっちゃんに触れ“個性”で』浮か し 『せ』ちゃえば主導権を握れる。だから『最初に麗日さんが選択するとしたら』」
原作「動くほど強力になっていく」→アニメ「動くほど
汗をかいて(略)強力になっていく」。さらに動画で回想入るとより分かりやすい。助かる。
上に続いて
割り振り 緑谷「速攻!!」
お茶子だと思ってたぁ。ページ跨いでるけど「だから速攻!!」と続きのセリフだ。
割り振り 緑谷「よしそれでいい!事故でも何でも触れ られたら 『さえすれば』浮かせられる」
飯田「爆豪くん的には『麗日くんに』間合いを詰められたくないはず」
緑谷「だからかっちゃん的には回避じゃなくて迎撃」
デクくん1人で言う方がかっちゃんガチオタって感じして好き。
上に続いて
移動 爆豪「じゃあ死ね」 からの右の大振り
後ほど言及
追加 緑谷・飯田「『麗日さん/くん!』」
割り振り 耳郎「ヒィ」(両耳を押さえる)
峰田「モロかよ…」
蛙吹「女の子相手に容赦ないわね、爆豪ちゃん」
原作厨ちゅん「ちょっと解釈違いっすね」
多分梅雨ちゃんは“女の子だから”って加減されることを是としないんじゃないかな。
原作 爆豪「じゃあ死ね」
→アニメ 爆豪「『カタつけてやる』」
原作 「ナメッ」
→アニメ 「ナメんじゃねえ!」
・「じゃあ死ね」
アニメは言ってから右の大振り。叫んでからの攻撃はカッコイイから好き。
原作は無言攻撃からのセリフで「殺りました」感あってそれも好き。
・「『カタつけてやる』」
まだカタがついてないことを察してる。
・「ナメッ」→「ナメんじゃねえ!」
叫んでからの攻撃はカッコイイから好き。
原作は麗日の素早さの演出のためかな。素早さは断然かっちゃんのが早いのでアニメでセリフ全部言い切る点は納得します。
割り振り 瀬呂「触れなきゃ(略)分が悪いぞ…」
解説は上鳴より瀬呂のが向いてるか。
瀬呂くんは前話、青山・芦戸戦から上鳴の隣にいます。
共通 蛙吹「お茶子ちゃん…!」
追加 耳郎「『うち見てらんない』」 両手で顔を覆う
共通 峰田「爆豪まさかあいつそっち系の」
両手で顔を覆う耳郎は共通。台詞が追加。
アニメ マイク「『麗日』休むことなく突撃を続けるがこれは…」
緑谷Mo?(『麗日さん…!』)
モブcv増田俊樹さん「あの 『さっきの』変わり身が通じてなくてヤケ起こしている」
デクくんのはお名前呼び芸
共通 モブC「なぁ止めなくていいのか」
モブD「大分クソだぞ」
二人に分ける
アニメ 相澤「『爆豪は、』ここまで上がってきた(略)」
若干のお名前呼び芸みはある。が、ここで し っ か り 名前呼んでくれるの嬉しい。『爆豪』を見てくれてる。
アニメ 緑谷「そんな捨て身の策を… 麗日さん!」
お名前呼び減らすんだ
…
↓
共通 麗日(私の(略)通じへんかった)
アニメ 緑谷Mo(『麗日さん… !』) 立ち上がる麗日に気付き息を呑む
ここに移動かな。
上に続いて
アニメ 麗日Mo(それでも)
爆豪「いいぜ、こっから『が』本番だ。麗日!」
麗日Mo(『デクくんなら、諦めたりなんか!』)
麗日、倒れる。 爆豪、立ち止まる。
マイク「『麗日ダウン!』」
麗日「んのっ体…言うこと…きかん」
飯田「『麗日くん…』」 お名前呼び追加
緑谷「キャパ、とっくに超えて…!」 Mo→セリフ
麗日「『私も…私も…!』」
爆豪、戦闘態勢を取る
麗日「まだ…!」 ←ここの作画かっこいい
回想《大きくなったら ~ ハワイ連れてってもらえるしな》
麗日「『ヒーローになって…!』」 Moかも
共通 ミッドナイト、爆豪を制し麗日を確認。爆豪、戦闘態勢を解く。
麗日「父ちゃん…」
最後原作はまだ戦意喪失してないけど、アニメは完全に意識朦朧としてて説得力ある。
『デクくんなら、諦めたりなんか!』
『私も
…私も
…! ヒーローになって
…!』
追加セリフ格好いい。
アニメ 瀬呂「『おう爆豪!』なんか(略)」
お名前呼び追加あざます。
共通 緑谷「じゃあ」
原作 麗日「ああごめん!私おってデクくん全然準備が」
→アニメ 麗日「ああデクくんごめん!私がおって全然準備が」
アニメ 緑谷「『ううん、大丈夫』」
共通 麗日「見とるね、頑張ってね」
追加 緑谷「『うん』」
お前の大丈夫が大丈夫だったことないだろ
共通 机の上、袋に入った上着がある
アニメ 麗日の隣の椅子に焦げた上着がかけられている
原作 麗日の隣の椅子を含め描写される範囲に焦げた上着は見当たらない
漫画だと「包装された体操服=クリーニングされた」んかなって思ってた。アニメでは思いの外焦げ焦げだった。これ直撃したら大変だぞ。アニメ爆豪は上着だけって分かっての威力調整だったんか?
アニメ 緑谷Mo(『決まってるじゃないか。』悔しくないわけないのに…。「助けになれば」なんて言って。『麗日さんに』何もしてあげられない。(略))
お名前呼び追加
原作 「エン…」
アニメ 「『エンデヴァー!?』」
割愛 (近くで見るとすごい威圧感…)
.
アニメ 緑谷Mo(『エンデヴァー、OFAのこと』を知ってる?いや(略))
アニメ、ちょくちょくちゃんとワン・フォー・オールって言ってくれる。親切。
アニメ 焦凍『《お前、オールマイトに目ぇかけられてるよな》』
緑谷Mo(『轟くん』)
炎司『《うちの焦凍にはオールマイトを超える義務がある》』
焦凍Mo(『緑谷』)
炎司『《これだけは覚えておけ。あれはいずれ貴様をも超えるヒーローにする》』
オールマイトの顔。セリフ無し
エンデヴァーを取り囲む面々。原作はエンデヴァーの左目と焦凍の左目が続けて描写される。それもスタイリッシュで好き。同じ左目、ね。
アニメ マイク「『お待たせしたなエブリバディ!2回戦第1試合はビッグマッチだ! 1回戦の圧勝で観客を文字通り凍りつかせた男、ヒーロー科、轟焦凍。かたやこっちはヒヤヒヤでの1回戦突破。今度はどんな戦いを見せてくれるのか。ヒーロー科、緑谷出久!』」
上手いこと言ってくる。これがアニオリセリフとは。
共通 轟「来たな」
追加 緑谷「『轟くん…』」
お名前呼び追加
上に続いて
アニメ 爆豪、ステージを見下ろす
飯田「『常闇くん、この試合どう見る』」
常闇「『緑谷が轟の懐に飛び込めるかどうかだな』」
麗日「『うん。あの氷結、デクくんどうするんだ』」
共通 弔の部屋
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