鶞(ちゅん)
2024-01-28 03:05:32
62925文字
Public 感想文
 

アニアカ2期【前期】(通算14〜26話)

※文章中、キャラの呼び方が安定していませんが呼び分けに特に理由はありません。
※CP表記のようなものがありますが便利なので使ってるだけで深い理由はありません。
※声優の敬称を略すことが多いです。


通算21話 奮え!チャレンジャー

(2025/04/19)
トーナメント戦はアニオリ豊富だね。ありがたいね。

上鳴・塩崎戦終わり
アニメ 物間「『あれあれぇ~?!一瞬で決めるんじゃなかったっけぇ。おっかしいなぁ~!一瞬でやられたよね?A組はB組より優秀なはずなのにおっかしいなぁ~~?ッハッハッハ』」
    拳藤、裏拳して「『ごめんな~』」
    芦戸・蛙吹・耳郎・八百万(『今の何』)

集中線ずるいwww ギャグコマは集中線あるだけで笑ってしまう。この天﨑さん大好きです、ウザさに拍車がかかる。
原作ではすでに合宿終わってるので物間の調子は原作が先。

引いてる切島の顔かわいい、私好きだよ。
かっちゃんにブツブツがポポポポぶつかってるのおもろい、スルーできないんだろうな、他が汗💧なのにかっちゃんだけ怒💢だもん。

アニデクこいつヒーローノートNo.13に書き続けてんの!?原作は新品ぽいが、アニメはしっかり焦げてるし『No.13』て書いてる。かっちゃんの気持ち考えろよ、爆破した上に水没させた1年前のノートだぞ雄英入学と同時に新品にしろ、家宝だろしまっとけ。


発目さんのアイテムめちゃめちゃ補足してくれる!監修たいへんだあ。監修したのか?アニメにおまかせ?

 終
―――
ⓃⒽⒶ  ※NHA:ヒロアカ架空放送局

ワロw 終作画のまま顔動かすのも好き笑 遊んでるな~!

【参考】
“終NHK”ロゴ遊び(ネットミーム)は早ければ2008年頃から、本格的には2019年に流行ったらしい。NHK公式ロゴが卵型じゃなくなるのは2020年4月。終表示をなくすのが2021年4月。当話、地上波放送は2017年。
参考→https://kimu3.net/20190228/13238#google_vignette


耳郎ちゃん、峰田を制してくれてありがとう。でも爆豪くんの口調移ってクソ言い過ぎですお控えなすってお嬢さん。

青山のベルト私物壊した分の損害賠償はアシミナ持ちなの雄英持ちなの?
ベルト溶けてズボン脱げるとこ「日アサで見た!」てなるから馬越さん担当かも。
アシミナの服は溶かせられないので代わりに青山のブリーフ見せときます。需要あんのかぁ~?ところで青山くんのパンツはもろもろOK出たのかい?

常闇・八百万戦、もう少しやりようある気がする。スタジアム立ってから思考するのは予習不足じゃない?復習にしても土壇場ですることじゃない。<判断・決断>が<遅い・自信がない>という描写なのかも。
ここでデクくんの考察に参加する尾白くんいいね。友達だ。さっき尾白含めて全員引いてたけど。

紹介だだ被り鉄哲&切島ってアニメだけ?!アレッ原作になかっけ……ないわ。好きです“漢気一筋ド根性”。


原作  きれいなノートを後ろ手にズボンから取り出す
アニメ 右手に持っていた焦げ焦げのNo.13ノートを差し出す

アニデクくんそのままヒーローノートNo13持ってきたな。原作では新品(ノーナンバリング)で解析ノートとは別の“特別対策ノート”かと。それはそうと原作デクくんノートどっから取り出してんねん、それ女子に渡すんやろ(男子相手もヤだよ)

引き分けで倒れた二人がじわっと“個性”解除するの、アニメの特権。分かりにくいけど切島もじわっと解けてる。

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単行本比較

アニオリ多いので、んー、書きたいとこしぼろうね

ブツブツデクくん
原作   引いてるのは麗日のみ。
→アニメ A組全員引いている
共通   飯田が離席しているが1席開けたまま

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飯田・発目戦が終わって
原作  麗日「っしそろそろ控室行ってくるね」
    麗日、緑谷の前を通って離席する
    緑谷、麗日が去り切る前に、飲み物を置いたままなことに気付き「……!」
    麗日を見送る

アニメ 麗日、無言で立ち上がり、緑谷の前を通らず離席する。
    後列のクラスメイトが心配げに麗日を見送る
    緑谷は気付かない。
    →青山・芦戸戦、常闇・八百万戦が終わってようやく席に残った飲み物に気付き「!」
    視線を飲み物と反対側に送る。

なんでお茶子ちゃん無言になったんだろう。無言だし目の前通らないしでそりゃデクくん気付きにくくなるが。気付いてたら声かけちゃうからかなあ。教えて堀越先生。


耳郎による峰田制裁
青山・芦戸戦、冒頭
  峰田「『青山やっちまえ格闘ゲームみたいに服が破ける感じで倒せ』」
  耳郎「『クソかよ』」

青山・芦戸戦、終了
  峰田「『青山と芦戸の“個性”が逆だったら!』」
  障子、隣で引いている
  耳郎「『クソすぎだろ』」

鉄哲・切島戦、冒頭
  峰田、寝ている
  耳郎「『いい加減にしろ』」
  耳郎、ジャックを峰田の左こめかみに刺す

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青山・芦戸戦
 マイク「『腰にベルトがあっても変身しねーぞ!ヒーロー科、青山優雅』」
  青山「『ボンジュール』」
 マイク「『 バーサス! あのツノから何か出んの?ねえ出んの?ヒーロー科芦戸三奈』」
  芦戸「『 にっひひ~ 1回戦は楽勝だね』」
  青山「『その言葉そっくりそのままお返しするよ』」
  緑谷「『青山くんと芦戸さんの対戦。2人の“個性”から考えると、青山君は遠距離からのレーザー攻撃を主体にしてくるはず。芦戸さんが青山くんの攻撃をかいくぐって、いかに接近戦に持ち込めるかが勝負の分かれ目。だけど試合ステージには遮蔽物がないから芦田さんの方がちょっと不利か』」

芦戸、足裏からの酸で滑りながら持ち前の運動神経で連続ビームを避けきり、青山が腹痛をきたしたタイミングでベルトに酸をかけ故障させる。ズボンも一部溶けたようで脱げてしまい、ブリーフパンツが露わに。慌てる青山の顎に左アッパーを決め失神させる。

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アニメ 画面を注視するMt.レディ。
    シンリンカムイ「『おい仕事しろって』」

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常闇・八百万戦
  マイク「『攻防一体!ダークシャドウを従える暗きサムライ。ヒーロー科、常闇踏影! バーサス! 万能創造。推薦入学とあってその才能は折り紙付き。ヒーロー科、八百万百!』」
  尾白「『緑谷はこの試合どう見る』」
  緑谷「『時間が鍵になると思うよ』」
  尾白「『時間?』」
  八百万(『プレゼントマイク先生の言う通り、相手は攻防一体のダークシャドウを持つ常闇さん。しかも常闇さんはダークシャドウをタイムラグなしで出すことができるから、間違いなく先制攻撃を仕掛けてくるハズ。時間のかからないシンプルな盾を創造して常闇さんの攻撃を防ぎ、武器を創造する時間さえ作れれば』)

八百万、試合開始の合図に思考が遮られ焦る。
常闇、八百万が右腕に作った盾を的確に狙う。武器を作る隙を与えず、3撃で盾を吹き飛ばす。新たに創造した盾目掛け強めの1撃。八百万を場外に押し出す。押し出された事に気付かない八百万、左手に鉄パイプを創造。
  (略)
  マイク「『圧勝!まさに圧勝!常闇のダークシャドウ、これって最強の“個性”なんじゃねえの!?』」
  (略)
  緑谷「『常闇くんすごすぎる八百万さんが作った盾だけに攻撃を集中させて場外まで押し出すなんて』」
  尾白「『八百万の身体を気遣った?』」
  緑谷、頷く
  尾白「『それだけ余裕があるってことか。悔しいだろうな』」

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マイク「『第7回戦は“個性”ダダかぶり対決!漢気一筋ド根性!“鋼鉄こうてつ”、ヒーロー科、鉄哲徹鐵!』」
 鉄哲「『おっしゃあああ!』」
マイク「『バーサス! 漢気一筋ド根性!“硬化”、ヒーロー科、切島鋭児郎!』」
 切島「『紹介までダダかぶりかよぉっ』」
 (略)
マイク「『暑苦しい第7試合、スタート!』」

読みが“こうてつ”だったの、本当は多分“スティール”。



最後に発目さんのベイビーを紹介するわよ~!!
原作共通
アニメ追加

■飯田着用:レッグパーツ
太もも〜ふくらはぎに装着。外側にギッコギッコ動く棒状のパーツ
発目「素晴らしい加速じゃないですか飯田くん!普段よりも足が軽く上がりませんか?それもそのハズ!そのレッグパーツが着用者の動きをフォローしているのです!」

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共通  発目「素晴らしい加速じゃないですか飯田くん!」
    飯田「マイク?」
アニメ マイク「は? 『なんで?』」
    相澤 「『スピーカー装備かよ』」

■発目着用:油圧式アタッチメントバー
背中〜腰に装着。伸縮する棒が真下や真横に伸び、地面を弾いて斜め上方に回避する。
→アニメ:棒は順番に斜め外側に伸び、バランス良く上方に回避する。
発目「そして私は「油圧式アタッチメントバー」で回避もラクラク!」

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□発目着用:全方位センサー
背中に着用。油圧式アタッチメントバーの追加機能。センサーが働くと背面中央下部にある下三角マークが赤く点灯し、油圧式アタッチメントバーが作動する。
発目「『全方位センサーを装備しているので背後からの攻撃にも対応可能です』」

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■飯田着用:オートバランサー
背中に着用。翼のような見た目。キリキリキリと鳴る。
→アニメ:翼の先の筒からシュッシュッシューーとエアーを噴出。装備者が倒れそうになると風圧で持ちこたえる。筒は揺れるため自動的に地面に向けて噴出するようになっている。
発目「飯田くん鮮やかな方向転換!私 が作った「オートバランサー」あってこその動きです!『チェックパックは着用者の脳波を予測して作動するのでタイムラグの心配は全くありません!オートバランサーは32軸のジャイロセンサーを搭載。着用者の意図しない転倒を確実に防いでくれます』」

※『チェックパック~全くありません』はマイク・相澤のセリフと被っているため聞き取りづらい。


アニメ 飯田「『対等に戦うのではなかったのか!』」

対等対等。これが発目ちゃんにとっての対等~。


□発目着用:エレクトロシューズ
足に装着。かかと部にある円盤機構が回転し水色に発光。地面を蹴ることで高く飛び上がることが出来る。着地時の緩衝機能の有無は不明。
発目「『フッフフフ、どうですかこの軽やかさ!エレクトロシューズは左右の靴を電磁誘導で反発させ、瞬間的な回避行動を可能にしています』」

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アニメ 飯田「『着地するタイミングで!』」

□発目着用:ヴィラン用捕縛銃
手持ち装備。いわゆるネットランチャー。
全体は銃の形。メガホンのような射出口から捕縛ネット(今回は赤)を噴出。射出してすぐはカプセルに入っているのか、白色の球体。空中で網が展開、対象者を投網の要領で捕縛する。ホルスター付き(発目は右側に装着)。
発目「『対ヴィラン用の捕縛銃です。捕縛用ネットはカートリッジ式で、なんと五発まで発射可能!』」

発目による紹介はなかったが、右頬にマイク、腹部が恐らくスピーカー。原作共通で左太ももにも装備があるが紹介されず。


アニメ 発目「『それらのアイテムを開発したのは、このわたし、発目明です!サポート会社の皆さん!発目明、発目明、発目明をどうか、どうかよろしくお願いします!』」
    メガネ「『政治家か?』」
    発目「『それでは次のサポートアイテムの説明です!』」
    顎ひげ「『まだ、あるのか』」
    テロップ【10分後】

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