・通算7話 デクvsかっちゃん
(2025/04/04)
エーーーッ刈り上げくんか!?え、でも刈り上げくんは「幼馴染みなんだろ?」って言ってたから中学からの付き合いだと思ってるんですが。じゃあこの後ろにいるツバサくん、指長くんともう一人は誰だ。
「プルスウルトラー!」ってみんなで言ってるあたり、入学間無しで校訓馴染んだらしい。左半身氷漬けの焦凍くんもちゃんと右手グーしてる!肩より低いけどちゃんとグーしてるえらい良い子。もれなくみんなプルスウルトラー!してて愛しい。障子くんなんて左手3本グーしてる。砂藤くんだけちょっと違うかも、それマッスルポーズじゃない?
撤回する前言が1年前。けど2人共覚えてんだろうな〜ちょっときしょいぞ(褒めてる)
はぁ〜〜〜いや、いやでもこの初期の、一度も負けたことのないかっちゃんからしか得られん栄養ある。Ver2.0カツキからしか得られん。
幼少指長くんの声かわいくない?!びっくりした
幼少モノローグ、画面真っ黒にする演出ずるい。好きだ。
漫画だと黒ベタ吹き出しの認識だけど、テレビで画面全部真っ黒はセリフが際立つ。SEもついてるし。
女性の先生がCV
井上麻里奈なのは分かった。
「どんな“個性”でも一生俺には敵わねーっつーの」
ほんと
……ほんとに
…。死にかけるけどさ
…勝己1人じゃ勝てないけどさ
……「相手がどんな“個性”でも一生俺には敵わねーっつーの」
…。
※「『デクが』どんな“個性”でも」と対象を限定するのはアニメ演出。デク限定だとしても
…う、、無個性でも
……うっっっ(No.430とNo.431の方角を見上げています)
「スッスメー バックゴージムショーーノ メンメーーーン」
音源きけるのここだけ!これ音程に堀越先生関与してるか知りたい。
ズルッで肝が冷える。勝己の顔が一瞬見えるのが余計に。この場には駆けつけられるスピードを持つ者が誰もいない。
緑の閃光や橙の爆炎に慣れてると、ここで誰にも助けられず水没してしまう幼少勝己に切なさを覚える。
「大丈夫だったんだ ~ 俺の方が上だ」
なぁんでこんな
敵な声が出るんだよwww 怨み辛み1000%の声を出すな。
いやあしかし、いやしかし、いいですね、この、サビのね、川の幼少期。いいです。手を差し伸べられて笑顔がじわっと消えていく演出、すごくいい。ここがサビだとは気付かない。
29巻表紙になるくらい大サビだった。特殊ED映像なるくらい大サビだった。
直前の、橋の上の3人に向かってにししって笑ってみせるとことか(※アニメ演出)、今やそんな笑顔すら見れないもんな。エッ!!?!?そんな、他人を安心させる笑い方が!?できた時代がアニメ勝己にはあったんですか!?待
…、この幼少アニメ勝己の笑顔で落ちた人もいるかも知れない。罪作りな笑顔
……。
籠手(先に右)がチャージ完了時に赤く光るのかっこいい!これアニメ演出か!
内部センサーが満タン検知したら光るんだろうか。夜間活動時はちょっと目立つ。OFFにできるか、そりゃそうだこの世界結構現実的に設計されてる。
アニメ 「何で『“個性”を』使わねえ。『使わなくても勝てるってか?』 舐めてんのかデク」
『使わなくても勝てるってか?』笑 ※アニメで追加されたセリフ
デクくん言ってないよそんなこと。爆豪くんって1周回って卑屈だよね(ユアネクスト特典漫画より)。もしかしたらアニメから逆輸入かも卑屈勝己。
さらにここ、黒目が点すぎて面白くなっちゃう。余裕なさすぎるよかっちゃん。
アニメ デクに「君を怖がるもんか!」と啖呵を切られ強く歯ぎしりするが、口角を上げる爆豪
この感情の推移~!ありがとうアニメ。ほんと丁寧に爆豪のメンタル描いてる。あれ?主人公かっちゃんだった?人気投票も1位殿堂入りだし主人公じゃん。
(13:45)籠手!!の安全ピン!そんな感じなんだ参考なる!
①だいなまちゃんの尻尾を引き延ばす。
②折り寝かして収納していた安全ピンが立ち上がる。
③安全ピンを引き抜く。
④籠手の射出口から高圧力の爆破が放たれる。
アニメ 「『ッハハ⤴、すげえ……この籠手に溜まれば溜まるほど威力は増えていくんだぜ…』」
(※威力“は”or“が” 聞き取りづらい)
左の籠手が赤く点灯する。
「『なあ、』“個性”使えよデク…全力のテメェをねじ伏せる…!」
戦闘狂で殺戮王の
敵が凶器を舐めながら出す愉悦声なんよ怖すぎ
…(バカウケ)
ここでちゃんとチャージ完了の籠手がさっきと左右違うのが偉い。
共通 「勝って超えたんじゃないかバカヤロー!!」
まさかこの時点で「勝ちたい気持ちが強い時、口が悪くなってしまうんだ」だとは。
デクくんはその後もかっちゃんに勝って超えたこと、ある
…?ないかも
…ねえ
…No.431
………エェーン😭
ここで
You say run。3期以降使用頻度減るからなあ。遅れて見てたら勝ち確BGMの印象つかないのでは?そうでもない?メロディラインで勝ち確BGMって分かるかな。
アニメ 切島「 先生! やばそうだってコレ!先生!」
オールマイトと呼ばずに“先生”って呼んでるんだよね。ちょっと、じわっと、あったかいものがある。
「回収ー!」のお茶子ちゃんのアニメ作画かわいい。原作はちょっとグロッキーになってる。
「使わないつもりだったんだ。“使えないから”」
実際にその威力を至近距離で目の当たりにして、その反動を負った幼馴染を見て。
本当は無個性ではなかった。自身を行動不能にするほど強力な“個性”のため使わないようにしていた。使えない“個性”は無いものと同じだから無個性として振る舞ってきた。
って認識したような印象。ここも感情推移描写あって丁寧。
ED
待って待って待って常闇が2ページ目トップになるの!?「ヒーローの所業にあらず」だけでしょ!?轟が2ページ目2番目です。切島は1ページ目にいます。
幼少勝己の友達、名塚佳織さんと逢田梨香子さん。あとは引子さん(川上彩さん)が兼ね役だろうか。名塚さんぐらいわかるかと思って聞き直したけど全然わからん。
.
単行本比較
アニメ フェンスに看板、フェンスは2枚壊れて倒れている。
看板は “ここから先 立ち入り禁止” と 池か川で溺れるヒヨコのような絵に“入っちゃだめ!”の文字
の2枚
原作ではフェンスも立ち入り禁止看板もない。
アニメ 「それ ら が悪い方向へ加速した」
手のひらからひとしずくの汗の玉が滑り落ちるの、いい。
インカムの位置
原作 首?首元の装備に右人差し指を添える描写
アニメ 左耳にイヤホン。青いLEDランプが点灯している。
左人差し指・中指を添えて通信。
原作どこにインカムあるのか全然わからん。
アニメ 「気分『を』聞いているんじゃない!おい! 切れた… マジか奴!! 爆豪くんめ! 勝手に飛び出してしまった『おいて』… なんなのだ彼は!もう!!!」
前話で使用しなかったセリフをここに合体
原作 「アイツ何話してんだ? (略)わかんねえな」
アニメ 「『爆豪の奴』何話してんだ? (略)わっかんねえな」
.
原作 「コンビと話してるのさ。持ち物はプラス建物の見取り図」
アニメ 「コンビと話して『た』のさ。持ち物は『それ』プラス建物の見取り図」
.
セリフ割り振り:芦戸「制限時間は15分 間 で」
あとの「ヒーロー側が圧倒的『に』不利ですね」に繋げるため芦戸が担当したと思われる
画面はTIME LEFT 13m04s → 12m58s。本編時間4:52
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アニメ 「『ピンチをくつがえしていくのがヒーローさ。それに』相澤 くん 『先生』にも言われたろ?」
.
原作 「麗日さん行っ ぐ!!!」
アニメ 「麗日さん行って!! ぐ!!!」
「行って」をしっかり言い切って、ヒットまで少し間がある。
原作では側頭部にヒットしているが、アニメでは腕でガード出来ている模様。
アニメ 「『イレイザーヘッドの技を』生で見『ら』れてよかった!
次『は』なんだ (略)右の大振り!」
原作は
右の大振りとルビが使えるけどアニメは音声なのでね。右の大振りが採用。
原作 (当たりっ!けど)
アニメ (当たりっ!けど)
.
セリフ割り振り
砂藤「すげえなあいつ!!」
瀬呂「“個性”『も』使わずに入試一位と渡り合ってる!」
セリフも前後させつつ
アニメ 緑谷(『最初の一撃』、読まれることを避けて蹴りで攻めてきた んだ 。警戒されたんだ』)
爆豪、両手を後ろ手に構える。
緑谷、両目カットイン、逃走。
カットイン入るのカッコイイが!?アニメずるい。
共通 爆豪「待てコラデク!」
アニメ 追いかける爆豪
緑谷(『もう簡単には間合いに潜り込めないぞ』 作戦立てなきゃ!)
追いかけるも見失う爆豪。立ち止まって吠える
「俺の方が上だからよぉ!」で左目カットイン。
(読まれることを避けて)(もう簡単には)のくだり、原作ではお茶子との通信の直前。「策を考えないと」を割愛。かなり綺麗にアニメで使ってくれてる。
アニメ 「肥大化しすぎてるぞ ムムム… 」
.
アニメ:爆豪、焦る様子で扉を爆破しながら緑谷を探す。
緑谷、“2F”の板が貼られた壁の直下にしゃがみ込み思案。
アニメ (尖兵『を』出すなら / 良いし、飯田くん 『彼』ならそれ『を』わかっているハズ だ / そもそも『あの』二人と / 薄いパターンだ / 二人 で ここで / 捕捉『見つけ』次第 / 気をつけてればいける)
.
アニメ 「『どこだァ!クソナードがあ!!』」
(『それと』言い忘れたけど)
ここで引用されてるのが「別に
…張り合おうとかそんなの全然!」でアニメ・原作1話では差異なし。
アニメはそのまま引用、単行本は《張り合おうとか全然》に短縮のため当話比較では差異あり。
「言い忘れてたけど ~ 撤回だ」漫画では吹き出しでセリフとして扱っているがアニメは全てモノローグ。
幼少期回想
位置変更:「出久!おめー本当何もできねぇな」
アニメ 出久『かっちゃんすごい!』 黄緑のボールを抱えている
勝己『こんなの簡単じゃん』 オレンジのボールを巧みにリフティング
リフティング失敗し尻餅をつきながらおでこをさする出久
→「出久、おめー本当何もできねぇな」
プラバケツに貼られた“緑谷出久”を指さし「出久って」
アニメで割愛:「かっちゃんすげー!頭ヤベー!」
頭ヤベーは確かにちょっと、意味違ってくるもんね
アニメ 「すげえ かっちゃん何回跳ねた!?」
ツバサ『すっげえ』
刈り上げ?『さっすが~』
セリフ割り振り:勝己「デクは?」
國立さんの「どうせゼロだろ?」とさげすむ「デクは?」の音。イイ。
書くの疲れてきちゃったので、勝己の“個性”発現時の出久「いいなあ~」が可愛いことだけ記します。アニオリです。
アニメ 「『いいなあ』かっちゃん の
“個性”かっこいいもんなあ。僕も早く出ないかなぁ」
「『デクが』どんな“個性”でも俺には一生敵わねーっつーの」
何度も使うシーンだけど『デクが』を足してある。なかったら“誰であろうと”とも受け取れる。
アニメ 「『おい知ってる?』」 出久の左足のアップ
共通 「デクって“個性”がないんだって」
ここで左足をアップにすることで、左足の小指の関節の有無の話を引き出す。
アニメ 女性教諭『気にすることないわよ出久くん』cv井上麻里奈
ヤオモモの声で言われるの辛さがある😭
セリフ割り振り
指長『かっちゃん 落ちた !』
刈り上げ?「おーい!大丈夫か!?」
ツバサ「大丈夫だ ろ よ。かっちゃん強えーもん。『ほら』」
指長「早く上がってこいよ!」
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アニメ 《『やめろ!!俺が!』俺の方が上だ!》
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アニメ (後は『連絡して』デクくんが来るまで)
(ヒーローになる為『に』悪に染まれ!)
「片付けておいた ぞ !これで君 は 『の』小細工はできない」
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共通 「今ジリジリと…」
アニメで追加:飯田『俺は悪いぞお』
アニメで割愛:飯田(手荒なことはしたくない!しかし…!)
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原作 (ほぼ真上だ!)
アニメ 「ほぼ真上 だ !」
原作はモノローグ、アニメはセリフ。
アニメ:「もう時間もないハズ」でタイマー残り6m02s → 5m58s 本編時間12:54
連動してるようでしてない。1分ズレ
選ばれた読み方
原作 「タイムアップは敵側の勝ちだ」
アニメ 「タイムアップは【むこう】の勝ちだ」
アニメ 「何で『“個性”を』使わねえ。『使わなくても勝てるってか?』 舐めてんのかデク」
『“個性”を』は分かりやすくするために追加したのかなと思うが、体育祭を見ると【全力】【本気】の意味合いで「“個性”を使え」って言ってそう。
『使わなくても勝てるってか』は先に述べた通り。
共通 「知ってんだろうがよぉ」
原作 「?」
アニメ 「『!』」
かっちゃんの“個性”や籠手の仕様を知ってる息になった。それに伴い説明途中の「
…?」も割愛。
アニメ 「『少年!』緑谷少年!」
.
アニメ 「『ッハハ⤴、すげえ……
この籠手に溜まれば溜まるほど威力は増えていくんだぜ…?
(※威力“は”or“が” 聞き取りづらい)
なあ、』“個性”使えよデク… 全力のテメェをねじ伏せる…!」
原作ではここはモノローグで爆豪の個性の説明があって「溜まれば溜まるほどその威力は増していく」はモノローグ内でした。アニメは自分で口で説明した。
……ようやくCMです。結構変えてるんだよな
…
原作 「何だ!!? 爆豪くんか!!? 何をしているんだ彼は!!」
アニメ 通信しながら
「『爆豪くん応答しろ!君がやったのか!?一体何をしたんだ!状況を説明してくれ!』」
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選ばれた読み方
原作 「核の回収でヒーロー達の勝ち」
アニメ 「核の回収で【あたし】達の勝ち」
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アニメ 「させない『ぞヒーロー』」
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原作 「触られない限り脅威ではない」
アニメ 「触れられない限り脅威ではない」
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共通 「ぬぅ…デクくん頑張ってるのに…」
原作ではセリフ、アニメではモノローグ
原作 「ハハ…すげぇ…なあ?どうしたデク 来いよまだ動けんだろぉ!?」
アニメ 「『おいおい』どうしたデク 『当ててねンだから』まだ動けるだろ?来いよ」
戦闘狂すぎるよ~😭
アニメ 「(対応できるよう『コスチュームに』要望を出したんだ)」
共通 「麗日さん状況は」
原作 「……」
アニメ 「デクくん!」
自然すぎて何も思わなかったんですが一応お名前呼び芸です。
アニメ 「『また』無視かよ、すっげえなあ」
かっちゃんって雄英入ってから無視されること多くない?体育祭の轟にも、全面戦争の死柄木にも、最終決戦のAFOにも。
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原作 「とにかく」
アニメ 「『ともかく』」
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共通 よろけて回避不可
アニメ 崩れる足元、表情カットイン
(ダメだ避け『ら』れない!)
原作はめまいや蓄積ダメージによるよろけ。アニメは足元が崩れて物理的によろける。
アニメで追加:爆破2連撃で
芦戸『(悲鳴)』
切島『何だ今の!』
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共通 「考えるタイプには――」
アニメ 切島『どういうことだ』
共通 「目眩ましを兼ねた――」
轟のセリフの順番は前後してる。漫画でこの相槌入れたらノイズになる。
原作 「左右の爆発力を」
アニメ 「左右の爆『破』力を」
この峰田、絶妙だ。原作は明らかにヤオヨロッパイを見てる。
アニメは素直に八百万の話を聞いているようにも見える。身長差で目線が上に行くから顔を見ているように受け取れるのかも。
「ヤダヤダ」言ってるでんぴはアニメの方が好き。
セリフ割り振り
芦戸「リンチだよコレ!テープ を 巻きつければ」
常闇「ヒーローの所業にあらず…」
上鳴「緑谷もすげえって思ったけどよ…」~「センスの塊だぜ」
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アニメ 切島「しかし変だよな… 『なんで』」
爆豪の「なんで“個性”使わねえンだ」に繋がる
.
共通なんだけど追加しつつタイミング調整
共通 「(略)俺をなめてんのか」
アニメ 緑谷、俯いて『違う』
共通 「ガキの頃からずっと (略) てめェはぁ!!」
アニメ 俯いたまま「違うよ」
幼少期の走馬灯
アニメ 「『君が…』」
息を吸い顔を上げる ←これ好き
共通 「君が凄い人だから」
原作では俯くことなく終始爆豪を見ている
アニメで割愛:切島「爆豪の方が余裕なくね?」
ここは確かになあ、今は無い方がおさななにフォーカス当たっていいかも。
原作 「麗日さん行くぞ!!!」
アニメ 「行くぞ麗日さん!!!」
わかるこれはアニメの方が音がいい。
アニメ 飯田「『何だ!?』」
共通 麗日「飯田くんごめんね即興必殺」
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アニメ:「これしか思いつかなかった
…」でタイムアップ。
本編時間22:09。時間のリンクはなし。
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