【コピペ改変ネタ】

コピペ改変ネタ。本編軸や現パロ軸などごちゃまぜ。旧友/師弟組/親友トリオの割合が多め。メインキャラは全員出てくる。





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萬「部屋が綺麗だと「ここに仕舞ったから、あの道具はここにある」って探し方が出来るんじゃろうな。わしぐらい部屋が散らかっておると「わしなら多分この辺に置きたがる」っていう過去の自分との心理戦が始まる」


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案内「電車で目の前の席が空いたから、隣に居た萬に「座っていいぞ」って言いながら、スムーズにオレがそこに座った。周りもすごく驚いててオレも驚いた。我ながら意味がわからない」


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案内「ツタンカーメンみたいな形の毛布が転がっていたから片付けようとしたら中に律が入ってた」


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芽衣「星乃ちゃんが誰かと喧嘩中。隣の部屋から「もう!うち今頭からコックさんの帽子みたいな煙が出とるんやで!?」って怒鳴り声が。あれか」


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律「ゲームの世界に閉じ込められる系の話って何で大抵がファンタジー系RPGなんだろうと思ったけど、DSお料理ナビとかに閉じ込められてもそれはそれで困るね」


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失敗した料理をボロクソ言いながらも全部食べてくれるのが芽衣、
作り方を一から教え直してくれるのが案内、
失敗の中から良い点を見つけて褒めてくれるのが子守、
顔色一つ変えず黙って食べ切るのが安栖、
不味いという顔が隠しきれないのが律


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萬「案内は「行けたら行く」って言ってたらほぼ確実に来ないし、「考えておく」って言っても全然考える気ないし、「そうだな」って言ってるときなんか話すら聞いておらんぞ」


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萬「口では嫌がっても体は掃除機じゃな……大した吸引力じゃ」
案内「いいからさっさと掃除しろ」


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歩夢「ボクは「明日」って言葉、結構好きだよ。何か前向きだし、塗り潰すところも多い」


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案内「ラーメン屋で隣に座ってタンメンを食べていた萬が、スープを全部飲み干してから『味噌ラーメンじゃないのか!!!』と叫びながら椅子ごと後ろに倒れたときは流石に一瞬何が起こったか解らなかった」


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萬「わしが悲しくなるから片手で肘ついて話聞くの禁止じゃ。やるなら両手でついてくれ。かわいいから」


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萬「そういえば案内、おぬしにも本気で気になる相手とか居るのか?」
案内「……居るぞ」
萬「おお、本当か。ちなみに誰じゃ」
案内「よくソファの左隣で浮いてる、髪の長い女性だな」
萬「えっ」
案内「週に3日は居る」
萬「案内」
案内「たまにお前の隣にも居るぞ」
萬「案内」


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安栖「案内に怒られていて、はいとしか答えてなかった萬に案内がまた怒って、そしたら萬が「じゃあはい以外何て言えばいいんじゃ!ソイヤとでも言えばいいんか!ソイヤッ!ソイヤッ!これで満足か案内!!」とキレてた。案内はもっとキレた」


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案内「律がキッチンでにゃーにゃーと鼻歌を歌っていた。歌詞が分からないから全部にゃーで歌っているらしい。こっちに気付いてなかったから、しばらく眺めてみた。

律「にゃにゃにゃ……(こちらに気づく)」
案内「楽しそうだな、律」

余程恥ずかしかったらしく、凄い勢いでまな板が飛んできた」


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萬「この前、夜道でヤンキー風の男に絡まれて面倒じゃったから「わしに盾突くとは愚かな人間じゃ。よかろう……この穢れた世界に別れを言うがよい」って言いながら適当な構えを取ったら後ずさりして逃げられた。遠くから「ヤベェマジヤベェ俺今神様に声掛けてしまった」と話してる声が聞こえてきて楽しかったぞ」


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萬「案内!今すごく余計なこと思いついた!」
案内「黙れ」


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佑香「騒いでる歩夢さんに律さんが「静かにして!」と注意したら、歩夢さんは「呼吸するなってこと?心臓動かすなってこと?」と言い返して、激しい言い合いになりかけたとき、通りかかった案内様が「生命維持に集中しろ」と一喝。すごく斬新な『黙れ』を見ました」


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萬「自販機でコーヒー飲もうとしてボタンを押したら隣のお茶が出てきた。ならお茶を押せばいいのかと思って押したらお茶が出てきた。そこにたまたま案内が来たから「案内!」「なんだ?」「これ、お茶押したらお茶出てくるんじゃ!」「お前、頭大丈夫か?」ってわしのこと心配された」


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律「安栖がバスで席をお婆さんに譲ったんだけど、「まだそんな年じゃないですよっ!」と機嫌悪くなるお婆さん。安栖「ただのレディーファーストですよ、お姉さん」とウィンク。お婆さんは赤面。僕も赤面。客席全体が割と赤面」


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星乃「『オデンデンデデン♪オデンデンデデン♪』とターミネーターを歌いながら、芽衣ちゃんがおでんの鍋を持ってキッチンから現れた」


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真琴「おとうさんが携帯を忘れていった。早く知らせなきゃと思って、急いでメールを送った。反対の手の中でメール音が鳴った」


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律「なんか案内が、「みんなには内緒だぞ」って言いながらバリ、おせんべいをくれモグたんだけど、そんなものモグで僕の言うことをモグいつも聞かないのをモグモグ許すと思ったらこれ美味しい~」


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案内「萬が自転車に颯爽と跨がり勢い余って反対側に転ぶというエンターテイメントが起きた」


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芽衣「「凹凸」は「おうとつ」で良いんだよね?真琴ちゃんが自信満々に
「ぺこぽこ」って言うから不安になってきた」


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佑香「安栖さんの「知人に家族が病気でお金が足りないって言われて、貯金全部貸したら音信不通になった」という悲しい話を聞いて、安栖さんでもそんなのに引っ掛かるんですね……と思っていたら「勿論地の果てまで追い掛けてボコボコにして回収したぞ。もう流動食しか食べれないんじゃないか?」って。頼もしかったです」


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芽衣「アーモンド食べようとして手が滑って結構離れた真琴ちゃんのところまで転がっていったんだけど、真琴ちゃんが転がってきたアーモンドをじーっと見て、キョロキョロして、「トトロさん……?」とか言ってた」


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【振り込め詐欺に遭った時の対応】

①「俺だよ俺!」に「誰じゃ?」の一言で2時間戦い続ける萬
②無言で叩き切る案内
③「怖かった」の一心で般若心経を唱え続ける律
④「俺の子は全員死んでしまった!!」の後に狂ったように笑う安栖


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案内「萬が、重要なことを忘れてた!みたいなテンションで「余計なことを忘れてた!」と叫んだから危うく騙されるところだった」


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萬「わしのことをウジ虫野郎と呼んでくれ」
案内「は?」
萬「わしのメンタルはどのレベルなのかを知りたい」
案内「ウジ虫野郎」
萬「普段の会話の流れで使ってくれ」

~電話~

案内「萬?今替わる。ウジ虫野郎、電話だぞ」
萬「殺意が沸いた。やめよう」


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佑香「部屋にスズメバチが入ってきて、怖くて部屋の隅で怯えてた。そしたら安栖さんが「大丈夫だ」ってライターで火を付けてキンチョールを噴射。即席の火炎放射器で焼き払いました。安栖さんの方が怖かったです」


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安栖「落とし物だな」
律「青い鳥の絵本だね」
安栖「どんな話だ?」
律「兄妹が幸せの青い鳥を探しに冒険し、青い鳥がいたのは自宅の鳥籠の中で、幸せは身近なところにあるものだって話」
安栖「眼鏡がないと思ったら頭の上にあったみたいなやつか」
律「今世紀最悪の要約」


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芽衣「10分おきくらいに立て続けに真琴ちゃんからメールが来た。
一通目『電話番号を変えたよ』
二通目『さっきのメールはわたしからだよ』
三通目『わたしは真琴です』
……えーと、電話番号は?」


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安栖「話し合い中に誰かの携帯の「お腹すいたにゃー」って萌え着ボイスが室内に鳴り響いたら、案内が「我慢しろ」って返事してた」


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安栖「この前、杠葉の下駄箱に不幸の手紙が入ってた。「この手紙を同じ文章で10人に出さないとあなたは1週間後に死にます」みたいな内容。それを読んだ杠葉は「上等です、かかってきなさい」って言いながらものすごい勢いで手紙を破いた」


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萬「案内の家に遊びに行ったとき横になってたら、案内が隣に座ってわしの頭を優しく撫で始めたから思わず「えっなんじゃ?」と声をかけたら、どうやらわしの頭にヨーグルトをこぼしたらしい。さっき頭からアロエ出てきた」


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律「食べると集中力の上がる食材って何かある?」
安栖「蟹」
律「食べることに集中するんじゃなくて、摂取することによって集中力が上がる成分の含まれた食材でお願い」


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萬「セミが落ちてたから「もう死ぬのか……」って同情してたらわしに向かって錐揉み回転してきたぜったいにゆるさんぞ」


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萬「ヤリって結構全世界で使用されておるが、そんなに使い勝手いい武器なのか?」
杠葉「投げ槍って競技もあるくらいですしね」
安栖「そんな後ろ向きな競技は無い」


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律「買い物しに行った帰り、後ろから来た自転車の男にカバンひったくられてびっくりして叫んだ瞬間、前から走ってきた安栖がひったくり男と通り過ぎざまに僕のカバンをひったくり返して僕にポイって投げていった。ひったくり男も安栖もあっという間に居なくなった」


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律「昨日の案内の寝言『角に追い詰めろ……』ビビった。案内が起きるまで震えた」


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律「立ち湯で、僕が立って肩より少し下まであるような深さに浸かっていたら、案内が湯に入って来ながら「律、ここの湯かg」で目の前から消えた」


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星乃「部屋にGが出て、芽衣ちゃんが雑誌でGを叩き潰そうとしてたから「これ使って」って殺虫スプレーを手渡したんやけど、芽衣ちゃんは「ありがとう」と言いながら殺虫スプレーの缶でGを叩き潰してた」


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萬「案内、それは上目遣いじゃない、白目じゃ」


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案内「試したいことがあるから荷物全部貸してくれ」
萬「?いいぞ」
案内「オレの前を歩いてくれ」
萬「いいが……案内試したいことってな……ちょ、何俯いて歩いてるんじゃ!?何辛そうな顔してるんじゃ!?これじゃ無理矢理荷物持ちさせてるみたいになるじゃろ!!荷物持つから返せ!辛そうな顔を止めるんじゃあ!」


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律「店員「いらっしゃいま……お客様!背中にセミが!」
僕「え……え!?取ってください!」
店員「えっ!?ごめんなさい無理です!」
僕「そうですよね……すみません……
背中にセミをくっつけたまま店外に出て取り敢えずベンチに座る
背中のセミが鳴き始める←今ココ」


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案内「最近の面白エピソードといえば、オレの部屋で電話に出た律が静かな声で「うん、今郵便局」って露骨に嘘ついたことくらいだな」


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律:パーがグーに勝つというのが納得できない。石より強い紙って何?
安栖:訴状じゃないか?
律:訴状ときたか
安栖:石で暴行をくわえたことに対する訴状だな
律:訴状、ハサミには負けるよね?
安栖:原告を殺してしまえば最強だろ
律:予想をはるかに上回るバイオレンスだね


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案内:全員で鬼ごっこしてた時、鬼だったオレが「萬、待て!!」と言いながら追いかけていたら、萬が「何じゃ案内!」と言いながらクルッと方向転換してオレの方に駆け寄ってきた時は少しびっくりした


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案内:萬にセロテープを渡し、切り口が分からずハムスターみたいにセロテープをくるくる何周も回して切り口を探しているのを眺めるのが最近のマイブーム


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芽衣:携帯携帯携帯を鳴らして探す為に電話かける携帯が欲しい


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律:油断してるから背後取られるんだよ!!!今!!なんでそこで右フックしないの!?ほら!!ここで肘キメて!!鳩尾をえぐって!!!!
案内:……律、さっきから何みてるんだ
律:本怖
案内:ほんこわ


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安栖:杠葉が鞄からiPadを取り出したから、意外と機械を使いこなせるんだなと感心してどんな使い方をするのか見てると、電源も入れずに顔をパタパタ扇ぐだけという想像以上に斜め上の使い方をしてきた


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真琴:全く、安栖くんはどうしてそうやって自分のことは棚棚に棚によいしょって
安栖:棚に上げて?
真琴:それ!


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萬:案内にはゴッコリした
安栖:どんな状態なんだ?それ


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星乃:笑点を初めて見たらしい真琴ちゃんが「あの貰った座布団は、家に持って帰っていいの?」と聞いてきた。


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芽衣:この間猫に話し掛けてる真琴ちゃんを見つけたんだけど 「焼き目がついたら裏返します」って言いながら猫をひっくり返したり 「ここでワンポイントアドバイス。お腹を揉み込むと味がまろやかに」 「うんいい色に焼けているね(茶トラだから)」 とか、延々やってた


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萬:案内と喧嘩したときに、あいつが寝てる間に風船をつけて、空の彼方に追いやろうとしたことがあったんじゃ。まぁつける前に起きてきて、蹴られたわけなんじゃけど


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律:もし歩夢の交際相手が挨拶に来たら、「覚悟はできているんだろうね?歯くいしばって!」って殴りかかるポーズとって、相手が目を瞑った所で、肩にポンっと手を置き、「噛み締めるのは幸せだけにしておいて。娘をよろしく頼むよ」って油断させて殴りかかりたい


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萬:案内が「これはオレが考えた話なんだが」で怪談を話し始めるのを可及的速やかにやめさせたい。


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芽衣:「寝違えてしまって首が痛いむちうちかもしれないね」と言っていた私に湿布を貼ってくれた真琴ちゃん。さっきも心配してくれた。
「芽衣ちゃん、打ち首は大丈夫?」
大丈夫、まだ繋がっているよ。


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案内:曲がり角で萬とぶつかりそうになったから、反射で「ああ、すまない」と言ったら、「まあいいじゃろ」と返された。何様だ。


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案内:「そこはわしが証言しよう!」と言いながら入ってくる萬の新手の遅刻。


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佑香:「ピタゴラスイッチ」のおとうさんスイッチを見ながら、「こんなもの無くても人は操れるぞ」と言って笑った安栖さんの顔が忘れられない


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案内:萬が辛子明太子だと思ったらしく皮をむいたピンクグレープフルーツと熱々の白米を持ったままおろおろしてる。


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案内:萬が「部屋から出てきたこの古い鍋、どう考えても使わないが叩くとすごくいい音がするんじゃ……捨てるのやめておくかのう……」と言いだした時、こいつに部屋の片づけは無理だと確信した。


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怖がりな芽衣:ね、ねえやめようよこんなこと
肝の太い真琴:うんこの辺り出るらしいね
ポジティブな星乃:で、出るってまさか……石油が!?


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萬:わしが悪い時にわしを怒るのやめんか!そういう適切なのはよくないぞ!


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安栖:シャンメリー発射を任された律が、発射されて物に当たって割れるとまずい!とビビりすぎて、まるで銃を扱うように僕から離れて!とか圧力かけてくるからみんなが逃げて行って一人で「僕はこんな事したくないんだよ!!」って部屋の真ん中で叫ぶ光景がシュールすぎる。


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星乃:クイズ番組で「ボーリングでストライクが3回続く事を何というか」という問題で芽衣ちゃんが「まぐれ」と答えてた。


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安栖:何かを吹き飛ばす夢を見た。朝起きたら、ベッドがかなり移動してた。


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律:ずっとiPadって何かに似てると思ってたんだけど、あれだね。遺影だね。


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案内:ジュースを取りに行こうとしたら床で熟睡してる萬につまづいてしまった。「意味が分からん意味が分からんのじゃあ」って寝言で反応しながら寝相がゆっくりファイティングポーズになって爆笑してる


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案内:萬が回転ドアから抜け出せず、捨てられた犬みたいな顔でこっち見てる


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案内:萬が寝言で「案内にバレたら怒られる!」とか言ってて、は?どんな夢だ?とムカッときたから腕をペチンと叩いたら「うわぁぁぁぁぁああああああああぁぁぁぁ案内が降ってきたああああぁ」と叫んで怯えてた。本当にどんな夢を見ているんだ


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安栖:杠葉が「メリーバレンタイーン」と叫びながら小さいチョコを投げてきた。「何だそれは」と言ったら「バレンタインをご存知ありません?」と。知ってるバレンタインと違うんだが一体どこの国の習慣なんだ?


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真琴:め、芽衣ちゃん!玉子を割ったら黄身が2つ出てきた!何年ぶりだろうこの喜びと感動を誰に伝えよう!っ星乃ちゃん!
星乃:!?
芽衣:!?なんで私の名前呼んでおいて私に感動を伝えないの!?私にも見せて!真琴ちゃん!私にも!


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案内:萬からの「すまん!寝坊をしたから30分くらい遅刻する!本当にすまん!」というメールで起きた。今


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安栖:萬が案内に肩たたきする事になったんだが、パニックの極みに達して何故か叩きながら子守歌を歌い始めた。しかも妙に上手い。だがその状態で案内を眠らせて一体どうするつもりなんだ。


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案内:萬のエクレアの中に山盛りのタバスコを入れた。辛い辛いうるさいから、倍の量のタバスコを別のエクレアに入れて持ってくと「また辛いのが入ってるじゃろ!?」と言うから「オレがそう何度もやる暇人に見えるのか」と言ったら素直に食べた。その後「また!!また!!!」と言って悶絶していた