ガスライトCOCシナリオ『ナイチンゲールに仇なす者よ』実卓ログ



[メイン] 野菜(KP) : では翌日になりました〜〜

[メイン] 野菜(KP) : せっかくなのキャットは料理のダイスロールどうぞ

[メイン] タマモキャット : 1D100<70 (1D100<70) > 57 > 成功

[メイン] 野菜(KP) : 美味しくできました

[メイン] タマモキャット : うむ、苺ジャムもスコーンも上手に作れたゾ!期待に応えてこそできるメイドだナ!
[メイン] タマモキャット : ルンルン気分でご主人を起こしに行きます

[メイン] 野菜(KP) : それではルイスがそれを朝食に食べようとした頃に、リデル家に来客です

[メイン] ルイス・リデル : 「……? お客さん? キャット、お出迎えお願いできる?」
[メイン] タマモキャット : 「どなたカナ?」

[メイン] 野菜(KP) : 先にお着替えしていいよ
[メイン] 野菜(KP) :客人は通されるまで時間がかかるのが常だから

[メイン] タマモキャット : 「客人よ、暫し待たれよ」と言ってご主人を着替えさせます
[メイン] ルイス・リデル : (されるがまま)

[メイン] 野菜(KP) : お着替えが終わる頃には家主にお通しされるていると思われます
[メイン] 野菜(KP) : 義兄ちゃんに毎日会えるから多分毎日お洒落頑張ってるんだろうなと思うと興奮しますね
[メイン] するり : 今日もばっちり可愛くしてもらえました!
[メイン] 野菜(KP) : では着替え終わる頃には客間にルイスちゃんにお話があるお客が来たと別のメイドが呼びに来ました

[メイン] ルイス・リデル : 「お客様? 誰かな?」と言いながら会いに行きます
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「おはようございます、2人とも。ナイチンゲール女史からの頼まれごとの進捗はどうかな?」
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「女の子だけじゃできないことがあったら頼まれごとでもしようかなって来てみたのだけれど」
[メイン] ルイス・リデル : 「ジェームズさん、おはようございます。えへへ、とんでもないことをやらかしちゃったからお願い事があるんですよね……」(珍しく敬語)
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「おっ、おてんばだなぁ! 血が繋がらなくても兄妹って感じで良いね!」
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「それで、お願いごとってなんだい?」
[メイン] ルイス・リデル : 「(言われてまんざらでもない)ハノーヴァー秘文という本の内容が知りたいんですけど、ジェームズさんの身内に知ってる方がいるとのことで! 具体的に言うとモリアーティ教授!」

[雑談] 野菜(KP) : とんでもないことをやらかした自覚があって偉いな……
[雑談] 鱈 : ▽丈夫な人の皮を手に入れた
[雑談] するり : 成長を認めてくれるあったけえ仲間
[雑談] 野菜(KP) : モンスターのツラの皮が厚くなり更なるモンスターになる

[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「あぁ、叔父さん? 叔父さんなら読んだことあるんじゃない? 読んだことない本の方が思い当たらないし」
[メイン] ルイス・リデル : 「ということは……!?」(お目目キラキラ)
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「僕に任せなさい!! 僕は何も偉いことしないけどね!!」
[メイン] ルイス・リデル : 「ありがとう、ジェームズさん!!」
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「どうせ近々叔父に会う予定だったし、いいよいいよ」
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「それで具体的には何を目当てで読む予定だったんだい? 必要な情報だけかいつまんでメモにしてくるよ。お昼頃には渡せると思うから、良ければ一緒にお昼にしないかい?」
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「待ち合わせはハイドパークなんてどうかな?」
[メイン] ルイス・リデル : 「……ハノーヴァー秘文って言う本です。お昼ご飯、ハイドパーク、覚えました!」

[メイン] 野菜(KP) : ハノーヴァー秘文でミゴについて調べたいと言ってくれると嬉しい

[メイン] ルイス・リデル : 「特にね、ミ=ゴってものについて知りたいの!」
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「ミ=ゴ? 変わった名前の生き物だねぇ」
[メイン] ルイス・リデル : 「聞いたことないから何も分からないの。でもそれが関係してるみたいで……
[メイン] ジェームズ・フォークナー : 「じゃあその情報を聞いてくるね。叔父の家に行くならもう出発しないと。それじゃあ僕はここで」
[メイン] タマモキャット : 「うむ。協力感謝するゾ」
[メイン] ルイス・リデル : 「お願いします!」といってお別れ