野菜卓リプレイ〜屋根裏部屋の怪物〜

キャンペーン化するにあたり改変など要素が含まれます


[メイン] 野菜(KP) : テレレッテレー
虎杖悠仁は祖父の遺産、謎の箱を手に入れた!
開けますか?

→はい
→いいえ
[メイン] 鱈 : 開けるかどうかは虎杖さんの判断に委ねます
[メイン] 栂里 : 開けるよね でも虎杖的には形見?をみんなの前であけるのかな そこで悩む……
[メイン] 野菜(KP) : 依頼内容に関係あるから、箱はある意味引き受ける全員に託したとも言える
[メイン] 栂里 : おっけ ならここで開けます
[メイン] 野菜(KP) : 【箱の中】
古くなって黄ばんだ封筒が入っています
封筒の中には
・家の権利書(赤坂村近くの住所)
・その家の鍵(恐らく上記の物件の鍵だろう)
・金でできた古風なデザインの棺桶型の箱
・皮の表紙の薄い日記帳
[メイン] 虎杖 : 日記……
日記を手にとって読みます
[メイン] 野菜(KP) : 日記は読むのに4時間かかりますので、その間に他の探索者が箱を調べるのなら、虎杖はロールができません
それでも良いですか?
[メイン] 虎杖 : 読みまーす
[メイン] 小鳥 : 家の権利書とか子孫ご本人が別のことしている間は触れ難くないですか……
[メイン] 野菜(KP) : 家の権利書は住所がわかる以上の価値はないyo
[メイン] 野菜(KP) : では日記の内容を貼ります
[メイン] 野菜(KP) : ・我々は自分達のことを冗談半分に『暗黒の兄弟』と呼んでいたが、津山修治を創立者として今後本格的な集会を開くことにした
初期は私、虎杖悠健が務める 1961年 4月

・我々は赤坂村近くのすぐ近くにある古い農家を一件買い入れた
人に知られずに実験を行うためだ
我々は農家を掃除し、家具も搬入した
津山修治が窓に『特別な防護の印』を刻んでいた、用心深いやつだ 1961年6月

ここからしばらくは何度も行われた実験について詳しく書かれているが、おまじない程度にしか見えない

・津山修治がエジプト由来だという、蝶番のついた金製の小さな棺を手に入れた
なんでも全身に赤い服を身に纏った赤髪・赤目のという目の醒めるような美女に突然贈られたものらしい
名前と理由を尋ねても「赤の女王」と名乗って去っていくだけだったらしい
嘘くさい
その琥珀の中には、ある未知の、類人猿のような生き物が閉じこめられているのだと津山修治は力説していた
なんでもミスカトニック大学図書館の一般的な資料本の記述と一致しているらしい 1962年 2月

・津山はそれとは別の『妖蛆の秘密』という題の厚いラテンの語の本の中に、この箱が持っていると言われる力について説明が載っているのだと言った
琥珀の中に閉じ込められている生き物は友好的な霊魂を持っていて、霊魂の世界へ案内してくれるということだ

・この霊的な生き物を召喚する為の儀式を行う日が決まった
3月中旬の土曜日の夜ということになった

[メイン] 野菜(KP) : ・1962年 3月
我々は津山の指示に従って儀式を開始した
津山の指示は、彼が持っている『妖蛆の秘密』という本のままに従ったものだ
暖炉に火を起こして、床にチョークで適切な記号をつけながら五芒星を描いた
五芒星の中央に霊が閉じて込められている琥珀を置き、その側に2本の黒い蝋燭を立てて、琥珀を照らすようにした
皆でその周りに輪になって座ったが、私は見張り指名されていたから部屋の奥隅の床に座っていた悪意ある霊が入ってこないように見張る役目だ
津山は一握りの粉を暖炉の中に投げ込んだ
すると邪悪な匂いのする煙が上がって立ち上がり、炎は小さくなって緑色と茶色にパチパチと燻るような感じになった
座っている者達は詠唱を始めた
津山が本から写しとって発音できるように書き改めたラテン語の詠唱である
約2時間近くたったころ、私は琥珀から一筋の煙が立ち上がるのを見た
琥珀の表面は泡立っているように見え、まるで溶けかかっているようだ
これだろうか? とうとう成功したのだろうか? 何か形らしきものが見えた——
その次の日だった
我々は計画を全て止めることにしていた
そして昨夜起こったことは2度と口にしないという約束を交わしていた
山口の死について、それから宮本がある種の狂気の様相を示したことについては、なんとか説明することができた
警察は交通事故だという我々の説明を受け入れた
我々は上手く工作したのだ
山口は車から放り出された時に首の骨を折り、宮本は車が山道を転がった時に車内で頭を打ったのだと説明した
本当にそれだけのことだったらよかったのだが
残りの者達は昨夜経験したことによって永久的に変わってしまった

五芒星の中心で形成された「もの」は、不定形でほとんど不可視のものだった
それが発した恐ろしい声によって、我々は気づいても良かったはずなのだが、我々は愚かだった
津山はあの忌々しい粉≪イブン=グハジの粉≫とか呼んでいた粉をそいつに振りかけた
我々はそいつをはっきりと見たのはその時だった
千もの口を持った顔のないあいつの姿を、言葉で言い表すことはできない
そいつはぐるぐるとかき混ざったり、泡立ったりするような感じで、いっときも完全な姿を見せる瞬間はなかった
私はあまりにも驚き、恐れて、凍りついたようになって床に座っていた
感覚のなくなった指からペンが落ちた
岡田と津山は、私と同じようになっており、藤原は短く鋭い叫び声を上げた
ところがあり山口は立ち上がった
そして我々が止める暇もなく、恐ろしい客人を抱きしめようとするかのように前へ進み出て行った
怪物は手に見える何かを伸ばして、哀れな山口を掴み、彼との首を無造作にぐるりとひねりあげた
怪物はその死体を宮本の膝の上に投げて寄越した
それで宮本は金切り声を上げ始めたのだ
彼はどうやってもそれを止めようとせず、我々が彼を警察に渡した後もずっと続けていた
それでも我々にはまだチャンスがあった
今になって津山が言うには、われわれがちゃんと知性をたもち、例の詠唱を逆にして唱えることができれば、怪物を元の場所へ返すことができたはずだという
しかしパニックに陥った藤原が五芒星のところに進み出ていって、図形の一部を消してしまった
そうすれば怪物を追い払うことができると勘違いしたのだ
束縛されていた記号から解放された生物は、キーッ! という叫び声——不浄な満足の叫び声のなにものでもあるまい——を上げて家を出ていってさた
沸きかえる色をし、とどろき、叫ぶ一陣の風となって窓から外へ吹き去って行ったのだ
津山はあの怪物を破壊する手段を、あるいは追い払う手段があるとしんじているが、残り者達はこんなことを消化できるいぶくろをもってはいなかった
しかし我々がかけた呪文は、召喚した生き物を従属させる力があるから、あの怪物は家に従属させられているはずだということだ
実際2・3日後に自分の持ち物を取りに家に戻ってみると、上の方の屋根裏部屋でドンドンと壁や床を叩く音がしていた
津山が無邪気な様子で掘り込んだあの印柄効果を発揮して、怪物派印のない屋根裏部屋を除いて家には入れないのだ
津山修治が楽しげに印を刻んだあの時、我々が面白がって見ていたあの時、あの時がもう遠い昔のように感じられる
野菜(KP) - 今日 22:37
・1962年 3月
我々は津山の指示に従って儀式を開始した
津山の指示は、彼が持っている『妖蛆の秘密』という本のままに従ったものだ
暖炉に火を起こして、床にチョークで適切な記号をつけながら五芒星を描いた
五芒星の中央に霊が閉じて込められている琥珀を置き、その側に2本の黒い蝋燭を立てて、琥珀を照らすようにした
皆でその周りに輪になって座ったが、私は見張り指名されていたから部屋の奥隅の床に座っていた悪意ある霊が入ってこないように見張る役目だ
津山は一握りの粉を暖炉の中に投げ込んだ
すると邪悪な匂いのする煙が上がって立ち上がり、炎は小さくなって緑色と茶色にパチパチと燻るような感じになった
座っている者達は詠唱を始めた
津山が本から写しとって発音できるように書き改めたラテン語の詠唱である
約2時間近くたったころ、私は琥珀から一筋の煙が立ち上がるのを見た
琥珀の表面は泡立っているように見え、まるで溶けかかっているようだ
これだろうか? とうとう成功したのだろうか? 何か形らしきものが見えた——
その次の日だった
我々は計画を全て止めることにしていた
そして昨夜起こったことは2度と口にしないという約束を交わしていた
山口の死について、それから宮本がある種の狂気の様相を示したことについては、なんとか説明することができた
警察は交通事故だという我々の説明を受け入れた
我々は上手く工作したのだ
山口は車から放り出された時に首の骨を折り、ハロルドは車が山道を転がった時に車内で頭を打ったのだと説明した
本当にそれだけのことだったらよかったのだが
残りの者達は昨夜経験したことによって永久的に変わってしまった

五芒星の中心で形成された「もの」は、不定形でほとんど不可視のものだった
それが発した恐ろしい声によって、我々は気づいても良かったはずなのだが、我々は愚かだった
津山はあの忌々しい粉≪イブン=グハジの粉≫とか呼んでいた粉をそいつに振りかけた
我々はそいつをはっきりと見たのはその時だった
千もの口を持った顔のないあいつの姿を、言葉で言い表すことはできない
そいつはぐるぐるとかき混ざったり、泡立ったりするような感じで、いっときも完全な姿を見せる瞬間はなかった
私はあまりにも驚き、恐れて、凍りついたようになって床に座っていた
感覚のなくなった指からペンが落ちた
岡田と津山は、私と同じようになっており、藤原は短く鋭い叫び声を上げた
ところがありロバートは立ち上がった
そして我々が止める暇もなく、恐ろしい客人を抱きしめようとするかのように前へ進み出て行った
怪物は手に見える何かを伸ばして、哀れな山口を掴み、彼との首を無造作にぐるりとひねりあげた
怪物はその死体を宮本の膝の上に投げて寄越した
それで宮本は金切り声を上げ始めたのだ
彼はどうやってもそれを止めようとせず、我々が彼を警察に渡した後もずっと続けていた
それでも我々にはまだチャンスがあった
今になって津山が言うには、われわれがちゃんと知性をたもち、例の詠唱を逆にして唱えることができれば、怪物を元の場所へ返すことができたはずだという
しかしパニックに陥った藤原が五芒星のところに進み出ていって、図形の一部を消してしまった
そうすれば怪物を追い払うことができると勘違いしたのだ
束縛されていた記号から解放された生物は、キーッ! という叫び声——不浄な満足の叫び声のなにものでもあるまい——を上げて家を出ていってさた
沸きかえる色をし、とどろき、叫ぶ一陣の風となって窓から外へ吹き去って行ったのだ
津山はあの怪物を破壊する手段を、あるいは追い払う手段があるとしんじているが、残り者達はこんなことを消化できるいぶくろをもってはいなかった
しかし我々がかけた呪文は、召喚した生き物を従属させる力があるから、あの怪物は家に従属させられているはずだということだ
実際2・3日後に自分の持ち物を取りに家に戻ってみると、上の方の屋根裏部屋でドンドンと壁や床を叩く音がしていた
津山が無邪気な様子で掘り込んだあの印柄効果を発揮して、怪物派印のない屋根裏部屋を除いて家には入れないのだ
津山修治が楽しげに印を刻んだあの時、我々が面白がって見ていたあの時、あの時がもう遠い昔のように感じられる

[メイン] 野菜(KP) : ・その次のページには『暗黒の兄弟』に属していた者達の名前と、彼らが死んだ日付が記されている
死んだそばから書き込んだらしく、インクの色はまちまちである
山口武昭 1962年3月
宮本宗佑 1962年8月
津山修治 1963年8月
藤原恭一 1995年1月
岡田昌平 2004年3月
虎杖悠健

・津山修治の死亡がきろくされているページのすぐ後に、1963年の新聞の切り抜きが貼り付けてある

【船着場の殺人事件】
赤夢市在住の津山修修氏の遺体が今朝早く、赤夢湾の桟橋の近くで発見された
殺人によるものと見られると津山氏の遺体は当地で昨夜津山氏を見かけという目撃証言によって発見された
物取りが目的であることは明らかながら、警察の記録によれば犠牲者は下を切り取られていたということである
津山修治氏は今週の初め頃から警察ん訪れ、誰かに尾行されているらしいこお、生命の危険を感じることを訴えでていた
彼は尾行者がエジプト製の工芸品を奪おうとしているのだが、自分はもうその品物はもう待ていないと述べていた

またこの貼り付けられた新聞記事の隣に、ノートと同じ筆跡で 黙想チャペルに襲われた? と書かれています

・最後のページ
私は私と私の仲間達がこの片田舎に解き放った「もの」を心からの恐れている
今までところはまだ悪い結果は出ていないが、私の死によって束縛が解かれ、生き物は自由になるだろう
アレに殺されるであろう数多くの生命が、既に私の良心に重くのしかかっている
あれをこの世から追い出す為に必要なものは、まだあの呪われた家の中に置いてある
津山修治が『妖蛆の秘密』から翻訳したあの文句だ
私はもう弱ってしまって、その役目を果たすことができない為に、悠仁に託す他はない
あぁ、悠仁よ、どうかこの祖父を許してくれ

[メイン] 野菜(KP) : 虎杖くんが日記読む間に他の探索者はどうする?
[メイン] 小鳥 : それどころじゃないと思いますが、虎杖さんからみんなにして欲しいこと……ないですよね……
[メイン] 小鳥 : うーん
[メイ] 野菜(KP) : 虎杖くんが日記読んでる間に謎の箱を他の人達に調べもらう感じだとスムーズで嬉しいので箱を調べてくれ
[メイン] 野菜(KP) : というわけで探索者達はこれなら調べても良いかな?と箱を調べます

金の箱
開いても中には何もない
箱と箱の裏にはそれぞれ装飾が施されている

歴史or考古学で情報が出ます

[メイン] ルーシー : 1D100<=20 【歴史】 Cthulhu : (1D100<=20) > 85 > 失敗
[メイン] 小鳥 : ぐぬぬ、初期値一応振ります
[メイン] 清水啓治 : CCB<=20 【歴史】 Cthulhu : (1D100<=20) > 75 > 失敗
[メイン] 清水啓治 : CCB<=1 【考古学】 Cthulhu : (1D100<=1) > 98 > 致命的失敗
[メイン] 綾乙 : 歴史!!!歴史振ります!!!
[メイン] ルーシー : 1D100<=1 Cthulhu : (1D100<=1) > 12 > 失敗
[メイン] 月岡 凪 : 1d100<=20 Cthulhu : (1D100<=20) > 32 > 失敗
[メイン] 野菜(KP) : じゃあ清水はまた転んでね
[メイン] 小鳥 : どこのタンスに小指をぶつければいいですか
[メイン] 野菜(KP) : 病院なので椅子にぶつけてください
[メイン] 月岡 凪 : 考古学いちおうふります
[メイン] 月岡 凪 : 1d100<=1 Cthulhu : (1D100<=1) > 73 > 失敗
[メイン] 鱈 : ちなみにオカルトは?
[メイン] 野菜(KP) : オカルトどうぞ〜
[メイン] ルーシー : 1D100<=40 【オカルト】 Cthulhu : (1D100<=40) > 70 > 失敗
[メイン] 綾乙 : オカルトふれるのかなら、私もオカルト低いけどふりまふ!
[メイン] ルーシー : ぐすん
[メイン] 月岡 凪 : 1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) > 33 > 失敗
[メイン] 綾乙 : (´・ω・`)悲しい

[メイン] 野菜(KP) : 赤の女王を賛美するかのようなダイス目ですね
[メイン] 野菜(KP) : 次にやりたい行動宣言どうぞ!
[メイン] 清水啓治 : 落ち着いたら自分に手当したいです……
[メイン] 野菜(KP) : 手当てどうぞ
[メイン] 清水啓治 : 2回ですか?
[メイン] 野菜(KP) : ファンブルの傷なので1回で
[メイン] 清水啓治 : CCB<=70 【応急手当】 Cthulhu : (1D100<=70) > 29 > 成功
[メイン] 清水啓治 : 1D3 回復 Cthulhu : (1D3) > 3
[メイン] system : [ 清水啓治 ] HP : 14 → 15
[メイン] 野菜(KP) : 他の皆さんは行動宣言ありませんか?
ないなら虎杖が日記を読み終わります
[メイン] 鱈 : あ、箱の匂い
[メイン] 野菜(KP) : き、聞き耳どうぞ……
[メイン] ルーシー : 1D100<=70 【聞き耳】 Cthulhu : (1D100<=70) > 100 > 失敗
[メイン] 鱈 : www
メイン] 小鳥 : ノルマおめでとうございます
[雑談] 野菜(KP) : 鱈さんさぁwwwww
[メイン] 鱈 : 100Fはノルマ
[メイン] 綾乙 : 100だ
[雑談] 鱈 : ニャルでしたね!!!!
[雑談] 鱈 : ニャルの存在に気付いた途端これだよ!!
メイン] 野菜(KP) : じゃあルーシーは雑談中に思わず自分は立川出身だと言ってしまいました
san-1です
[メイン] 鱈 : はい……
[メイン] ルーシー : SAN89→88
[メイン] 鱈 : 設定厨には痛いダメージ
[メイン] 月岡 凪 : 箱の装飾を写真に撮って五条先輩に送るのはありですか?
[メイン] 野菜(KP) : 五条先輩に送るのありです!
[メイン] 月岡 凪 : やったーー!!!

[メイン] 月岡 凪 : 五条先輩へ
箱の装飾なんですけど、これなにか分かりますか?
早めに教えてください🙏
[メイン] 五条悟 : あぁ〜これってエジプトのヒエログリフじゃない?確か中王朝時代の
箱の裏にも何か書いてあったりしない?
[メイン] 月岡 凪 : 箱の裏
[メイン] 月岡 凪 : 写真撮って送ろ
[メイン] 五条悟 : そっ、箱の裏
こういうのって箱の裏にもあるはずだから
[メイン] 野菜(KP) : 箱の裏の写真送ったってことでいいんだよね?
[メイン] 綾乙 : はーい
[メイン] 五条悟 : あれ?箱の裏は全然違うや
これなんだっけ?
そうだ、ムー大陸の文字だ
でも流石に読めないなぁ〜
あっ、ヒエログリフの方はツテがあるから、明日には翻訳送れるよ
いやぁ、ミゲルは役に立つなぁ

[雑談] 栂里 : ミゲルコキつかわれとる……
[雑談] 野菜(KP) : ミゲルはこれがやりたかっただけだろシリーズ
[雑談] 野菜(KP) : エジプド語の翻訳要員つったらミゲルだな!(出身国はまだ明かされてない)
じゃあ悠仁がいるし所長代理は五条悟!
よろしくなぁ!

[メイン] 月岡 凪 : 五条先輩へ
ありがとうございます!流石最強ですね!翻訳待ってます〜!!!


[メイン] 綾乙 : この五条先輩のメールの内容を皆さんにお伝えしても?
[メイン] 鱈 : お願いします
[メイン] 小鳥 : お願いします

[メイン] 月岡 凪 : みなさーん集合〜!
[メイン] 虎杖 : ん?なになに?
[メイン] ルーシー : どうしました?
[メイン] 月岡 凪 : 箱の装飾はエジプトのヒエログリフで中王朝時代らしくて箱の裏はムー大陸の文字だって〜!
ヒエログリフは明日翻訳するよ!って五条先輩にメールしたら返ってきた
[メイン] 虎杖 : 箱……
[メイン] 栂里 : 箱を手に取ります
[メイン] 虎杖 : ………………
[メイン] 虎杖 : …………
[メイン] 虎杖 : これ、俺が預かっとくよ あ、いや俺のモンなんだけど
[メイン] 月岡 凪 : 虎杖くんの物だから虎杖くんが持ってるのがいいよ。
[メイン] 虎杖 : ツッキーありがとな
[メイン] 月岡 凪 : それ、バレーが上手そうなあだ名だね
[メイン] 野菜(KP) : ツッキーと虎杖が友情を築き始めてて嬉しいよ

[雑談] 栂里 : 実は虎杖には現時点で情報が欠けているのであることを情報共有できないっす
[雑談] 鱈 : どこですか?
[雑談] 栂里 : 私にだけ知らせずに情報共有してたことだよ
[雑談] 小鳥 : 私か!!
[雑談] 小鳥 : しまった……うーん
[雑談] 小鳥 : ど、どうすれば……
[雑談] 小鳥 : わかんない……PLのアドリブわかんない……!純粋に前回関わってないから言ってないだけで、回収されるとは思ってない……

※キャンペーン要素がここまで大筋に関わっているとは思わなくて困惑しているPLの図
※一応セッションのお知らせにキャンペーンの最後に伏線全部回収用シナリオがあるとは宣言してた
※ちなみに黙想チャペルが津山を殺したのは改変する前のシナリオからそういう設定です

[雑談] 野菜(KP) : 清水さんが赤の女王みたいな人がいたなぁと言わない
→悠仁は赤の女王という単語を知らない→日記の内容のその部分に注目しない→なので清水と月岡も今回の一件にも黙想チャペルおよび赤の女王が関わっているとわからない

いまこんな感じ
[雑談] 栂里 : そういうことっすね
[雑談] 野菜(KP) : 別にキャンペーン要素の情報がなくてもシナリオ自体はクリアできるんですけどね!
でも警戒度は変わるよね!っていうお話です


[メイン] 虎杖 : 日記読んだんだけど、なんていうか、怪物退治をしないといけないっぽい
[メイン] 虎杖 : ていうか、俺がやらなくちゃいけない
[メイン] 虎杖 : (全員に話しかけてるよ)
[メイン] ルーシー : 怪物ですか
[メイン] 虎杖 : だから巻き込む形になる
先に謝る、ごめん!
[メイン] 虎杖 : 昔じいちゃんたちが呼んだ?らしくて、

[雑談] 野菜(KP) : 虎杖くん……(読者気分)

[メイン] 虎杖 : それがまだ殺せてない?元の場所に返せてない?から、これをどうにかしないといけない
[メイン] 虎杖 : なんか映画みたいで、嘘くさいよな
……信じてくれる?
[メイン] 虎杖 : 信じられない、協力したくないならここで帰ってくれていい。
命がけの退治になるし、できるなら俺も巻き込みたくない
[メイン] 清水啓治 : 疑いませんよ。私も最近まで、絶対にいないと思った非科学的なことを、遭遇してしまったかもしれません……
[メイン] 月岡 凪 : 世の中不思議なこともありますしね!信じますよ!!
[メイン] 虎杖 : みんな
[メイン] 清水啓治 : さっき力になるって言ったでしょう。若者、それくらい気にしなくていいんですよ。
[メイン] 月岡 凪 : 世の中本当不思議なこといっぱいですよとりあえず塩は無敵ですよ
[メイン] 清水啓治 : 月岡さんは人んちで塩を撒くのをとりあえずやめな。聞いたぞ黙想チャペルの探索とクライアント宅の騒動
[メイン] 虎杖 : ありがとう 
[メイン] 虎杖 : じゃあ……この四人で化け物退治だ!

[メイン] 野菜(KP) : ちなみに前回の塩ですが、クライアントは幽霊が出なくなったのならそれで良いと感謝感激雨霰でした
建て直したしね

[メイン] 野菜(KP) : それでは皆様次の行動指針をどうぞ
[メイン] 虎杖 : 依頼人なので依頼人主体で指示だしていっていい?
[メイン] 野菜(KP) : いいんでね?
[メイン] 虎杖 : 虎杖くんは善なる主人公属性なので酷い指針にならないと思う
それに対応するプロフェッショナルって感じで
[メイン] 野菜(KP) : キャンペーン要素以外の情報1番持ってるの悠仁だし
[メイン] 虎杖 : おけ!
[メイン] 虎杖 : いくでみんな!
[メイン] 虎杖 : とりあえず今すぐ退治しにいっても返り討ちひどくてそのまま殺されると思う
[メイン] 虎杖 : ――だから確実に倒すために下準備がいる!
[メイン] ルーシー : 虎杖さん……闘い慣れてそうなくらい的確ですね!
[メイン] 月岡 凪 : 下準備と言うことは何かが必要って事なんですね
[メイン] 虎杖 : うん、まずソイツを還す?ためには、ある呪文を唱えないといけないらしい
[メイン] ルーシー : 呪文ですか唆られますね
[メイン] 虎杖 : おっルーシー目の付け所がちがうね!
[メイン] 虎杖 : 『妖蛆の秘密』って本にその呪文があるみたいなんだ
[メイン] 虎杖 : なにか知ってる?
[メイン] 月岡 凪 : 呪文か〜そう言えば、前も清水さんとディエゴさんと依頼任された時大変だったなぁディエゴさん操られてたし
[メイン] 月岡 凪 : ディエゴさん元気ですかね
[メイン] 虎杖 : その呪文って覚えてる?
[メイン] 月岡 凪 : 呪文!?あ〜え〜ちょっと待ってね。清水さん〜!なにか覚えてます?この前の依頼についてなんですけどーー
[メイン] 清水啓治 : 呪文の詠唱……
[メイン] 清水啓治 : (月岡さんの話に)大変だったんですね。呪文までは覚えてないのですが、黙想チャペル自体が若干心の傷になりました……そして赤の女王の事もまだ分からないし……

[メイン] 虎杖 : あ、あとなんか
[メイン] 虎杖 : この本『妖蛆の秘密』はラテン語で書かれてるっぽい
[メイン] 虎杖 : 読める人いる?ていうか何語なんこれ?
[メイン] ルーシー : ラテン語は厨二病でも持ってないですすみません

[メイン] 清水啓治 : 今日見かけた女性は、なぜか直感的に「赤の女王」だと思いましたが……ああ、虎杖さんにはまだこの話をしてないですね
[メイン] 月岡 凪 : そう言えば、掲示板に赤の女王万歳って書かれてましたね。あれ、結局何だったんでしょうね
[メイン] ルーシー : 掲示板?赤の女王?
[メイン] 清水啓治 : 前の事件の時にルーシーさんにもちょっとお世話になりましたね。多分。あの、占い的なもの。あの時です。
[メイン] ルーシー : ああ、あの時の
[メイン] 清水啓治 : (という事でここで警察の事を話題の中心からちょっとずらして、事件のあらすじを語った事にしていいですか?)
[メイン] ルーシー : ふむ。古墳で見かけた女性も「赤の女王」と名乗られたらいかにもって感じの容姿でしたね
[メイン] 虎杖 : …………ふーん、どんな姿だったの?
[メイン] 清水啓治 : 直感で申し訳ないですがね……なぜか強く思ってしまいました
[メイン] 虎杖 : …………ふーん、どんな姿だったの?
[メイン] ルーシー : 赤い髪と赤い服装でした
[メイン] 虎杖 : 赤い髪……目の色覚えてる!?
[メイン] 虎杖 : 見た目の性別は?!
[メイン] 清水啓治 : う、うん?
[メイン] ルーシー : 後ろ姿だけでしたから
[メイン] 虎杖 : そっか……
[メイン] 虎杖 : …………
[メイン] ルーシー : 何か思うことがあるんですか?
[メイン] 月岡 凪 : もしかして、知り合い?それとも今回の依頼の内容に関係ある感じ?
[メイン] 清水啓治 : 今日の話なら、赤い服で赤い髪の女性で……古墳の中に入ろうとしました……
[メイン] 虎杖 : ………………古墳に?
[メイン] 虎杖 :  ……………………
[メイン] 清水啓治 : はい、スター・ブライトの格好の方たちと一緒に
[メイン] 清水啓治 : 何か関係が……
[メイン] 虎杖 : あの、さ……馬鹿げてるかもしれないけど
年を取らない人間っていると思う?
[メイン] 虎杖 : じいちゃんの日記に書かれた年を考えると、辻褄があわないんだ
[メイン] 清水啓治 : ……非科学的ですが、ありえない事もないと思います
[メイン] ルーシー : …………………………………………………(気まずい)
[メイン] ルーシー : (自称600歳の気まずさ)

[雑談] 小鳥 : 一瞬だけ激しくルーシーさんを見つめたい衝動
[雑談] 野菜(KP) : 600歳!

[メイン] 月岡 凪 : 不思議なことも起こる世の中だからいてもおかしくないんじゃないかな?
[メイン] ルーシー : わ、私は600年生きてるから!信じますよ!
[メイン] 虎杖 : あ、そうだったねルーシー600歳だったわ
[メイン] 清水啓治 : (ルーシーさんの話は無限度目なので聞き流す)
[メイン] 虎杖 : でも、もし仮に、年を取らないなら、辻褄があうんだ
[メイン] ルーシー : 今は24歳の姿で来年は25歳かもしれませんけど。ええ、信じます
[メイン] 虎杖 : さっきの箱、あれはその全身赤の女からもらったものらしい
[メイン] 月岡 凪 : え!?そうなんですか!
[メイン] 虎杖 : 58年前にね
[メイン] 虎杖 : おかしいだろ?
[メイン] 清水啓治 : 58?!
[メイン] 虎杖 : どう考えてもおかしいんだ
[メイン] ルーシー : ……その人の子孫、とかでは?可能性として
[メイン] 清水啓治 : 見た目の年齢が……そうか、だからさきほどの話……
[メイン] 虎杖 : でも、もし同一人物なら あ、子孫 そっか
[メイン] 虎杖 : 子孫ならありえるかもたしかに!
[メイン] ルーシー : でもその人に聞くことに意味はあると思います
[メイン] 清水啓治 : 子孫で見た目そっくりなのもすごく稀ですが、だとしても関連性が高いということですね
[メイン] 虎杖 : 箱についてその女が知っている可能性が高いと思う
[メイン] 虎杖 : あと箱以外についてもその女、えっと赤の女王?なら色々知っているかも
[メイン] 虎杖 : この箱について、というかどこからこの箱をもってきたのか、そして呼び出した怪物について、その赤の女王が知っている可能性は高いんじゃないかな
[メイン] 虎杖 : みんなはどう思う?
[メイン] 清水啓治 : 赤の女王について、調べられるなら調べたいと思っています。前の事件も少々……気になるところがありましたし(警察関連の意味で)。
[メイン] ルーシー : そうですね。あの女性もあの派手な見た目といい、遠目でも怪しいと感じました
[メイン] 月岡 凪 : その赤の女王が知ってる可能性が高そうですね。前回の依頼の黙想チャペルといい何かしら関与はしてそうですし
[メイン] 虎杖 : それと古墳が結構怪しい気がしてる
化け物を呼び出した際に琥珀が使われてたらしくて
ほら、琥珀って昔からそういうのに使われるんだろ?授業で習った
[メイン] 清水啓治 : 不老不死な人間が存在しなくても、その子孫さんに何か情報があると私は思います
[メイン] ルーシー : 一度、古墳に立ち寄ってみますか?虎杖さんがその人をチラッと見るだけでも
[メイン] 虎杖 : ん?今ツッキーなんていった?
[メイン] 虎杖 : 黙想チャペル……
[メイン] 月岡 凪 : うん、黙想チャペルだよ〜
[メイン] 虎杖 : まって、覚えがある
[メイン] 虎杖 : (日記パラパラ)(閉)
うん、やっぱり
[メイン] 月岡 凪 : あ!?本当!?
[メイン] 虎杖 : その黙想チャペル?っていうのにじいちゃんの友達が殺されてるっぽい
[メイン] ルーシー : え?
[メイン] 清水啓治 : 殺され!?
[メイン] 月岡 凪 : 殺されてる!?
[メイン] 虎杖 : エジプトの工芸品を奪おうとしてたみたいで……
…………あ、博物館?
[メイン] ルーシー : そ、そんな危険な場所だったんですか!?
[メイン] ルーシー : あ、でも呪文がどうとか言ってましたよねなるほど未知の敵
[メイン] ルーシー : (厨二病なので不謹慎ながらもワクワクするルーシー)
[メイン] 虎杖 : (ええワクワクしてる……と思う虎杖であった
[メイン] 虎杖 : 博物館となにか関わりあるんじゃない?その黙想チャペルってグループ
[メイン] 月岡 凪 : 黙想チャペルにはまだ僕達の知らない事が残ってるのかもしれませんね清水さん
[メイン] 清水啓治 : 月岡さんたちはチャペルで模様を見たら不明な痛みに襲われたようで、見えない罠みたいなものがあるかもしれません。気を引き締めましょう。
[メイン] 清水啓治 : (警察の裏の顔があるかもしれないと思いだして苦い顔)
[メイン] 清水啓治 : 月岡さんたちが調査中に意味不明な模様を見かけ、強い痛みに襲われたようです。写真ならありますが……ああ、写真越しで見た私はなんともなかったです。でも安全は保証できません。
[メイン] 虎杖 : 見てみるよ
[メイン] 清水啓治 : ファイルをちょっとぐるぐるして画像を差し出します
[メイン] 虎杖 : ん……知らないや ありがとう
[メイン] 清水啓治 : なるほど。合致しないというのも一つの証拠になります。ありがとう。
[メイン] 野菜(KP) : ところでみなさま次の行動指針はもしかして余救世古墳記念博物館ということでよろしくて?
あそこは余救世古墳の発掘調査に一切関わらせてもらえない哀れな考古学者達の必死な爪痕集ですので何もありませんわよ?
[メイン] 栂里 : そこ二手に分かれていこうかと思ってました
[メイン] 鱈 : 赤の女王らしき人について聞き出したい
[メイン] 栂里 : とりあえず一番あやしいのは古墳だと思う 
[メイン] 野菜(KP) : 他にどこか行きたいことありまして?

[メイン] 虎杖 : あ、そういえば博物館で言われてたな
[メイン] 虎杖 : スター・ブライト社への委託があやしいって
[メイン] ルーシー : 古墳に出入りしていた以上関係業者が知らないとは言えないでしょ

[雑談] 野菜(KP) : 古墳はキャンペーン要素なので情報落ちないけど、この情報の落ち方なら古墳を調べたくもなるわなって顔

[メイン] 虎杖 : その女に会うなら二手に分かれて古墳とスターブライトそれぞれ行こう
時間がない
[メイン] 虎杖 : ……その、死んだあといつ封印が解かれて化け物が暴れまわる可能性があるんだ
[メイン] 野菜(KP) : アイデアロールをお願いできます?
[メイン] 栂里 : 私?
[メイン] 栂里 : みんな?
[メイン] 野菜(KP) : 虎杖
[メイン] 栂里 : おけ
[メイン] 栂里 : ミスりそう
[メイン] 虎杖 : 1d100<=80 Cthulhu : (1D100<=80) > 49 > 成功

[秘匿(栂里(つ..,野菜)] 野菜(KP) : 妖蛆の秘密だけど、三津門大学図書館の目録にあったりしないかなぁと思いました
[秘匿(栂里(つ..,野菜)] 野菜(KP) : あと三津門大学の図書館長のアーミテッジ教授が余救世古墳に詳しいのは君が歴史ロールをしてわかっているので、その人にも話聞きたいなぁと思いました
[秘匿(栂里(つ..,野菜)] 虎杖 : おk

[メイン] 野菜(KP) : せっかくなのでシークレット機能で栂里さんに情報渡してみました

[メイン] 虎杖 : よし、言い直すね
[メイン] 虎杖 : 清水さんとルーシーさんはスターブライト社で女の情報つかんできてくれない?
多分子供のおれがいたら怪しまれるだろうし、女性がいたほうが相手も口を割りやすくなるかも。会社なら大人の男がいるほうが信用してくれるんじゃないかな
で、俺とツッキーはその間大学で調べ物をしにいくよ。図書館ってあそこが一番豊富なんだろ?

[雑談] 野菜(KP) : というかクトゥルフは原作読むとヨグソトースは「あっ、この神話の主神か?」ってくらい名前が頻出なので、名前だけ沢山出るシナリオがもっとあっても良いと思う
[メイン] ルーシー : 分かりました
[メイン] 清水啓治 : そのアプローチ、堅実ですね。承りました。
[メイン] 清水啓治 : 随時連絡してくれ
[メイン] 清水啓治 : メッセージは常に最優先で見ますから
[メイン] 月岡 凪 : わかりました!メールで逐一送りますね!
[メイン] 月岡 凪 : 了解!虎杖くん、よろしくね!
[メイン] 虎杖 : よろしく!
[メイン] 虎杖 : 方針決まりました>KP
[メイン] 野菜(KP) : 了解です
[メイン] ルーシー : 互いに連絡先交換します
[メイン] 清水啓治 : よろしくおねがいしますね、600歳の先輩(ニタッ)
[メイン] ルーシー : 清水さん"も"デリカシーがない_φ(・_・
[メイン] 清水啓治 : ルーシーさんは探偵事務所で親しくなっているからな、ちょっとだけ心の距離が近くて仕事の顔が薄くなりました。
[メイン] 清水啓治 : てへへ(^_-) ※30代男性
[メイン] 月岡 凪 : 年下(600歳)年下(宇宙猫)
[メイン] ルーシー : 月岡さんもデリカシーがない!!
[メイン] 清水啓治 : うーん、明らかに言葉のチョイスをミスりました。ごめんなさい
[メイン] ルーシー : はぁい
[メイン] 月岡 凪 : いや一応僕が年上なんだなぁってお兄さん?
[メイン] ルーシー : 月岡さぁん??
[メイン] 月岡 凪 : ひぇごめんなさい経費で美味しいもの買います
[メイン] ルーシー : 五条さんの分も上乗せですね
[メイン] 虎杖 : 五条先生甘いものすきだから美味しいプリン買っていってあげようぜ
[メイン] ルーシー : ではそのプリンよりもお高いプリンをいただきます♡それでチャラで
[メイン] 月岡 凪 : メールのお礼も兼ねてそうしようか。
はい、お高いプリン買わせていただきます!!!