記憶喪失ネタです。2度と書きません辛すぎる。
ダメージ酷いからさっくり書くつもりだったのに、何でこんな長くなった。お陰でダメージ倍増してむっちゃんから離れられない。
むっちゃん視点。独白に近い。
2ページ目着地点見失った。私が自分の情緒把握しきれずに半分暴走したせい。面倒くさい事やってる自覚はある。
ぬるいのか色気あるのかがよく分からない。でも取り敢えずパスつけました。私からするとらしくないのオンパレード。
どこかの乙女ゲームで「お前の口は、甘くて、柔らかくて、中毒になりそうだ」というセリフがあって、ずっとそれが頭にありました。
こういうの駄目だね。自分の頭が沸いちゃうわ。
慣れって良いものではあるけど、当然になると怖いね。確認大事。
あとむっちゃんの謝り癖をどうにかしたかった。すぐ謝るんだもんやめなって。
独り善がりになってないか、自分勝手になっていないか。不意に心配になる。ずっと自分の事ばっかりで、待っていてもらってばかりだから。
君が幸せであってくれたら、それでいいの。
思いつき。いつかどこかで、「吉行の刀は槍もあったし長物の扱いも出来そう」という話を見たのを思い出したら浮かんできた。
刀剣男士の身体能力の高さを見せつけられたい。
タイトルは思いついたら追記します。
※個人的に刀で人外とはいえ、人の形をとる以上鼓動は聞こえてて欲しいという願いがあるので、そこか...
むっちゃんのいいように甘やかされる審神者。羞恥で死ぬって…。
期待は相応にしてたけどさ…。
坂本龍馬の慰霊祭に行ったむつゆき。
一緒にいろんなもの背負って生きていこうよ。弱くても悲観的でも、想う心は変わらないから。
※うちのむっちゃんはゴリゴリに土佐弁喋ります。
もし喋ってる意味が分からなければ言ってください注釈入れます。
無駄にシリアスに走ってしまった…。前半がどうにもこうにもまとまらなくて余計に長くなったし(-_-;)
多分後日加筆修正します。
むっちゃん視点になってます。
私と彼の一生涯の約束。それ以上でも以下でもない。永久に繰り返してでも守りたい唯一絶対の約束。
幾度時を巡っても、私はきっと君を愛してる。魂ごとあげるから、だからどうか、次の世でも私を想って。
メンタルやられてやけくそになってくると無性に1人になりたくなるんですよね。
昔から1人行動を取るのが当たり前だったので、1人でどこかへ行く事に何のためらいもないんです。当て所なくふらふら歩き回って、気が済んだら帰る。そんな事を繰り返していたのに、いつからか1人になる事が減りました。そして1人でいる事...
休みの日の朝。なーんでこの刀こんなしつこいんだ。心臓潰れるわ。
ちょーっと色気寄りだからパスつけました。
9月3日と9月4日はむっちゃんの刀帳記念日。割りとしっかりむつさにしてると思う。
本当はありがとうだけにしようかとか考えてたけど、これ以外出なかったよ。イコールは切り離せなかった。
龍の刀に幸あらん事を。最大級の感謝と最上級の愛をあなたに。