トラヴィス「今日昼から空いてるー?」
セルジオ「昼
…あ、悪い。今日脱毛行くんだ」
トラヴィス「へ
…😀」
セルジオ「なんだよ」
トラヴィス「毛を抜きに行くの?」
セルジオ「脱毛だからな」
トラヴィス「毛を抜くのにお金がいるの!?」
セルジオ「言い方やめろ!」
セルジオ「お前、花は手入れなしでもずっと綺麗に咲くもんだと思ってるだろ。花もシムも綺麗でいるためには手入れが要るんだよ」
トラヴィス(自分のこと花にたとえた
…!?😀)「う、うん。だってセルジオっていつもそのままでかっこいいし
…」
セルジオ「そ、それは
…」
「日々の努力あってこそだ!!」
トラヴィス「セルジオは努力家だなあ😀」
セルジオ「
…大体風呂入った後に、男の汚い体毛が落ちてたらオエッてなるだろ」
トラヴィス「ううーん
…🙂セルジオの毛だからなあ。別に落ちてても掃除するよ」
セルジオ「
…」
トラヴィス「あ、知らないシムの毛はやだけど
…」
セルジオ「
…そう」
トラヴィス「やっぱりセルジオはきちんとしてるよなあ。体づくりにも余念がないし」
セルジオ「まあ趣味ってのもあるけど。他人から見て不快じゃないように気は遣ってる」
セルジオ「特にトラヴィスと住み出してからは
…」(小声)
トラヴィス「その格好で料理してると油跳ねたら痛くない?」
セルジオ「
…あのな、もっと他に見るとこあるだろ」
トラヴィス「トースト焦げるよ?」
トラヴィス「まあ、そんな格好でうろつかれたらつい見ちゃうけどね🙂セルジオの体きれいだし」
セルジオ「へえ?」
トラヴィス「あっ、変な意味じゃなくてね!」
セルジオ「ふーん」
トラヴィス「変な意味じゃないよ!?完成されてるなあってつい見惚れちゃうだけで
…」
セルジオ「俺の体を見るのが好き、ね
…お前エロいな」
トラヴィス「そういう意味じゃないってばーー!!」
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