FF14 黄金7.5感想メモ

なるべく時系列は心がけていますが完璧ではありません

いままでのあらすじ

・クルルさん「休憩はもういいの?」……すいません。1ヶ月弱休憩してました……ぽこポケに狂ってました……
・バルデシオンペアによる今までのあらすじ
・鍵の制御に難儀していた話。まるで気まぐれな旅人のよう アゼムやんけ!!!!
・まるで日の色のように光って……… アゼムやんけ!!!!(知ってた)
・とりあえず制御装置を外してみた。まああんな砂時計みたいなデカさじゃポケット入りませんからね!入れてたけどね!(ヒカセン・異次元ポケット)

突然のヴォイドクラック祭り・ID

・黒魔が大忙し
・IDの妖魔が知ってる技めっちゃ出す(懐かしいですねアイズオンミー……)
・ID2ボス ヒラさんハゲそう
・ID3ボス なんか吉田に似てない?
・ウィンタラーが作為的にやったのかと思ったらどうやらそうでもないっぽい

月もやばい

・やばいはずなのになんかこうほっこりしてしまうのは何なんだ レポリットも真剣なのに
・リヴィングウェイ、今日も元気だね……
・突然アゼムのクリスタルと鍵が共鳴してマジでビビりました。そしてサラッとヴォイドに行きました。なんて???
・ゼロなにそのジョブチェン マクロおしえて
・ポッと出過ぎませんかエヌオー いいのか 元ネタからしてそうか

エヌオー討滅戦

・みんな定型文挨拶どしたん?ケフカの影響?(※メテオDC)
・久々の⇅ここに来るのは初めてです。⇅ ※エレ時代以来
・すんごい遠い場所で一死したので久々に救出してもらうの巻
・IDもだけど、なんだか随分ギミックがあっさりしている気がする…… 極はだいぶやばいらしいけど

久々のヴォイド探訪

・ゼロの領域久しぶりすぎる
・なんか増えてる……
・第一世界と光のやり取りをしているのを聞いてヒカセンニッコニコ

原初世界帰還

・急にいなくなって みんなが慌ててて 遠くから帰ってくるヒカセン…………寒夜……嫌な記憶が……
・みんなちゃんと私がニタァってして鎌構えないか見張ってて!!!!私だけど!!!!本人だけど!!!!
・アゼムゲートはみんなには見えない。マジで。怖……………
・ハ「あのう……アシエン・ハルマルトと申しますう……」 こんなオドオドしたアシエン初めてェ!!!!
・喋りだしたらめっちゃ不敵
・ハイデリンがいなくなって、少しずつ各世界が引かれあってる的な事はヤシュトラも推測してたけど思ったより自然に統合するとクソやばい
・ハルマルトはもとから自然統合まじやばいだからアシエンの計画に乗っかってたって感じですかね
・カリュクスくん晒し上げ
・カリュクスくんみたいなのが最多でもあと6人くらいいるのか〜〜〜〜(げんなり)
・ハ「野望のままに世界を平らげてもいい」 えーそんなことしそうだと思われてるの〜〜〜? ヒカセン心外〜〜〜〜〜 メタモン激怒フェイス〜〜〜〜〜〜
・割と心境としては暁月の星の終末がもうすぐきます!(回避は)無理!ですわね!とリヴィングウェイに言い切られた時に近い感じ。終末はなんやかんやメーティオンが作為的にやってる面もあったけど今回はただただ星のシステムにどう抗うか、って感じするなあ
・ウィンタラー「どういう形でもいいから爪痕残そうぜ!」ってことかあ

暁の血盟復活

・いや早いんよ……仕方ないとはいえ
・世界は分かたれたままではいられないんだとしたら、まーーーじでこれからどうすべきなんでしょうね。さっぱり思いつかない。
・こんな時でもエノルさんは通常運転で結構なことです……
・タタルさん「今夜は泊まっていってください!」み、みんなで!? 以前某所に載ってた二次創作の 暁の合宿!?!?!?

Cパート的なところ

・カリュクスくん意外と自由に行動できるんすね……
・自然統合マジヤバイの話を聞いたあとだと、あそこまでして永遠人化したかった彼の気持ちは理解できるところはある。共感は しません!
・7.55で「あいつら第四世界行くらしいよ」というのが共有されて、ほなどう行きましょうねって話になるんでしょうかね。今んとこ行ける鏡像世界は偶発的に転移できるとこばかりなので、どう手段を講じるんやろね。楽しみでもあり、チョトコワイでもある。