夕山橙希
2026-06-05 23:06:43
985文字
Public 一次創作
 

【長く伸ばされた髪に触らせてくれるのか】+α

テンプレートをお借りして、夕山橙希の創作キャラクターの反応について語っています。
ちょっとした蛇足あり。




陽愛(右下)
スペースにある台詞をそのまま言いそうなレベル。仲の良い女友達になら許すかも。

マテュー(右上)
「いいよ〜」って快く応えてくれる。自分自身の大切な要素だけれど、その価値観を他人に押し付けるつもりはない。

冴音(左上の青髪)
スペースにある台詞をそのまま言いそう(2回目)

小春(左上紅髪)
「女の子はいいよ❤」な人。実は髪にそこまでのこだわりはない。

彩鳥(左下赤髪)
「えぇえ……? 私の髪なんて触っても楽しくないよ……
髪に自信がないので恥ずかしい。

天羽(金髪)
「どうして髪なんて触りたいの? 嫌よ」
髪も自分の体の一部という認識がある。

祢紬(左下黒髪)
「大事にしてるわけじゃないけど、なんか嫌」
親の方針で伸ばしているだけ。スカートを触られる感覚に近い?

以下、個人的に他の子にも聞いてみたかったので語りますのコーナー↓

星→「? いいよ」と二つ返事。価値はよくわかっていない。

小暮→「いらんことすな」と却下。

テル→「あぁ」と生返事。断るのも面倒くさいレベルの話。

大之→「別に良いけどよ……男の髪なんか触って楽しいか?」意味わかんねー奴だなと思っている。

瑞一郎→「たまに刺さることがあるみたいだから気を付けてね〜(?)」触っても構わないけど良い事はないよ?

美雨→「いいわよ。素敵な髪でしょう」自信家。

悠人→「お断りします」潔癖症。

晃→「崩れっから触んじゃねェよ」お洒落さん。

幸→「こ、これはその……私だけのものではないので……」てれてれしながらお断り。

巡也→「まあそれくらいなら」抵抗感はないがしつこく触られると気持ち悪いなと感じる。

祐→「そんなに気になる?」しょうがない人だなぁと思いつつ触らせてくれる。

紋々→「紋々は幽霊なので普通の人が触ることは出来ないのですぅ」

布衣→「触ってどうしたいんだ……?」と若干ビビりながらも触らせてくれる。

狼奈→「そんなことで良ければ一向に構わんぞ!」来いと言わんばかりの仁王立ち。

八雲→「せやろ? 触りたぁなる髪やんなぁ。わかるわぁ。せやけどなぁ……うん。まあどーしてもっちゅうなら考えたってもええで〜?」嬉しいくせに焦らす。

録郎→「フ、構わん。俺の愛用している洗髪剤についても教えてやろう」要らん情報を話し始める。