ユズリハ
2026-05-18 06:50:24
1759文字
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ちょもさん(初)へのイメージまとめ

※全部個人の解釈

設定から
・男士として元々持っている素質や能力が、一文字というやや特殊な環境で存分に発揮されている……というか掛け算的に強化されているやべー奴。一文字の長として立てられたのも「本刃の素質的に向きすぎているから」ではなかろうか。
一文字は指揮能力に長けた山鳥毛さんの指揮能力でより統率を強め、山鳥毛さんは彼らを指揮することで自らのアイデンティティと力を強めている印象。そらお姫は嫌がるわな
・本体の特徴は主に見た目に出ている……?まあ刻印がテンションで色変わったり「私の瞳に映る炎で焼けてしまう」という発言があったり、他にも何かありそうではある。
・ちなみに設定部分に恥ずかしがり屋の記載はなく、あくまで自称。個人的には正直だと思うが(後述)

台詞から
・(自称)恥ずかしがり屋。刀帳台詞だけ聞くと審神者を納得させるためだけの方便とも取れそうだが、怪我してない状態でひたすらつつきまくると「ガチ」っぽい恥じらいの台詞が出てくる。
・小鳥に呼ばれて来た。ログインボイスでも呼ばれたような気がしていたりして、なんというか「自分は求められて当然」の態度である。5億の男だからね。仕方ないね。
・「お許しいただこう」、許されないとは欠片も思っていない時に出てくる言葉だと思うんですよね。
・審神者に用事があったら自分は自分で別の用事を見つけられるタイプの男士。
・説得する時は「冷静になって自分(山鳥毛)と同じ情報を持ってさえいれば、自ずと同じ結論に至るはずだ」という姿勢で臨むタイプ。もしかしたら相手に課すハードルがナチュラルに高いかもしれない。もしくは、審神者というものへある程度信頼があるのか。
・馬に対して「我々と同じ」と発するあたり、彼も道具意識高い高い側の男士だと思いますよ。
・「気を配らねばならないのさ」「一介の部下というわけさ」「率いるのは慣れている」「自ら範を示すことも大事だということか」「ご苦労」、あと長期留守ボイス。あら〜〜〜ほんまに慣れてるひとですわこれは ちょっと指示することに慣れすぎだな。
・万屋行くと毎回奢ってこようとする気配がありますが何?????????
・「菓子ではしゃぎはしないぞ」「やれやれ。豆まきではしゃぐようでは」→はしゃぐ方が素っぽいですね( ◠‿◠ )なんかやった後に年甲斐もなく……とか言う方?
・花見ボイス→静かに過ごせる時は静かに過ごしたいのかな?上のノリの良さを見るに、静かに……というよりは集中するものがあればそっちに集中したいのかもしれない。花火ボイス実装が待たれる。
・破壊→気にするところはやっぱそこなんだなあと思うなどした。個人的には解釈一致

回想
78:「おお、よしよし」言われたすぎるな……
上司すぎておもろい。審神者の上司もやりませんか?
79:言葉が率直すぎてビビる。昔馴染みだからスッと出ただけなのか、そもそも彼にそういう率直すぎる面があるのか。個人的には後者だと思っています。なんとなく。
95:翼いつ揃うんですか?ねえ?上司すぎその2。口調というか声の調子は結構相手の望むものに合わせるんだな〜と思うなどした。
なんとお姫、御前、どよおじとの回想はないのである──(特殊台詞等を見るに、距離はそんなに遠くないが)

見た目
ウーーーーーーーーーーーーン 服装がヤの人
南泉くんも言ってたね。「お頭」って。
ていうかどよおじがファイナルアンサーくれたね。「堅気に手を出すな」って。
あと全身ひたすら綺麗だよね。手とか傷も肉刺もなさそう。なんとなく岩国の白蛇を思い出す。写真でしか見たことないが、柔らかそうで色素が薄くてすべすべしていそう。
ところで戦闘立ち絵みたいな顔審神者の前でしてくれないんですか?描き下ろし(おそらく審神者に向けた顔)が全部お優しい感じの表情なんですけど。

全体からこう……真面目で優しいよねっていうのと、審神者のことあんまり対等には扱わないがちで自分の庇護下に起きたがるよねっていうのと、案外言葉が率直で文にするとスパンと言い切るような雰囲気になるよね(声音が優しいので口調全体としてはかなり穏やかなのだが!)
雰囲気が完全にヤ……なのは一文字という特殊環境と本刃の性質の掛け算で生まれたものっぽさはある。