あの頃言われた事全てが間違っていたとは最初っから思ってなかったし勉強出来る点は多々あったから、教えられた事を無駄だと思った事は何一つ無いけど、あの時のブランディングには今の私は合わないし、人選的にもプロフィールの作り方的にも今の私とあの時の私だったらあの時の私の方があの店にはしっくり来るのよね。。
今の私は、ペルソナだからこそ出せる私のディープな深層世界というか、そういうものが出せるから、メンタルにも働きかける事が出来るけど、プロフィールの作り方的にあの時はそれが出来ない。そもそも宗教じみた書き方されるの苦手なんだよね。誰かの理想を追ってると私が私じゃないみたい。
そこら辺、宗教ではなくて初志貫徹のオーソドックス路線にして下さる店長の方針はとてもありがたいです。
私元々縦社会の体育会系だからね、文系だけど文化系じゃないのよ性格が。小説じゃなくて習字なの。習字。文字数多いけど長編小説なんて書けないし。
二次創作の小説は書いてた過去あるけど、SSだし。あと分析が好きだから、人を感動させる文じゃなくて、可能性を検知する文なのよ。
私が人を感動させようとして文を書こうとするとものすごくお気持ちになっちゃうから、そういう時程短文にしておいた方がいい。そこまでは自己分析終わってるから、私は元帥というよりは格言者なの。よく喋る割に背中で語るタイプです。エモい時程、ね🤭
どちらかというと、私がマゾに感動させられる方だと思う。可愛い…🥺 って。だから愛情を込めて育てるのが好きです😌🫶
…あと、あの頃のオーナーとか私を見てたら多分、「なんであの時それをやってくれなかったんだよ」って思ってるんじゃないかな。あの状態ではダメでした。あと何より、少なくとも心の闇を解放するのに適した環境じゃなかった。引き出そうとしたら笑われたからね。結局全部そこじゃない?
そういう事をする人はマゾの事も笑うと思う。私は結局の所振り返ってみると、マゾの事を笑った事は一度も無かったな、"滑稽で可愛い"みたいなのは性癖の部分だからそっちじゃない、発言とか思想を笑った事は一度もなかった。禁止行為をしてきたやばい子も居るけど、誰1人くだらない思想だと思った事は無いよ。
そういう所なんじゃないかな、リスペクト。自分がリスペクトされたければまず相手をリスペクトする事から始めるべき。これは決めつけじゃない、人として一番大事な礼儀だよ。真面目とかそういう話でもない。
俺言っちゃうんだよね〜って言われたけど、人の事を馬鹿にする人について行きたいと思う人って根本的には居ないと思う。一人一人と向き合えない人に仕事は任せられないから辞めました。その一人はマゾだけじゃなくて私も、他のキャストも含まれてるよ、当然。
確かに、仕事を遊びだと思ってるとか講釈垂れてくる人も中には居るかもしれないけど、この仕事は確かに遊戯なので遊びだけど、真剣に遊んでるんだよ。そこを間違えちゃいけない。娯楽のプロとして。大真面目ですよ、当たり前でしょ。
…って、ふと思いました。
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