※オリジナル書記生います(顔は見えません)※
rnst1年生+書記生(性別問わずCPなし)アンソロジー『ミーティアいちねんせい!』(
https://x.com/rnst1nen_syoki ) の表紙案の一つでした。
主催者様にはいつか何らかの形で完成させて公開したいとお伝えしておりましたが、一年越しの完成になると思ってもみませんでした。
丁度お題箱でも「さわやかな季節なので、ピクニックもいいなあなどと思います。」といただきましたので、交流会と2周年に合わせて公開できたらいいな〜と思ってましたが苦戦しました。
己のラフ・下書きは時間との勝負で寝かせるものじゃないんだなと
……線の意図が読めない
……。
ラフ~下書き~線画までの道のり
一部の上級生とは書きましたがイメージとして真っ先に思い浮かんだのはヒューゴ。
ヒューゴはミゲル&タキに「それじゃあだめなんだよ」が呆れたように笑っていそうです。
まあ、彼そもそも虫が嫌いなので外に出ませんしね
……。
ユージンはご両親とタキとのピクニックの記憶があるのでそう言うものと認識している。
エドガーは出身地・身分的にミーティアに来て初めてそう言う文化に触れたとは思いますが楽しんでいそうだなと。
1年生の時にウルタ辺りが誘ってそう。レナードも丸め込まれて一緒に来る。
ジェイは来ないでしょうね
……1年生がちょろちょろしてたらからかいには来るかな
……
カシムは経験もあるけど楽しいとも感じてなかったでしょうけれど、現ザイ
―ド、そしてアルとゼタが来てからこう言う楽しみもあるのだなと実感してそう。
ゼタは正直面倒だし疲れると思ってるけれど、「まあアルとカシムが楽しそうですからね
……」ってのってくれる。
オウランはウルタが率先してピクニックしたがりそうです。
そして、ウルタの記憶にあるピクニックは両親と3人で行ったもの、そして少し面倒そうな彼と2人で行ったもの、クランと2人で行ったものと楽しい記憶であって欲しい。
1年生のピクニックから脱線してしまった!
上記妄想はフリー素材です。お話や漫画・イラストお待ちしております!
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