カップに残る、あなたの言葉

いつもお読みいただきありがとうございます!

今回のお話は、以前投稿しました、

サラリーマン アオキさん×カフェショップ店員チリちゃん

の続きのお話です!!


💞🍙内容につきまして🌶💞

以前、お友達のあるふちゃん(@aruhunohakaba様)が描いてくれた素敵漫画(常連化したアオキさん)の続きです🫶🫶
メッセージを貰えて嬉しかったアオキさん💞



時間の流れとしては、

【あるふちゃんの漫画】→【この作品】

みたいな感じですかね?

あるふちゃんの漫画から繋がる様に調整しながら書きましたので、恐らく大丈夫かと思います!!




【軽いキャラクター設定】

アオキさん(40代)
とある企業の社畜。毎日疲れきってる。ある日、立ち寄ったチェーン店のコーヒーショップで、店員チリちゃんに出会う。一目惚れしたとは思ってないけど、行く度に、わざわざ長蛇の列を成しているチリちゃんの列に並んで注文する人。手持ちは公式通り。
<ɴᴇᴡ>
最近、意中の人(チリちゃん)がカップにメッセージを書いてくれるようになり嬉しいアオキさん。

チリちゃん(20代)
某コーヒーショップで働いてる美人さん。見た目、接客態度、会話ネタの多さ、記憶力、全てがお客さんの心を捕らえて離さない人気定員。メニューに迷った時に話し掛けると、本日のオススメを教えてくれる。最近常連さんになってくれたサラリーマンのおじさん(アオキさん)が気になってるらしい。手持ちは公式通り。
<new>
例のおじさん(アオキさん)にメッセージ書いてみたら、予想以上に喜んでくれてた(っぽい)ので、継続して書き始めた。

【注】

▪️チリちゃんが四天王ではありません。

▪️アオキさんは、相変わらず三足の草鞋を履いて社畜してます。

▪️基本設定は公式通りです!違うのは、チリちゃんが四天王ではなく、コーヒーショップの店員さんだということ。


それでは続き、始まります✨✨


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