記憶の取り出しが配信に間に合わないのでひとまずテキストで吐き出します
にふぶに笑みて(こへ)→獅子のごとき君なれば(ちょじ)
いやほんま白目むいた。こへが歌い出した段階で白目むいた。
総括するとお互いを尊敬してて大好きって歌なんですけど、カップリングのおたくなので色眼鏡がどぎついんですよね。すみませんほんと純粋ではいられなくて。
こへにとって長次くんはずっとにこにこ笑顔で、それは今でも変わらないんだって歌ってくれるの。
誰も見てないところでひとり、だけど誰も見てないところでずっと、長次くんを、見てきたんですねえ〜小平太くんて。
あとほんと、なんか、いつも見てるんだね君って
……。長次くんのこと
…。
とか思ってたら四いの親ヅラ(?)したあとかな?に、長次くんパート始まるじゃないですか。
対になってると思わなくて、こへのこと歌ってるって分かったらもう泣けちゃってダメだった。手ぶらだったから、涙を拭った手の甲に目元につけてたグリッターが輝いてたよ。
ひとりで長次くんを想って歌ってたこへと対照的に、四いの手伝いをしているこへの背を見ながら歌う長次くんなんだけど、そこの対比が美しくて余計に泣けちゃったんだよなぁ。六ろって対比の存在だと思ってるので。
あんま歌詞の話はしすぎないでおくんですが、わたしも小平太くんのそこが好き゛゛゛てなってしまいました。
あと安定の原作者作詞で帰宅後にパンフ見て更に白目 ありがとうございました
…
こへは暴君、長次くんは顔が怖いっていうのがパブリックイメージだけど、ずっとそばにいる私は君の素敵なところを知ってるよって歌で、六ろのこと好きになれてよかったと何度目かの実感でした。
三年生の時に裏裏山登ったエピソードとかね。こっちは劣情の方が強いごめん。
なん 急になんで六ろのおたくを張り倒していった?←これ観劇後のボイスメモで3回言ってた。
利こまといい自カプの方向性が違うイチャイチャソング、あざました
………。
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