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夢シチュ語り

ZA男主×夢主の夢シチュ語りで健全版。短い。夢主の設定はバラバラです。

夢主夢主夢主夢主夢主夢主夢主夢主夢主夢主夢主夢主※キョウヤはZA男主のデフォルト名です


夢主:ゲームのプレイヤーだったが、ある時キョウヤに引きずり込まれてしまいミアレシティへと来てしまった。

ユカリとの勝負に負けて、メイド服を着ることになってしまったキョウヤ。
「キョウヤくんのメイド服?!なにそれ見たい!絶対見たい!!」「絶対、写真撮らなきゃ!」興奮した面持ちでスマホロトムをいじりながらカメラを起動する。
そして内心ドキドキソワソワしていたら
「もちろん夢主さんもだよね?」
突然巻き込まれて断り切れずに着るハメになってしまった。
(俺たち一心同体だから当たり前だよねと笑顔のキョウヤ)(サイプライズ予定外な出来事大歓迎なユカリ)(同情しているハルジオ)


※※※


夢主:ゲームのプレイヤーだったが、気が付いたらミアレシティへとトリップしていた。

トリップして来た際、ジョイコンを持ってきてしまった夢主。これでキョウヤを操作できるのか試しに実験することになった。たまに効きが悪いのか動いたり止まったりで苦戦しているとキョウヤが目の前に立っていて動揺する。
「ごめん」
焦りすぎてスティックを下に傾けてしまい、その距離はちょっとでも動いたらキスできてしまうほどに。

>自分の意思で動くことは可能だけどあえて動かないキョウヤくんのパターンと ジョイコンの電源が入っている間は自分の意思で自由に動くことができないパターンのどっちもいいね。逆パターン(夢主を操作できるジョイコンを持っているキョウヤくん)だったら夢主が逃げようとしてもどこにいてもジョイコンを使われて強制的にキョウヤくんの元へと引き寄せられるのが見える。

ジョイコンを渡してもらおうとキョウヤの部屋 202号室へと訪れる夢主
「キョウヤくん、いる?」
ノックするが返事がない。だが鍵はなぜか開いている。もしかして寝ているのか。たんに鍵を掛け忘れてどこかへ出かけたのか。良心に悩まされながらちょっとだけだから、ジョイコンが部屋にあるのかササッと確認するだけだからと内心で言い訳をしながらこっそり侵入することを決意する。
ドアノブを引き、入ろうと身を乗り出した瞬間
「俺の部屋に何か用かな?夢主さん」
背後から声を掛けられて恐る恐る振り向くとニッコリ笑顔を浮かべるキョウヤが立っていた。

>このあと逃げようとする夢主をつかさずジョイコンで動きを制御して部屋の中に入れたあと、たっぷり時間を掛けて尋問する(意味深)展開が予想できるな。


※※※


なんやかんやでキスする流れになった夢主とキョウヤ。
「キョウヤくんはキスしたことある?」
「ないよ」
(キョウヤくんキスしたことがないんだ、可愛いな)とか思っていざキスしてみたら全力キスでへろへろになる夢主
「ごめん、キスしたことがないからどう加減をしたらいいのかわからなくて」
申し訳なさそうな顔をしながらさらにこう続けた。
「加減の仕方がわかるようになるまで付き合ってくれないかな」
キョウヤが加減の仕方がわかるようになるまで何度もキスすることになる回。

「キョウヤくん、わかった?」
「わからない」
「き、キョウヤく、んわかった?」
「いえ、まったく」
「き、ョウヤくんどうかな?」
「全然」
本当は加減の仕方なんてとっくに(いやむしろ最初から)わかっているのにワザとわからないフリをするキョウヤ。何度もキスしまくってキス堕ちする夢主というオチ。