dcst夢主設定

dcst夢主の設定です。名前変換不可。

名前:エレオノーラ・フリーデル Eleonora・Fridel
身長:160cm
体重:50kg
年齢:1994年生まれ(スタンリー&ゼノより一つ年下、リリアンと同じ年)
髪形・髪の色・肌の色・目の色:ギルバー色のウルフカット、白人よりも抜けるような白い肌、目は赤に近いレッドブラウン
好きなタイプ:祖父みたいな人
宝物:家族、親友(リリアン)、友人(スタンリー、ゼノ)
キャラクターカラー:オフホワイト

お相手はスタンリー。
天才ガンスミス。
生まれはアメリカ人。母方の祖父母がドイツ系アメリカ人に日本人、父方の祖父母がユダヤ系?にシリア人であるミックス。白すぎる肌の色は父方祖母のシリア人の血が出ており髪色と瞳は母方祖父譲りのよう。
ミックス故か顔立ちが整っており、白すぎる肌も含め、ゼノがビスクドールのようだと称したほど。
声に揺らぎがあり、スタンリー曰く「イイ声」。趣味で歌を歌い動画を上げていたり。リリアンとは10歳の頃に歌を共通として出会い、幼馴染兼親友。
エレンが愛称で呼ぶように皆に言うのはリリアンと知りあったばかりの時にリリアンが自分の名前で噛みまくったから。家族や親戚だけがエレオノーラと呼ぶ。

アメリカにてガンスミスを取ったのは12歳の頃。ATF、CIAにコネがあり見逃してもらう代わりにCIA等に武器を個人カスタマイズで提供している。
射撃場を隠れ蓑にした民間軍事会社を経営しており、若年ながらも司令官をも務めている。エレン自身も傭兵として優れている。
このあたりのノウハウは5〜10歳の頃に中東にいた際に潜入捜査をしていた凄腕CIAエージェントによる英才教育の賜物だが、本人は幼少の頃を誰にも語りたがらない。

スタンリー&ゼノとの出会いは二人が16歳の頃、ゼノが銃を作成するための高い技術を求めてエレンのいる射撃場&ガンスミス工房を訪れたことから。
最初は二人の前ではギリースーツを着用し顔を隠し特徴的である声もボイスチェンジャーで変えて仲良くしていた。(ボイチェンがオッサン声だったので二人からは年上の男だと思われており、客の日本人からモ◯ゾーと呼ばれそれ以降全員からモ◯ゾーと呼ばれることになった。なお本人は不本意)
知り合ってから半年、その正体を二人に明かす。
正体を明かした理由としてはフットボールのパスを撃ち抜いた凄腕スナイパーであるスタンリーが軍に入る話を聞いたから。
二人に技術を教える・工房使用許可を与える代わりにエレンはスタンリーが軍に入って自分をスカウトすることを求める。
スタンリーからの返答は「できるね」。
そこから三人は友人として、エレンとスタンリーは互いに気になるようになりつつ関係が始まる。

石化した際はとある事情から死にかけていて自分自身死んだものと思っており(自力復活は出来なかった)、スタンリーとゼノもエレンが死んでいる可能性が高いと認識していたが、石化が死を拒絶することを知ったゼノはエレンが石化して生きているのではないかと考えはじめ、石化当時のエレンの状況を思い出し日本にいる可能性が高いエレンの事を千空に伝える。
千空達が世界一周して日本に帰ってからマンパワー不足解消のため人々を復活させた際、事前にゼノから情報を得ていたゲンにより石化から復活した。
死んだはずの自分が何故か生きていること、現状から推察して親友がもういないこと、スタンリーの状況と混乱していたが千空が仕事を与えまくり考える暇もなく作業に追われた。
スタンリー復活から宇宙に行くまでの間に自分を見つめ直し、スタンリーとの関係も変化していくことになる。