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usagipai
2026-03-27 00:59:31
977文字
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pkg
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カグラギ
ファイアロー
カグラギ🚹
性格 のうてんき
身長 180
一人称 俺
好きなもの ぶっちぎったバトル、メシ!
嫌いなもの 3.2.1.
…
ポカン!
……
忘れちゃった!
ヴィラン側のポケモン
カグラギはレントの手持ち個体の一体
極めて高い個体値と戦闘能力を有する一方で、知能面に著しい欠陥があり、極端な短期記憶障害を持つ。3歩歩行するだけで直前の出来事を忘却するため、基本的な状況認識すら維持できない。
その性質からレント自身からの評価は低く、半ば飽きられている存在ではあるが、純粋な戦闘性能の高さを理由に手持ちとして保持されている。
記憶保持能力はほぼ機能していないが、例外的に「戦闘に関する記憶」のみは定着する傾向がある。
対峙した相手の特徴や脅威度などは蓄積され、次の戦も戦うしかない。
右脚には過去に負った損傷の痕が残っている。
これはレントが、自身をトレーナーとして認識させるため意図的に傷を負わせたものであり、現在は治癒しているものの後遺症として歩行に支障が残り、たまに跛行している事もある
元々は過去の世界の住人であったが
世界がまじあった時に仲間を庇って光を少し浴びてしまい個体値とは別に長い命を得てしまったカグラギ、
その後、数十年にわたり同胞の誕生と死を繰り返し見届けることとなり、結果として長期間にわたる孤立状態に置かれる。
精神的負荷の蓄積により、元来高くなかった記憶保持能力はさらに低下。加えて、強い喪失体験に起因する防衛的な作用として、一部の記憶は意図せず欠落・風化していく傾向が見られる。
こうした状態が続く中、未来世界から来訪したルー一行と接触。
カグラギは例外的個体としての特異性および時間的乖離の観点から保護・観測対象と判断され、彼らによって未来世界へと移送された。(誘拐)
現在は元気よくレントの犯罪のお手伝いをしている
バカゆえに情が欠如しており人の優しさを汲み取る事が出来ない、仕事面では優秀なポケモンなのかもしれない
最近はパルが構ってくれるので覚えてきた
「名乗っても意味ねーよ、ははは!どーせ忘れるし」
「アンタ誰だっけ?会った事あるような?ないような?やっぱりないよな?」
「手当?
…
すごい怪我って訳でもねぇーぜ?
…
ふぅん
……
俺も昔誰かにこうやって貰ってた気がするんだが
…
思い出せねぇな
…
」
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