ゼ先生は研究の一環でオタクの格好をしているだけであって、オタクではなく普段の自分とはかけ離れていると思っていて、更に自分が出てるニュースにスタが触れても他人のていで話をはぐらかしてきてます。
初デートを経て、まーー楽しかったし彼は特別なんだと再認識。本当の自分で接しないのはフェアじゃないと思っていたので、デートの最後に「本当はオタクではないし、こんな格好も普段はしていないんだ
…。君には黙っていることがたくさんある。君の隣にはそのままの自分でいたいんだ」的なことを告白。
スタからしたらオールオッケーどころか、なんか脈アリか?とも思えるので励まします。
気にすんな、先生のやりたいようにやんな、的な。
「ありがとう、スタン。
…ではもう一度チャンスをくれないか?」
「僕とデートしてくれ」
(は?今日のこれ、先生もデートだと思ってたん?マジ?)
的なやつだったんですが、もだもだしてるゼ先生が何言うのか全くわからず断念しました。
4~5ページくらいあった気がしたんですがそれっぽくなってるところだけガサガサ描いたので供養
……。
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