浅学過ぎるんで、後でこの記事は消すかもしれん
現時点(20260320)として
まだまだ練り途中ですが、秀長と養子たち
向かって左から鍋丸、秀長、千丸と、おまけの養父、祖父、千丸
ついでに、名張について少し読んだ勢いで藤堂家
イメージとしては今治
高吉に改名したのいつなんだろう、吉はどこから来たんだろう

亡き恩主のような、どこか諦観混じりの笑みを浮かべるようになってしまった義子
3〜9歳くらいの時の記憶があるのかと言われると ハイ(
…)
さすがに幼少すぎて然程思い出なかったか知れん
bskyに描いた妄言
「これは完全創作思いつきだけど養父子で性格も外見も全然似ていない 一方で前の養父(前主)とは外見は似ていないが雰囲気が何となく近いのでどう接すればいいか永遠に戸惑い続ける与 だから調べてから描けと 思いつきなので後々大きく変わってよい」
ということで、気が変わったら消される運命にある記事
養父の泣きどころを心得ている養子、みたいな話も思いついたが、情報がぜんっぜん無い状態なので全勘違いみたくなるかもしれんなあ
…
20260321追記 妄想ついでに

上の絵とは関係ないけども てか字きったな
…
泣きどころを心得ている義子の一方で、
実は殿を心酔するあまり同担拒否勢だったが自覚ない与(自覚ないので皆にも普通に接する)が、聞き分けよく聡い千に対し実は甘えていただとか、実は嫉妬を抱いていただとかいうことに、世が静謐になるにつれ漸く気付いていく、みたいな話を考えたりもした
自覚を持った晩年に大御所と殿についてマウント(戯れ)とりあってほしい