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hnz/はねず
2026-03-17 23:12:52
4663文字
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红白囍の感想とかメモとか
相见欢1-4
1章
・城隍庙に住んでいる??クラスメートに宿題を届けに来た安平
・三年留年しており顔立ちと腕っぷしはいいが成績と体が悪く得意なのは喧嘩と病欠な番長???
・木葛生在市一高的四大传闻:长相身手病假留级
四大伝聞のうち、顔の良さが一番!イケメン!
・宿題を功徳箱にいれちゃうの😂
・安平が誰かの平安を願ったことが硬貨で計算できる木葛生🤔
・その願いが凶と出たので安平のツキがなくなったってこと?
・城隍様へのお供え物:老坛酸菜牛肉面(カップ麺)と健胃消食片(胃薬)?!?!
・安平Ān Píng
市一高の生徒。学委(学習委員)
・黄牛Huáng Niú
城隍庙の守衛
・木葛生Mù Gé Shēng
一高校霸(番長)
2章
・数週間前に原因不明の病にかかって病欠している课代表の女の子
・先生たちも彼女の病欠について話題を避けている
・お供えの老坛酸菜牛肉面、木葛生が食うんかい
・休み時間に麺を食べていたら急に意識を失った🤔
・安瓶儿!
・リストラされた後に再就職した占い師か大ぼら吹き😂
・八角楼!・・・の殺人と後ろにつけたくなっちゃう
・ラーメン食べたら教室が紙人形でいっぱいに!時空がずれた的な?
・窓から逃げた!と思ったら鳥の糞まみれ!踏んだり蹴ったり!
・2年以上前の学校
・三途间sān tú jiān:陰陽の裂け目にできる、天上と人間界と地下世界の間に位置する神も鬼も見向きもせず管理せず、半死半生の人でも鬼でもないものが漂っている場所
・魇傀儡yǎn kuǐlěi:紙人形。夢魔の一種
3章
・安瓶儿と半仙儿!
・能用钱解决的问题都不是问题 金で解決できる問題は問題ではない🤣
・安瓶儿は富二代で半仙儿は守銭奴 いいコンビでは
・安瓶儿ちょっと想像力たくましい😂
・晴天娃娃:てるてる坊主的なやつ
・大量の晴天娃娃
・パソコンから貞子じゃなくて晴天娃娃
・建物の目が覚める?
・晴天娃娃が课代表の魂で、魇傀儡は死んだ晴天娃娃が変化したもの
・ラジオ体操第二ー!
・女子トイレの中で、口に玉を含んで飲み込まないようにしながらカップ麺を食べなければいけないという難易度の高さ😂
4章
・女子トイレから古風でおどろおどろしい婚房へ!
・部屋にいた花嫁、にびびって意識を失う安瓶儿
・この花嫁が课代表だったのでは?
・入学前にネット恋愛が理由で1年間閉じ込められていたネット依存症治療施設が课代表のトラウマ。
・両親が心に深い傷を負わせたがお母さんの手作りの長寿麺が彼女を救った
・生而育之,育而杀之,杀而救之,孰对孰错?
・木葛生、子持ちなんか😂
・木葛生と娘言われてる少年は三途间を管理する超存在的な・・・?
・山鬼镇が緩むと三途间の力が強まる?🤔
・相见欢おわり
・雰囲気ちょっと判官に似てて好きだなぁ
少年行 5-18
5章
・安平の夢で民国ターン!
・老二:朱紅の長刀を持った丹凤眼の目もくらむような美人の少年。松少爷
・老四:けんかっ早そうな少年
・我让他叫我爹,下次他就要叫我爷爷,下下次他就能带着他亲爹一起来给我磕头了。
相手に自分を父親って呼ばせることが侮辱になり、おじいさんと呼ばせることはさらなる侮辱になるのね?さらに相手の父親を自分に土下座させるのはさらなる侮辱と。勉強になる。
・“药家,柴氏。”
・老二と老四は兄弟なのかな?相手の親父を殴ってくるって老二も冷静に見えて老四と同じ思考のような
・老四のいう师父=老二のいう先生?
・柴束薪!cpの片割れついに名前でてきた
・けがでお世話になった他人の家の池の錦鯉を勝手に料理にするんじゃない😂
・冷静にツッコミつづけ銀針で攻撃してくる少年さては柴束薪!というか老四は木葛生よね?
・“
……
那你还是把我当贼吧。”🤣
・攻撃手段が銅銭を投げる少年と銀針を投げる少年のcp、いいじゃん
・要么救人,要么杀人。 药家柴氏は人を救うときか人を殺すときしか手袋を外さない。かっこいい。
・“药家柴氏,柴束薪。”
・“在下木将军府,天算门下,木葛生。”
木葛生のパッパが将軍なのかな?で木将军府の下部組織として天算门があるってこと?
老二は松少爷って言われてたし兄弟じゃなくて師兄弟かな。師父もいるみたいだし。
・いやしかし出会いが錦鯉窃盗からの殺し合いて😂
・柴束薪 Chái Shùxīn
柴氏の公子。医者。
6章
・安平の夢の中の木葛生は13、4歳。現実の木葛生は3年留年しているから少なくとも20歳は超えている。
・他人の家を軽々しく壊すんじゃありません
・天算门下历代亲传四十九枚山鬼花钱
ただの銅銭じゃないのか🤔
・“被木少爷拿钱砸了。”“胡扯。”“老四没那么大方。”😂
銅銭は投げたら投げっぱなしなのかな?!四十九枚山鬼花钱て四十九枚の銅銭てことじゃなくて銅銭の投げ方(攻撃の仕方?)が49種類あるってことかしら。
・ケンカは木葛生が家を壊しまくって勝利したと🤣
・“歪门邪道,胜之不武。” 士がどうとか武がどうとか、古耽とはまた違う感じ。
・柴束薪の身分:諸子七家の一つ、薬家柴氏の家主にして灵枢子で薬家を統べる立場にある。諸子の一人。
つまり諸子七家の一つが薬家で薬家のうちの柴氏の家主であり、薬家全体をすべる灵枢子でもあり、灵枢子は諸子ってこと?ややこしいな。
・诸子七家のうち長く存続している六家
天家天算子、仙家长生子、朱家星宿子、药家灵枢子、阴阳家无常子、墨家墨子
・柴束薪とつるんでる諸子が2人いて、うち1人が老二こと松问童で墨家の墨子? ということは柴束薪の师兄弟ではない感じ?
・银杏书斋:木葛生と松问童が先生(師父)に学んでる学校的な
……
?
・木葛生、柴束薪にいままで何度も救ってもらったことあるのか🤣
・強さでいうと松问童>木葛生>柴束薪
・银杏书斋は城外の山の上にある寺の中の書斎。
・先生=師父=斋主は神仙のように清らかで美しいが30そこそこの見た目で白髪、車椅子生活。
・松问童脏话连篇,木葛生见钱眼开,柴束薪生人不近
松问童やっぱり口悪いんだよね?!だと思った🤣
・師父はやっぱり木葛生の師父🤣🤣🤣
・木葛生は斋主を師父とよび自分を徒弟と呼ぶ。松问童は斋主を先生と呼び自分を学生と呼ぶ。この違いはなんなんだ。同門ていうてるけども。
・“我站着吃。”“你跪着看。”松问童も性格悪くておもしろすぎる🤣🤣🤣
・松问童Sōng Wèn Tóng
老二の本名?
7章
・松问童ほんと口悪くて好き
・民国、東南古城 軍事の要衝で司令官は木葛生パッパ
・木葛生はマッマを早くになくし、放任主義のパッパによって3歳から軍営に放り込まれて荒々しく育ち、10歳で白水寺の銀杏書斎に入って表面上のたしなみを身に着けた、礼儀作法を知った混世魔王。
・老三:乌子虚は穏やか系文人っぽい しかしみんなイケメンだな。
・同窗って言ってるから銀杏書斎は学校みたいなもの?
・诸子七家:
墨家松氏家主松问童,位列墨子
阴阳家乌氏家主乌子虚,位列无常子
药家柴氏家主柴束薪,位列灵枢子
天算门下は木葛生がなんか名乗っていたよね
・木葛生が13、4歳だから老二、老三も柴束薪も同い年くらいだろうけどみんな家主なのすごくない???
・斋主は毎日香を焚いてお茶を煮て、木葛生は寝て占いをし、松问童は刀の稽古と喧嘩、乌子虚はときどき外出するけど本職は食っちゃ寝。銀杏書斎とは?!
・木葛生はとにかく怠け者で厨房を爆発させる壊滅的な料理レベル
・イケメンで口が悪くてけんかっ早い松问童がなんだかんだ食事の世話してるのモエ
・柴束薪は家主ではあるが親戚のおじさんたちに牽制され孤立無援。
・乌子虚Wū Zǐxū
老三。目元に温かみのある玉面少年郎
阴阳家乌氏の家主で无常子。有能で優しくて礼儀正しいが生まれつきの苦労性。
8章
・ほんと無断侵入に盗み聞きで謝るもなにもないよな😂
・亲近者不拘礼数 親しき中にも礼儀ありじゃないんだ?!
・名探偵木葛生!北平で薬を待っている権力者と握られた弱み🤔
・“我?君子?” 🤣
・木葛生&柴束薪たてもの解体事務所
・柴束薪の鬱憤を晴らさせるためにわざと喧嘩しかけたのかー!
・旗袍を来た美人のおねーさん!
・一品锅おいしそうー!
・很少去书斋旁听 ということは柴束薪も銀杏書斎の学生ではあるんだろうか。
・お姉さんが柴束薪の弱みかもしれない
・むかつくおじさんたちに自ら調合した下剤を仕込む柴束薪もなかなかのもんだよ🤣ただの真面目タイプではなかった
・木葛生も飲んでたそういえば🤣🤣🤣
・柴忍冬Chái Rěndōng
柴束薪の美人で料理上手なおねーちゃん。持病があり生まれつき体が弱い。
9章
・安平もつられ腹痛!?おはよう!新学期から寝坊!
・木葛生と课代表!课代表元気になってよかったね
・“走,我请吃饭。” 木葛生が安平に奢ってもらうんじゃなく???
・“你居然把木葛生收为小弟了?” お金の力で木葛生を動かしてはいたのは確かなのであながち間違いでもないかも
・三途间で木葛生の血を飲んだから木葛生の記憶を得て夢として見た
・木葛生は一度死んでいる
・诸子七家:千年前に七つの流派の人たちが集まって作った組織
その七つは家族、門派、一子相伝の師弟関係などさまざまな形があり、それぞれを一家とし、一家の主が诸子の位を担う
・銀杏書斎の斎主が天算子
・天算门は一子相伝で弟子は3人までしかとらず、後継者が決まったらほかの弟子は師門を離れる。人数がすくないので一人が一家。つまり天算子=天算家
・木葛生は天算门の弟子だから斎主を師父と呼び、松问童は天算门の弟子じゃないから斎主を先生と呼んでるってことかなぁ
・诸子七家とはいったい何をする組織なのか。それはそう。
・药家专攻银针药石,医术卓绝,可活死人肉白骨
家は銀針と薬石(東洋医学の鍼灸・薬草)を専門とし、医術は卓越で死者をも蘇らせるとされる(「活死人肉白骨(huó sǐrén ròu báigǔ)」
——
死んだ人を生き返らせ、白骨に肉をつける。医術の神髄を表す成語)
墨家擅于天工之术,机关冶炼,有绝世名匠之能
墨家は精巧な機械や冶金の技を得意とし、天下随一の名工の腕前を持つ
阴阳家天生半冥之体,可御神鬼,来往于阴阳之间
陰陽家は生まれつき半分冥界の気を持つ体で、神鬼を操り、あの世とこの世を行き来できる。
至于天算子,顾名思义,算命的。
天算子については、名前の通り
——
占い師
・墨家が名匠って松问童も壊す方が得意そうだけど🤣でも料理得意なのなるほど。
・情報量が多すぎるって安平も言ってる!わかる!
・上古の時代の诸子七家のはじまり。天命を占う天算子が诸子七家のトップ。王朝の交代など歴史の大変動の背後に常に诸子七家の影あり。
・朱家は家族伝承,家主は星宿子,朱雀血脉,神仙のようなもの
・仙家蓬莱は門派伝承、门主は长生子、いわゆる修仙門派かな?半仙のようなもの
・罗刹子、大乱の世でなければ生まれず、伝承もなく、ランダムに生まれる
・あと何度か寝れば会えるってことは木葛生は罗刹子が生まれるような大乱を経験したってことだよね
・我是已死之人
木葛生は死人ってことー?!
山鬼谣 19-32
浪淘沙 33-53
清平乐 54-61
贺新郎 62-83
点睛风华录 84
拾遗 85-90
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