Privatter+
Font
Serif
Sans Serif
Color
Light
Dark
auto
Font size
Large
Medium
Small
Language
Japanese
English
Sign in with Google
Sign in with ID and password
Account ID
Password
Sign in
Forgot password?
Create account
いろぼし
Public
KALMA
Clear cache
因果との敵対者「Stage2」
第二章のStage2
Stage2 天使の集う箱庭
ここは遺された者達の楽園
その中に異物が入っていてもだ
(教団の拠点庭園内)
ゼクルス
「この先にオルフィア教団の館があるのですね?
でも、さっきから背後に違和感を覚えてますね
誰か、そこにいるのでしょうか?」
???
「えっ!? もうバレたの!?」
ゼクルス
「本当に居ました」
水流の戦乙女
リヴィア・青龍楼・サフィール
Levia Seiryurou Saphir
リヴィア
「ふーん、どうやらOIC側の人間のようね」
ゼクルス
「ええまぁ」
リヴィア
「教団に楯突く輩は皆纏めてポポイのポイなんだから!」
ゼクルス
「ポポイのポイ? なんですか、それ」
リヴィア
「これだから若い子は困るのよ」
ゼクルス
「お姉さんもまだまだ若いじゃないですか」
リヴィア
「そりゃそうよ! 私はまだ
……
」
ゼクルス
「もうこの先に行ってもいいですか?」
リヴィア
「通さなくてよ!
この私を誰だと思っているの?
オルフィア教団の使徒、リヴィアよ!」
(撃破後)
リヴィア
「くそぉ〜っ、覚えてなさい!!」
ゼクルス
「とても悪役系な捨て台詞ですよそれ
……
お陰で道が破壊されて侵入可能になりましたが」
広告非表示プランのご案内