文章はいつかまとめるかもしれないけど思いついたまま打ち込んでるので色々おかしいです多分
ブラのサイズの概念がない藤♀くん。
ソウイウ雰囲気になった時にぎゅうぎゅうに抑え込まれたおっぱいを見た原さんが沖さんに連絡。
5万握らせて「下着を見繕ってやって欲しい。余ったお金でなんか好きなもの買ってください」。
最初はカップルのなんかそーいうアレに巻き込まれたかと思ってた沖さんだけど、お駄賃ももらえたしいっかって藤♀くん誘ってランジェリーショップへ。そこでぎゅうぎゅうに押し込まれたおっぱいを見てなるほどそういうことかー!ってなる。
初めての計測にドギマギしながらも自分がこれまでつけてたブラが下着の役割をほとんど果たしてなかったことへのショックと彼氏に気を遣わせてしまったショックとピッタリサイズの下着をつけた自分への驚きでパンク寸前。
沖さんがカフェで待ってる原さんに「この後スイパラ連れてってください」って連絡して、原さんはちょっとだけ自分の財布を心配したよ。ランジェリーの値段とか流石に知らん。そんなに高かったのか?
合流した藤♀くんは、サイズあった下着付けたら胸回りがふっくらしすぎて着てる服が合わなくなってたので沖さんプロデュースでかわいく変身してましたとさ。余ったお金はここで使い切ってた。あと普通にお腹すいたのでスイパラ行きたかった。
後日藤♀くんがこっそりサイズ教えてくれてスッと天を仰ぐ原さんがいる。
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