Public
 

2025/12の朗読劇での真矢さま


朗読劇イベントはとても楽しかったのですが



この発言には違和感しか覚えなかった


振り返りDAY2の樋口さんの話

「真矢が(舞台を)やめるっていう気持ちになってたというのはずっと実は考えていた

今回の朗読劇には一個裏テーマがあって、三森さんいないんだけどひかりのニュアンスを入れていこうとなった

プロジェクトが始まった時に三森さんが一旦舞台をもうやらないという話をしていた
木谷さん(ブシロ会長)とかの説得があって戻ってきたというのがあってそれをどこかでやりたいなと思ってた

今回それを真矢に持たしてみた」


この説明に全然納得がいかないのは私が激重🦢オタだからなのだろうか?
バックボーンが全然違うふたりなのにさ……



スタリラでのこのストイックで舞台に対して向上心しかない真矢さまのイメージしかなかったので
(自分の演技に満足すること無く生涯現役で自己研鑽し続ける、みたいな)

公式でこういった情報が出されたこと結構コレ🤯「真矢さまはこんなこと言わない!!」くらいの気持ち

偉大な両親(多分まだ現役)の背中を見て育ってきただろうに「やり尽くした」と言う真矢さまは私の中の真矢さま像と真逆で……
「絶対に両親を超える舞台俳優になる」って幼い頃から思ってて欲しかった……


私は真矢クロ推しだけど『舞台』は2人にとっては聖域とも言える特別な存在で、続ける続けないに互いの存在は関係なくいて欲しかった
万が一「舞台と真矢orクロどちらを取るか」という話になったとして2人は躊躇無く舞台を取るだろうと思っているから


古川監督の「これという答えを出さない」という姿勢、受け取った側の余韻や想像の余白を残してくれている優しさ
今でもありがたいと感じる

私はエルドラド(ゲーム)の内容も一部「ん?」と思っており(2024/12の3DAYSの朗読劇も引っかかっている)
素直に公式からの新情報を受け取れなくなってきて自分はファンとしてどうなんだろと思っているところです



麻帆さんもアニーのその後の舞台で苦労しながらも頑張ってこられたのを話されているので(アニメBlu-rayのブックレットより)真矢さまの新情報をどう受け止められていたのか気になっている