海外だとウーリーガチヘイト勢それなりにいるらしくて悲しいと思って描いた
レベッカの現実に戻るルートを阻害している張本人でもあるけれど
悪魔のアマンダから見てもこいつがいるせいで自由になれないという敵対する存在でもあるため
ウーリー自身どこにも味方がいないしハーメルンの被害者でしかないのでは
…となる
そもそも秘密厳守のエンジニア採用なんだな程度しか知らされていなかったのでは感もあり
1の頃は常にアマンダの暴走に怯えていたので彼自身面接で執拗に詰められていた「従順に与えられた業務に従う」以外わけもわからなかったのではないだろうか
3のラストアニメーションの世界に固執するようなことを言っていたけれど
何があってもシナリオ・キャラクター通りの進行を遵守する
進行を守っている限りは安全で平穏な世界だと考えてこの世界を壊さないでほしいと思っていたのかもしれないし
でも大人になるってそんないいことじゃないよとこぼしていたし別に現実にも楽しいこと戻りたいものがあるわけではなくて
本当にアマンダと自分が友達で、シナリオ通りの楽しい冒険の毎日が一番の幸せと考えていたかもしれない
小さな子供を救うより安定を選んだ時点で責められるべきといわれたらそれはそうかも
ライリーに協力するべきだったのかもだけどでもレベッカが救われることはウーリーとして役割を失うからどのみち
…
アマンダには力では勝てないし
…
新作かDLCを作ってください
…
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