こちらが帝人君を見ている時、また帝人君もこちらを見ているのだ
…みたいな感じが好きすぎてそういう風にしがち。
彼を深淵とまで言うと少し違うとは思いますが、その片鱗が垣間見えた時の興奮があります。
浅瀬の鮫と深い深い底の知れない感傷が私を狂わせる。
以前描いた絵で「この青葉君のレイヤーを消しても帝人君は欠けないけど、帝人君のレイヤーを消すと青葉君は欠けてしまうね」と遊んでいたのを思い出します。
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.