【タイムパラダイス談話】
プワープアイランド上空で「全・時空改変」を進行させるダークネスイッセンのもとへ、
タイムパラダイス社のゼロと、彼に合流したハチから通信が入ります
イッセンはかつての同僚との再会を喜び、過去の思い出話を振りますが、ゼロはそれを遮り、彼の真の目的を問い詰めます
イッセンは「全時空の皆の願いを叶え、毎日をクオリティアップさせることが目的だ」と主張します。
しかし、ゼロは冷静に矛盾を指摘しました。
時空改変によって不自然な「ぷよ勝負への執着」が引き起こされているが、もともとぷよ勝負が好きなプワープアイランドの住人にとって、そんな改変は必要ない。
つまり、この改変は「誰かの願い」ではなく、「イッセン自身が願ったこと」が無理やり形になっているのではないか?
ハチからも「皆を幸せにしたいなら、なぜセオ社長たちを排除したのか」と図星を突かれたイッセンは、高笑いと共に本音を漏らします。
彼の真の目的は、単なる願いの成就ではなく、「イッセン自身が選んだ形に全時空を作り直すこと」でした
>二人はあたまいいなー
ゼロの声
「その声は イッセン?
本当に通じるなんて
…」
ハチの声
「ボクの言った通りでしょう
ゼロ! 強めに ねがうだけで
本当にかなうんですよ!!!!!」
合流したマンガを描きました
ハチが一瞬でしくみ理解してゼロに伝えてゼロも(信じがたいと思いつつ)理解するっていう連携を表したつもりです
2人ともすごい
ヌード描写すみません
イッセンは「先の見えない暗闇、あのおぞましい感覚を二度と味わいたくない」と、過去の深いトラウマを想起させる言葉を口にします
>鬱になったのかな
…
【困りごとの解決なら】
すべての生き物を「24時間、毎秒監視」することが必要
>すいません
この文章でセルフレジのモニター監視おばちゃんが思い浮かんでしまった
ほんとごめ
…
ゼロとハチは、イッセンの注意を引くために思い出話で時間を稼ぎつつ、裏で時空探偵社に「大量の依頼メール」を送り続けていました
>マルチタスクに慣れた者の謎進化
通信が繋がった瞬間、あたりが探偵七つ道具「半重力ローラーシューズ」のジェット機能でイッセンの元へ突入!
セオリーナ(セオ社長)と共に、ついに首謀者との直接対決の場に立ちます
イッセンは自ら戦うことを避け、再びロキアーを差し向けます
イッセンは「彼は自ら忘れることを願ったのだ」と告げ、
あたりはショックを受けます。かつてメモリを失ったプーボと出会った時と同じように、
目の前の「せんぱい」が自分たちを覚えていない悲しみに直面するあたり
>イッセンの根性悪~~ぶーぶー
しかぁしあたりちゃんはですねぇ!
しかし、あたりは挫けませんでした
「プーちゃんの時と同じように、ぷよ勝負をすればきっと思い出してくれるはず」と信じ
記憶を失ったロキアーに対して、全力のぷよ勝負を挑みます
>ぼこぼこにしてください(謎癖)
【探偵社のせんぱい探偵】
>あたりの説得に心痛めるセンパイが限界にきてるとこ好きです(謎癖)
自分でピンとっちゃってガマンできなかったかー!
ときかけるロキアー
「あなたに あやつられたフリをするために「時空マップピン」を
つけたままにしていましたが」
ときかけるロキアー
「もう 必要なさそうです
返しますね」
ダークネスイッセン「あははははっ ははっ!!
わたしを出し抜くとは
…おもしろい!」
>イッセンがだまされたフリをしてやったぜという展開ではなかった
さすがにつきあいが短いのでそこまでは分からなかったか!
センパイを手なずけるのは難しいんだぞ!
【みなさんのねがいごと】
あたりとプーボは、ダークネスイッセンの掲げる「全時空の願いを叶える」という目的がいかに失敗しているかを突きつけます
>ひきこもってた弊害なんだろうか
…あんまり大衆の意見分かってない感?
イッセンのエネルギー源となっていた海底洞窟では、トワが「探偵」として覚醒。助けを待つのではなく、
あたりが不在の間にやるべきこと(住民の救助と困りごとの解決)を完璧にこなしていました
兄のテンも本領を発揮。時空メカニックデザイナーとしての腕を活かし、ぷよ勝負の魔法陣を書き換えて、
閉じ込められていたぷよぷよたちを元の時空へ帰還させます。これにより、イッセンの時空改変エネルギーは枯渇し始めました
>さりげなく有能兄妹
…さすがや
…
こちらもエリートたちでは(問題も多いけど)
【ずっと、ずっと、ずーっと】
イッセンは「レッツ jikoo!!」の掛け声と共に、あたり、プーボ、ロキアー、セオリーナの4人を
「時空のはずれの、またはずれ」へと強制的に飛ばしてしまいました
>ばらばらにしない配慮
彼女が泣いていた理由は、死の恐怖ではなく「ロキアーへの申し訳なさ」でした
「自分の面倒を見るのが嫌で探偵を辞めたのかも」「先輩の困りごとに気づけなかった」と、
ロキアーが記憶喪失のふりをしていた間の不安を一気に爆発させます
「何もわかってない!」と詰め寄るあたりに対し、ロキアーは優しく「わかってたよ、ごめん」と謝罪
あたりの純粋な想いを受け止め、ようやく時空探偵社の絆が完全に戻りました
>あたりちゃんかわゆすぎる
【お腹いっぱい探偵社】
ロキアーの潜入工作とセオ社長の「おしおき」
セオ社長は「相談なしの退職届」はまだ許していないと、お茶目ながらも厳しい態度を見せます
セオリーナ
「あやまらなくてけっこうよ 許さないもの」
>あたりちゃんとのやりとりを優しく見守った後のコレ
アメとムチじゃなくてムチとムチやこれ
…(謎癖)
皆に促され、ロキアーは自身の「願い」を告白します
>長い沈黙を破ってセンパイの秘密が今明かされる!
自分で言わされるとか罰ゲームみたいだ
…ウッ好き(謎癖)
公式記録にもなく、彼以外の誰も覚えていない「血のつながった姉」
>すいません、ここだけ謎。証拠ひとつないのに何故断定できるのか。
(変更)おっと見落としてた!パトロールの方に記録ありと。
ロキアー
俺自身も忘れてた
時空パトロールで保管されていた
事件の記録を見るまでは
…
ロキアー
おそらく それよりも
もっと上の
…
>次回からの話のフラグか?
イッセンより上???次は万でしょうか。
プーボは自らのボディが壊れるほどの高出力エネルギーを放出し、無理やりトンネルを開く提案をします
しかし、あたりは「みんなで脱出しないとダメ!」と猛反対
>プーボになんかあるのがあたりちゃんのダメージになるんだよ
ゼロごめん!いいって言われてもそれは分かって?
【ひらめきのチャンス】
時空の檻に閉じ込められたあたりたちは、イッセンが「ビジネス・チャンス」という言葉をトリガーに
「くろいプーボ」を転移させる仕組みを利用し、全員でその言葉を叫びます
檻の中をくろいプーボで埋め尽くして質量を増やし、時空を内側からパンクさせて脱出を図るという、あたりらしい破天荒な作戦でした。
ロキアー
「そんな めちゃくちゃな
…
>あたり
…さん?
黒いプーボが破損の可能性があるけどいいんかい?
スクエアスがこの異変を察知します
>こちらも仕事熱心だ
…
ゼロとハチが作成した分離プログラムと「エコロくん吸い込み器」により、イッセンの体内に取り込まれていたエコロが分離されます
自由になったエコロは、セオリーナと「まぜまぜ変身」を行い、ダークセオへと姿を変えました
これにより、イッセンはエネルギー源の大部分を失います
ゼロ
「イッセンとエコロニウムを分離する プログラムが 書きあがったよ」
ハチ
「こちらは「エコロくん吸いこみ器<完全版>」
…の解析が 完了しました! 」
>久しぶりに一緒に仕事してるーーー!
ダークネスイッセン
「わたしの数千年かけた 計画が
…!!」
ダークネスイッセン
「十数年しか生きていない 生き物に 制されるなど
…」
ダークネスイッセン
「わたしが ついやした 数千年が 報われない」
>コスパ悪いので
…次はもうちょっと要領よく悪事をしてほしいな!
何気に1000年どころか数千年言ってますね。エルフか
…
【コードネーム「イッセン」】
くろいプーボ
わぷ!!
「命令 拒否シマス」!!
ダークネスイッセン
「大きい声で言わなくてよろしい
こざかしい
…!」
>なんかこのやりとり好き
…黒プーGJ
ダークネスイッセン
「どうやら 時空探偵社と関わると
みな おかしくなってしまうようだ」
>おかしい人におかしいいわれるー
なんとなく「悪女ワル」←っていうタイトルのマンガ味がありますね
ゼロ
「くろいプーちゃんたちが
ボクの設計を元に 開発されたなら
…」
ゼロ
「学習型人工知能が備わってる
自分で どうしたいのか
決めることができる」
ゼロ
「だから お礼を言ったり
……ウソをついたりも する」
ゼロ
「でも それでいいんだ
いいって よくわかった」
>そういう変化好きです
ゼロ
「どうするかを 自分で決められるのが
世界をより良くする 第一歩だから」
>はい(同意)
エコロ
「あーあ
せっかく特等席にいたんだし
もうちょっと遊びたかったな~」
エコロ
「ヒトがどこまで
なにをしようとするのか
どうやって ダメになっちゃうのか」
エコロ
「わかるチャンスだったのになー
くすくす
…」
>この存在はこれでいいや
あたり
「わたしたち いっしょに
困りごとを解決しませんか!」
>逆勧誘?強すぎんか
【二回目のエピローグ】
ロキアー
「えーと
… 今月から入社する
みならい探偵の ロキアーです」
ロキアー
「探偵としては みならいからの
スタートですが どうぞよろしく
…」
>どM道まっしぐらすぎんか
あたり
「ロキアーせんぱい
おかえりなさーいっ!」
>あたりちゃんのここが好き
ロキアー
「ただいま みんな」
>空気読みすぎて涙(ここで)
テン
「テンくんは 探偵じゃなくて~
えいっ!」
テン
「犯人のほうが 向いてるからね
…もぐもぐ♪」
テン
トワちゃんのおやつ おいし~♪
>ホンマこいつ
ゼロ
「だれかから
見られているような気がする
…けど」
ゼロ
「
…考えすぎかな」
>誰ですか、ゼロに熱い視線送ってるヒト(ヒト?)
ハチ
「人を見る目が
ゼロ!!!!!!!!!!!!!!!」
>そうでもない気もするけど
ゼロ
「
……志望動機が「時空探偵社の
セキュリティを開発した人を 倒して
妹を連れ戻したい」
…だったから」
ゼロ
「探偵社のセキュリティを
組み直した張本人の ハチに
紹介しようと思ってたのに
…」
>次でテンvsハチが見られるのか ファイッ
プーボ
なぷぷ!
「デモ フタリニハ
仲良クシテ ホシイデス」
>絶対やめてください
2人は仲悪いままで大丈夫です!!!(謎癖)
しろいマール
「では お茶にしましょう♪
二人分のクッキーが ありますよぉ」
>なんか楽しそうでよかった
イッセンは時空パトロールの手を逃れ、忽然と姿を消しました
しかし、ゼロのもとには彼からと思われる「挑戦状(ブラックボックス)」が届きます
また、エピローグの最後には、ロキアーを「弟」と呼び、調査完了を告げる謎の女性(ロキアーが探していた姉?)の声が録音され、
新たな物語の予感を感じさせます。
>解けない何かをゼロに送るくらいの余裕?
数千年の計画はまだあったりするのかな?
そうでないと今回の一件じゃ物足りないですよね。
「ピンポロ~ン♪
いつもニコニコ とろ~り
アツアツ ロッキン・ピ~ザ~♪」
>まだ着メロかえてなかったんかーい
「まあ あの子はなにも知らないし
ブジならそれでいいけど」
>次回のお楽しみかな?
今の少ない情報を集めて次回を予想すると、
パト時代のロキ姉弟とか過去編に触れそうですね。
姉が追っていたのはイッセンより上司の(仮名)万なんちゃらで
なんらかの情報を知った姉は自分がプワープに存在する記憶を消された(が、抵抗して残した)
それに関わる物体(ブラックボックス)をイッセンが持ってたけど解読できないので、ゼロに送った。
予想です!これ以上の予想はよそう!(苦笑)
ゼロが引き抜きされる前どこに勤めてたかも気になりますね~
セオがロキアーを時空探偵に勧誘したシーンも見たいなぁ
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