にらた
2026-02-07 11:04:33
1408文字
Public 二次創作
 

【感想】第12部第1章「Aの喜劇」

箇条書きに一言感想かいてるやつです

【わたしたちにできること】

ゼロが自分のロボたちをあたり探索に派遣→壊れても直すからあたりを守ってと命じる

>あたりちゃんにやさしいゼロ
ロボをかわいがる人は好感度高くなるとかなのかな?


【数千年越しの計画】

リモートで仕事しつづけながらダークセオと根城探索するハチ

>有能過ぎるたぶん今の段階で会社の仕事してんのキミだけや



【機密事項】

結局エコロが探してた人(アレを盗まれたから)
セオが探してた人(子供にされたので)
ゼロとハチが探している人(バックレ上司)
が同一人物だったことが判明

>まぁこの前の段階から分かってたけどはっきり明記されてよかった


あたりがチューラップに囲まれる

>次回につづく!



【毎日をクオリティアップ】

イッセンはロキアーに計画を話す
「ぷよぷよが燃料!」

>え(思ったよりしょーもなゲフゲフ)


「一生ぷよ勝負させつづける」

>それはクオリティアップはしないのでは


ぷよ勝負求人

>や闇バイト


ハッちゃん、セオしゃちょー、あきらさん(エコロ)到着



【エコロニウムの源】

イッセンの歪んだ「心づかい」 セオリーナは、自分を子供の姿にした犯人がイッセンであることを突き止めます。
イッセンはそれをあっさりと認め、「数百年閉じ込められていた君に、本来あるべきだった子供時代をやり直すチャンスをあげた」
と、自分の行為を「クオリティアップ(幸せ)」だと言い張ります

>本人がなりたいときに叶えるのが良いのであって急にやらされるは違うんですけど
それが分かってないもしかしてイッセンはコミュ障かなにかか??
長年生きていても人と関わっていないのでは(ひょっとかするとゼロ以上に?)と思いました


現場にいたロキアーは、イッセンの手によって「時空探偵社のことをすべて忘れる」という処置を施されていました

>なんかウソくさいなぁ
これ絶対違うやろ。知ってた。前回ミスリードいれてましたよねと見抜いた感を出す私


エコロは面白がって自らエコロくん吸いこみ器<完全版>の中に飛び込みました。

>ダークセオから無理やりひっぺがしてイッセンが取り込むという予想したけど違ってたか!
エコロからいくんかいっ!これはこれで面白かったです


計画を阻止しようとするセオリーナに対し、イッセンは記憶を失ったロキアーを差し向けます
セオリーナは、目を覚まさせるためにロキアーとの「ぷよ勝負」に挑むことになります

>後に、こんなこともあったわね、ノってあげたのよ、フフッて笑い話にしてほしい
なんか読み直ししてたらここでまばたき信号を送っていた?


【ダークネス】

「全時空の願いを叶える」という名目で大規模な時空改変(歪んだ願いの成就)を開始しました
セオたちを「仕事のない穏やかな時空」へ追放しようとしますが
セオリーナはイッセンの「願いを叶える力」を逆手に取ることを思いつきます
ハチに強烈な願いを言わせ、その力で時空を移動します

「ほっかほかの温泉でくつろぎたい!」

>これ見てると、このシステム(システム?ドラゴンボールの神龍的なヤツ)は口に出す方が優先される?
思ってることと喋ることって一致しないこともできるしわからん。
心の願いだったら、ハチはゼロも一緒にって呼ぶだろうし(おっと!)