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ryoukaaa
2026-01-20 13:24:15
1497文字
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【ガイセイ】小ネタ 会話文のみ 随時増える
くだらない話
***
☆寝込み♡
デ「あっ、ガイ、またこんなところで寝ちゃってるよ!お客さんが来たらどう
……
来ないからいいか
……
」
セ「起こそうか?この王子様のキスで😘」キメキメの顔
デ「セイカが王子様なんだ
……
」
セ「寝顔もかわいいよ、ガイ
……
🫶」精一杯のイケボ
デ「それにしても最近凄いよ、クェーサー社の仕事しながら相変わらず人助けまでしちゃって
……
」
セ「
……
」
「はは
……
体こわさないといいけど
……
」
デ「え〜それ、セイカが言うの
……
?」苦笑
セ「はて?」
「
……
私一生懸命なガイ好きだな
……
うん、大好きだって」
デ「///
……
この部屋熱いかも」
セ「ところでキスはいつしてもいい?」
デ「本気だったの?!」
ガ「んん
……
(なんかうるさいな
……
)」
☆漢のプライド、乙女の悲鳴
ガ「なぁピュール
……
オレさ
……
セイカとやっと一線越えれそうになったんだけどさ
……
」
ピュ「はっ!やめてください!身内のそういう話聞きたくないです!(超えれそう
……
?)」
ガ「腹が
……
腹が割れてたんだ
……
結構はっきりと
……
女子ってみんなああなのかな
……
」
ピュ「あっ
……
」
ガ「オレ男として情けなく
……
鍛えてるはずなんだけど」
ピュ「か、彼女はかなり特別だと思うので
……
元気出してください
……
」
一方
セ「どうしよ〜!久しぶりに体重計乗ったら凄く増えてた!ガイのクロワッサンカレーが美味しすぎるせいだ!わーーん😭」
デ「あれだけ動いてるんだから大丈夫だよ!(筋肉かな
……
)」
セ「どうしよ
……
女として見られなくなったら
……
別れようってなったら
……
ぐすん」
デ「そ、そんなことで別れるなんてないから大丈夫だって」
セ「ダイエットしてくる!」ダッシュで外へ
デ「あっ!
……
大丈夫かなセイカ
……
ガ、ガイも
……
」
☆そんな目で見るなにゃん!
※例のイベントのアレ🐱
セ「ふー
……
久しぶりにネコ吸ったわ
……
」ホテルへ帰宅
「ただいまー!あれ?ニャオニクスだけいる?ガイはどこ?」
ニャ「ふにゃ」
セ「お留守番かにゃん?えらいにゃん!ご主人はどこかにゃん?
…………
まずい語尾が抜けきれてない
……
」
ガ「ご、ご主人はここだにゃん
……
?」
セ「ぎゃー!!いる!!いるなら言ってよ!恥ずかしいじゃん!!!😭」
ガ「ご、ごめん
……
奥でポケモンのおやつ用意してて
……
ところで今の喋り方なんだ?流行りか?」
セ「忘れてほしいにゃん!!あ!!」
ニャ「ほにゃ〜」おやつモグモグ
☆バカップルに手袋は要らない
※付き合ってる
ガ「はぁ〜今日も寒いな
……
」手をすりすり
セ「手袋とかないの?」
ガ「置いてきちまって」
セ「じゃあ私が暖めてあげよう😏」すっとガイの手を掴み自分のポケットにズボッ
ガ「なっ!///」
セ「最近読んだ漫画にあった。彼氏が彼女の手をとってこう
……
」
ガ「いやいやいや、だったらオレにやらせるべきだろ」セイカ手を引っ張って自分のポケットにズボッ
セ「ちょっ!///やめてよ!ガイがやったらかっこよくて照れるじゃん!恥ずかしい!」再度自分のポケットに
ガ「恥ずかしいってなんだよ!」またまた自分のポケットに
セ「カ、カップルみたいじゃん!」ポケットに
ガ「はぁ?カップルだろ!」ポケットに
ピュ「あれは何を見せられてるんですか
……
」
デ「知らないよ、ほっといて帰ろ」
☆クロワッサンカレー=味噌汁
セ「ガイ!これから私に毎日クロワッサンカレーを食べさせて!」
ガ「毎日食べたら特別感なくなるだろ?」
セ「だ、だよね!😭😭」
ガ「でもそんな関係になれたらいいよな
……
(照)」
セ「結婚しよ(うん!)」
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